2026/05/01 更新

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オオハシ アツシ
大橋 淳史
Ohashi Atsushi
所属
教育学部 学校教育教員養成課程 理科教育 准教授
職名
准教授
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プロフィール
科学教育教材の開発と科学教育方法の研究が現在の主たる研究内容です。
・中高生を対象にした初の研究倫理教育書「13歳からの研究倫理(化学同人)」が発売中です。
・開発した教材のうち,サンゴかいわれ大根の栽培と抽出溶液での酸塩基滴定は新しい科学(東京書籍)の自由研究に掲載されています。また,金属結晶モデル教材は株式会社ナリカから市販されています。
・教育法の開発では,JSTのジュニアドクター育成塾事業を実施しています。詳細は,ジュニアドクター育成塾.jpで公開しています。
外部リンク

学位

  • 博士(理学) ( 千葉大学大学院 )

研究キーワード

  • 科学教育

  • 化学教育

  • 化学

研究分野

  • 人文・社会 / 科学教育  / 化学教育

学歴

  • 千葉大学大学院   自然科学研究科

    1998年4月 - 2001年3月

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  • 千葉大学   理学部   化学科

    1997年10月 - 1998年3月

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  • 北陸先端科学技術大学院大学   材料科学研究科

    1995年4月 - 1997年9月

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  • 神奈川大学   理学部   化学科

    1991年4月 - 1995年3月

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経歴

  • 愛媛大学   地域協働センター南予   兼任

    2019年12月 - 現在

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  • 愛媛大学防災情報センター   地域防災システム研究部門   兼任

    2019年4月 - 現在

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  • 愛媛大学   教育学部理科教育講座(化学)   准教授

    2009年4月 - 現在

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  • 慶應義塾大学   文学部化学教室   助教(有期)

    2005年4月 - 2009年3月

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  • 東京工業大学   理工学研究科   技術補佐員

    2004年6月 - 2005年3月

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所属学協会

論文

  • 中学生の科学的能力を伸長させる科学者育成プログラムの開発 -次世代科学者育成プログラムの評価-

    大橋 淳史, 隅田 学

    愛媛大学教育学部紀要   66   79 - 89   2019年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

    中学生を対象にした研究人材育成事業のカリキュラム開発とその評価を行った。<br />
    先端的な科学教育を実施し、受講生の行動を、自己評価、客観評価、研究遂行評価、課題達成評価、協働評価の5つの指標で評価した。評価結果を、因子分析とクラスター分析で分析し、受講生の多様性を損なわずに能力を評価できる可能性が示された。<br />
    また、受講生の自己評価は、正しく能力を測定するための手法として限界があることが示された。

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  • 10代の進路選択におけるジェンダー比較 -インターネット調査による要因比較-

    大橋 淳史, 後藤 潤子

    愛媛大学教育学部紀要   66   31 - 39   2019年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

    技術革新と国際化の速度が益々加速する現代は、多様化と変化の時代である。10代を取り巻く環境も大きく変化し、学習指導要領改定や大学改革によって、文系と理系の枠組みを超えた文理融合型が志向されている。そこで本研究では、新時代に対応した人材育成を行うための基礎調査として、10代が進路選択をどのように捉えているかを調査し、進路選択におけるジェンダー比較を行うことを計画した。具体的にはインターネット調査、LINEリサーチを利用して全国の15~19歳(1051名)に聴取を行った結果、文系や理系の枠組みを性別による枠組みだと捉える傾向はいまだ根強いこと、進路選択という重要な局面でも他者との対話には積極的でないこと、そして進路選択後の調査は認知バイアスによって実態と異なった結果になる可能性があることを明らかにした。

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  • 生活知と理論知の統合を促す理科体験授業の開発と実践

    重川 嘉希, 北川 拓生, 奈須 悠樹, 宮内 晃平, 大橋 淳史

    愛媛大学教育実践総合センター紀要   ( 37 )   11 - 19   2019年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

