「台湾有事」発言から半年 中国で加速する日本企業の投資縮小・撤退 慌てる「習近平」は外資撤退「妨害策」を発令し
デイリー新潮配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 中国の新たな規制や政策は、外国企業にとってリスクが高く、信頼できない国としての印象を強めていると感じています
- 一部の企業は依然として中国への投資を拡大しており、政治的な支援を受けているという意見もあります
関連ワードは?
- 中国企業
- 投資縮小
- サプライチェーン
コメント731件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
>この第15条では、「(政府には)外国の組織・個人が中国企業との正常な取引を中断、差別的措置を講じて中国企業のサプライチェーンに損害を与えた場合に、中国政府当局が当事者への質問、関連文書・資料の閲覧・複写等の調査を行うことができる」と定めている。 こんな事をするから、日本の企業はますます中国での商売がリスクと考える様になるのでしょう。 こんな法が許されるのなら、中国共産党がその気になればいつでも調査出来る事になるでしょうに。 それにこの法を悪用して、企業秘密まで調査しようとするのでは。 中国で商売しようと考える企業は、よく考えて行動した方が良いと思うけど...。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
日本企業に限らず外国企業の中国撤退は相当以前から進展してきた事実であり、元々の発端は中国の人件費や物価高騰ですが、さらにそれを加速させたのは台湾発言ではなく習近平政権による強権政治であり、コロナ対応が正しい認識だと思います。 今般の外資撤退防止策はむしろチャイナリスクを悪化させるばかりであり、改善よりもむしろ西側諸国からの投資など資金の引き上げをより進ませる可能性の方が高いのではないか。 このような状況下での更なる中国進出を進める経営判断は、企業として経営責任を問われるリスクを高める恐れが高まり、創業者など突出したオーナー企業でもない限りは選択し難いものとなるでしょう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
以前は、政経分離とか言われていた。日中間の政治状況が悪くても、経済状況は別だという意味だ。しかし、こんなことが長続きするはずがない。経済も軍事も強くなれば、中国は自分たちの都合の良いように振るまうようになる。自由で公正な市場ではない、と以前から言われていたが、まだ甘く見られていた。しかし、ここにきて、恣意的な運用ができる「規則」なるものが施行された。オールドメディアではたいして報道されなかったけど、進出企業にとっては今後例のアステラス製薬の拘束社員のようなことが続々起きる可能性が高い。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
結局、自由に開かられた貿易や経済活動ができない国と言う事だろう。人材、資金、技術など出資したら奪い取る、又は人質に取る様な行為をする国と取引した方が間違いだと言う事だよ。もはや中国は約束を守らない国として投資するに値する国では無いと自分達で自分達の首を絞めた形だね。人質になった企業は諦めるしかないのだろうけど、今後は投資する企業も極端に減るだろうな。ビジネスは信用が大切だからね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
11年以降の中長期における縮小傾向は「中国の経済状況が上昇した」ことが理由で、安い人件費を求めて日本企業がより経済的に発展しない国へ移転していったことが理由であり、過去に韓国から中国へ工場などを移転させたのと同様の理由であり、高市の「台湾有事」発言以降の縮小傾向とは全く関連するところはありません。 賃金の上昇により組立工場としての国策の限界により「一体一路」政策とシーレーン拡大政策を進展させて、原材料の供給と工場と需要国を結び経済的な利益を受容に変換を進めて行っています。 中国が軍事的より第一に経済的に平和的な手段で台湾を融和させようとしているのも、このシーレーン拡大に支障が出るからです。 それも第一にであり、日米が過干渉しすぎると軍事的な手段もあり得るので、外交音痴で経済音痴なうえ状況判断もおぼつかない日米現政権には関わらないでもらう事が得策だ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
一つだけ言える事は、中国進出の日本企業には最初からこの危険性があったと認識した上で決定している筈だ。前から皆さんの投稿も中国撤退論が多かった。以前駐在員親子が中国人に襲われ子供が亡くなった事件時にも、企業トップは社員の安全確保の意見投稿が多かった。それでも今まだ進出をする企業があるし店舗数を増やす企業がある。もし日本企業社員が拘束された場合、独自で解決出来るのか?日本政府に解放を強いる事は止めて貰いたい。その為に日本国民の持つ全てのチャンネルを提供しなければならなくなり、国民にとっては迷惑千万である。昔アフガニスタンに戦争写真を取りに行き亡くなった息子について話した父親が、息子の勝手な行動で日本に迷惑を御掛けし申し訳ないとコメントされていたが、大企業でありながら一父親以下という事はないでしょうね?金儲けの為に見苦しい行動は慎むべきではないか?
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
典型的な現実に目に向けない文書、まあ、元産経マンで仕方がない部分があるけど、そもそも論で【慌てる】なら最初からやらないはず、行動を起こした以上に、そのリスクを承知した上の事。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
私の知り合いのプラスチックの射出成形金型を作っていた社長さんも30年くらい前に中国に会社を作れや技術許与しろと大手に言われ、断ったら仕事を干され社員の方達が高齢の方が多かったことから廃業された事を思い出しました。 国の役人個人の権力が大きくて、要望を断ったらどうなるか怖くてそんなところに一緒にやってきた大事な社員を送り出せないと言っていたことを考えるとやはり立派な方だったなと思いました。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
この記事を読んでビックリしたのは、この期に及んで、まだ中国への投資を増やす予定をしている企業がそこそこいることだ。 真っ先に思い浮かぶのが、あの高市発言を引き出した発端となったあのスーパーだ。 今の日本の左派リベラル系の野党は、これら中国への投資に積極的な企業の支援を受けて、中国を利するために活動していると言っていいだろう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
天安門事件を契機とした江沢民政権下での急激な反日教育を受けて育った世代が中国社会の中心となっているので、今後も日中関係が改善に向かう事はないと思う。
ログインして返信コメントを書く