『頭突きをされたので、大外刈りをした』早朝の繁華街ススキノの路上で肩がぶつかり、36歳会社員の男と23歳無職の男のバトルに…2人とも暴行と傷害で現行犯逮捕(北海道札幌市)
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主なヤフコメは?
- 柔道の大外刈りは危険であり、特に初心者や未成年には禁止すべきだと考えています
- 肩がぶつかるトラブルは日常的であり、譲り合いの精神が欠けていることが原因だという意見もあります
関連ワードは?
- 大外刈り
- 柔道事故
- 受け身
コメント376件
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やられても司法が被害者が納得のいく判決を出すのならばやり返す人は少ないとおもうな やられ損になるから司法に頼らないで自分でやってしまう人が多い気がする 我慢しても損ですからね 加害者を捕まえても注意か執行猶予だしね 被害者を守る司法になって欲しいな
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本気で柔道をやっていたことがあります。 柔道で死亡事故が起こる場合、ほとんどが「大外刈り」です。肩越しに投げ飛ばす技より、後ろに倒される技の方が、受け身を取りづらい。その中でも大外刈りは特別に勢いがつきやすい技です。私は、少なくとも中学生までは、大外刈りを禁止にした方が良いと思っています(払い腰からの連絡技をどうするかが悩みどころですが)。 畳の上でも危ない技なのに、路上でやったらマジで死にます。23歳で殺人者にならなくてよかった。身を守るために技を使ったとしても、せめて体落としくらいにしておくことをお勧めします。
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何年か前に北海道にスキー旅行に行き札幌市内を観光していた所、数人のガラの悪そうなグループが私達の後を追うように様子を伺いながらずっと着いてきました。何かを企んでいる雰囲気でしたのでタクシーに乗り込みその場をしのぎましたが、残念ながら私の中では北海道のイメージは一気に悪くなりましたね
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柔道競技において重大事故に至る多くが、初心者における大外刈りが絡んだ事故です。 全柔連の指導要綱においても初心者にはやらせない技として指示しています。 今回の事故において投げられた方がかすり傷程度だったという事は、23歳の男が首を腕で巻き込んで投げたのか、またはスピードが遅かったのか。何にせよ重篤な怪我を負う事が無かったのは幸いです。
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学生時代相撲やっていたが、巨漢ではなかったので酔って調子乗ったヤンキー4人に絡まれたことある。1人目、2人目を捕まえて頭打たないように肩透かしで一回転させたら謝られて『今何されたの!?もう一回やってくれる?』っとなって和んで終わった笑 刃物とか持ってなくて良かったけど、40になって振り返ると危険だったなと。やっぱ相手が弱くても争いは避けて逃げるべきだ
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この肩がぶつかってトラブルというのはよくあるけど、街中を歩いていて見かけたり経験するのは、お互いちょっと逸れたり肩を引いたりすればぶつからないのに、「俺は譲らない。向こうが譲れよ」という感じでいるから、ぶつかってしまって揉めたりする。 どちらかが悪気なく無意識にぶつかってしまったら、ぶつかってしまったほうは謝るだろう。 お互いこのまま歩けばぶつかると認識しながら向かっていくのは、相手が譲るべきだと双方思っているからだ。 だから今回、両者体をつかむ暴行を加え、体をつかんで地面に投げ倒した。 ここまではいかないけど、避ける避けない、譲る譲らない、ちょっとしたモヤモヤは日常的にある話。
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酒に酔った状態で大外刈りを掛けられたら、柔道の有段者とて、受け身が取りきれないかもしれない。 普通の人なら、後頭部をアスファルトに強打して、最悪亡くなる場合もある。
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仕事はこれで2人とも終わりなのかな(笑) 確かに肩ぶつかるくらいに避けないのは漫画の世界ではカッコ良く見えるかも知れないが人生は現実だからね。 形式的に頭を下げたり予めそうしたことにならないように道を譲ること。 しかし、人生の有限の大切な時間を良くもこんな下らないことに使えるな! 日頃から現実見ないことを当たり前にしてるから平気で肩ぶつかることしてるんじゃないのかな。 救われない救えない人は世の中には沢山いるからね。
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大事がなかったのが不幸中の幸い。 相手が泥酔しているときなど、倒れた弾みで頭を打って死んでしまうことだってあるのだ。 今回の事件では二人とも逮捕されたが、おそらく刑事事件として立件されることはないだろう。つまり、前科は付かない。しかし、警察・検察のデータベースに逮捕歴・捜査記録は残る。次に何かしでかしたとき、その前歴が悪い方向に作用することは間違いない。今後は身を慎むことだ。
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昔、合気道の達人と言われる人が路上で言いがかりをつけられて一方的にやられて病院に担ぎ込まれたことがありました・・・。 合気道なら使ってもよかったんじゃないか?と聞かれた時、達人の人は無意識でも合気道を使ったのなら相手を殺してしまう。だから自分を抑えるので必死だった、と言ったのを思い出した・・・。
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