阪神 伏見にサンタナのスイングしたバットが左肩付近に直撃 後逸して走者が二塁へ進むも一塁へ戻して再開 危険スイングとは判定されず
デイリースポーツ配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- フォロースルーで捕手にバットが当たるのは、捕手が前に出過ぎていることが原因であると考えています
- 危険スイングのルール適用により、打者の故意でない場合は守備妨害とせず、走者の進塁も許さないというルールがあることが指摘されていますという意見もあります
関連ワードは?
- 危険スイング
- フォロースルー
- 守備妨害
コメント205件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
捕手経験者から言わせれば、バットのスイング軌道のギリギリ当たらないぐらいにミット出しますし、自分自身もかなり打者の近くにいます。 野球未経験者や野球やってても捕手の経験がない人からは「危ない。近づきすぎ。離れて」と言われますが、そうしないと変化球が取りにくいし、ワンバウンドしちゃって後逸の可能性が増えるし、若干ですが距離が生じるので盗塁阻止率も下がっちゃいます。 ボールが来ても目をつぶらない訓練から入っているので、なんかバットも怖くないんですよね。 昔のホームクロスプレーは嫌でしたが。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
日本人より腕が長くフォロースルーの大きい選手が揃っているMLBでは捕手はどのようなキャッチング、ポジショニングをしているのだろうか? 勿論危険なスイングをする選手は論外ですがその点が気になります 日本の捕手の技術やルールが影響しているのか、はたまた助っ人外国人にたまたま規格外のフォロースルーバッターが多いのか こう続くと何故事故が起きてしまうのか確信の部分が知りたい
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
危険スイングのルール適用開始日だからどうしてもそれが話題になるが、スイングが捕手に当たってそれが打者の故意ではないと判断された場合は守備妨害とはしない代わりに走者の進塁も許さないというルールが元からある。 要はそれで手打ちにしとこうやって感じのルールだが案外ちょうどいいとこ取ってる気はする。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
低めにかかってバウンドする変化球、昔はミット返して前に落とせだったけど、古田捕手あたりから被せて捕球になっていきましたからね。 そうなるとミットは壁ではなくボールを追うので肩は前に出る。 今回のは後逸して立ち上がる際の接触なので危険スイングは取られないですね。 しかし…フォロースイング片手になるのをやめさした方が確実な気はする。打者の感覚狂いそうだけど。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
野球規則にある「ボールデッド」(タイム)です。 昔からあるルールです。 何も難しいこともなければ、変に思うこともないです。 ぶっちゃけ打者のせいですよ。後逸だろうがワイルドピッチだろうが無効になるのは。 日本の規則には書かれてるけど、メジャーでは審判の「内規」内に書かれてるので、向こうの人はそんなの規則にないよと言うかもしれませんね(書かれてないだけでルールとしては存在はしてるので、メジャーでもやはりボールデッドでやり直しになる) 野球規則6.03(a)3・4原注です。 なお、原注というのは日本独自の条文で、メジャーにはないです(メジャーの規則の内規の部分で特に条文化したほうがいいというものが日本の規則で条文化されてる、それが原注)
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
現地でしたが、説明聞く限りは危険スイングというよりは「スイングの余波がキャッチャーに当たった」というような話でした。盗塁とかでバッターのフォロースイングがキャッチャーに当たった際に適用されるものに近いものかと。 ただ今回は明らかにワイルドピッチですし、当たったからといって進塁を妨げたとは言い切れないかと。捕球体勢からも前にいかざるを得ないとなると、このようなケースだと今後も同様に明らかに進塁できそうなのに無効になるケース増えそうな気がしました。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
確か、キャッチャーに当たった時については協議継続中というような、そんな感じだったと思います それがもろに出たってところでしょう 今回は大事に至らなかったからよかったですけど、今後の対応への一つの試金石にはなったんじゃないでしょうか
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
野球してた身からすると腕の長い人がバットを思いっきり振れなくなると思うんやけど 振ったバットが両手から離れるのは論外やけど振った後のフォロースルーで当たるのはキャッチャーが後ろに離れるべきだと自分は思います
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
危険スイングでないなら、ランナーを戻す理由が分からないな、と現地で見ていて思いました。 今日はヤクルト惨敗の流れだったので良かったのでしょうが、接戦の場合は重大な判断に当たると思いますので、これが正しい判断だったのか、よく検討しておいた方がいいと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
危険スイングに当たらないのは当然です。 「危険スイングとは、打者がスイングした際、最後までバットを保持し続けることをせずスイングの途中でバットを投げ出して(すっぽ抜け含む)しまうこと」と明記されています。 第一、フォロースルーが当たる位置に捕手がいるのは前に出過ぎです。 里崎さんもYoutubeで解説されていました。
ログインして返信コメントを書く