    本研究では,習得型と探究型の学習を統合し,児童生徒の身近な生活から得た生活知と,学校教育で学ぶ理論や法則の理論知の統合を行う教授法の開発を目標とした。具体的には,愛媛県教育委員会が主催する児童生徒を対象とした理科体験授業「えひめ科学特別授業」において,小学校5,6年と中学校を対象にした理科体験授業を計98名に実施し,身近な生活における生活知と科学の法則や原理を示す理論知との統合を行った。児童生徒の事後アンケート評価はいずれも高評価であり,かれらは授業を通して生活知と理論知の統合を進め,理科が社会において役立つこと,将来理科の知識を活かした職業に就くことへの意欲が高まったと期待される。

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  • 課題研究の指導力育成に関する研修プログラムの開発と実践 査読

    向 平和, 隅田 学, 中本 剛, 熊谷 隆至, 大橋 淳史, 中村 依子, 日詰 雅博, 佐野 栄, 安部 利之, 吉村 直道, 林 秀則, 八木 康行, 佐藤 栄治, 横田 義広, 真鍋 昌嗣, 越智 亮平, 谷山 伸司

    大学教育実践ジャーナル   17   55 - 60   2019年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:愛媛大学教育・学生支援機構  

    CiNii Books

    CiNii Research

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    その他リンク: http://id.ndl.go.jp/bib/029914590

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  • 開発した金属結晶を用いた新授業による意識変容と理解度調査 査読

    大橋 淳史, 西條 慎祐, 原 友樹

    大学教育実践ジャーナル   ( 17 )   89 - 96   2019年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    金属結晶の構造単元は,近年の大学入試センター試験では毎年出題され,大学入学者選抜試験でも頻出であるにも関わらず,生徒の理解度が低い領域のひとつである。そこで本研究では金属結晶の構造単元の理解度を高める授業設計を計画し,学習効果におけるジェンダー比較を行った。具体的には,既に開発した本単元を体感的に学ぶ教育教材を用いた授業を設計し,愛媛県内5校,計143名(男子96名,女子47名)に実施した。この実践における学習効果を男女間で比較したところ,理解度を問う問題正解率では女子生徒が高い伸び率を示した。一方,意識変容の自己評価の伸び率には男女差がなかった。

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書籍等出版物

  • 13歳からの研究倫理

    大橋 淳史( 担当: 単著)

    化学同人  2018年7月  ( ISBN:9784759819670

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    記述言語:日本語  

    中学生・高校生に知っておいてほしい科学研究の基本的な心がまえをまとめた初めての本.2022年の学習指導要領改訂で高校に新設科目「理数探究」ができ,大学入学前に研究に触れる人が圧倒的に多くなる.しかし,現状は,成果が出さえすればよいという雰囲気も強く,研究倫理的なさまざまな問題が生じている.本書は,中学生を主人公にした対話とケーススタディを中心にして親しみやすく研究倫理の基本をまとめているので,中高生が自分で読んで理解できるようになっている.教員が指導に役立てることもできる.

    CiNii Books

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  • 中等教育課程での研究倫理教育

    大橋 淳史( 担当: 単著 範囲: 提言記事)

    化学同人  2018年6月 

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    記述言語:日本語  

    研究倫理とは,科学者が研究を進める上で遵守しなければならないルールである。このルールの遵守が,高等学校にまで広がろうとしていることをご存知だろうか。高等学校の新学習指導要領の目玉のひとつ,理数探究では,新たな価値の創造に向けて,探究的活動に粘り強く挑戦することが謳われている。高等学校で自ら手を動かして考える習慣をつけることは利点が大きい一方,適切な研究倫理教育が実施されない場合,無自覚な研究不正が蔓延することになりかねない。そこで,世界的にも例の少ない,中等教育課程の研究倫理教育の位置付けと大学の役割について提言する。

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  • Chemistry Education : Best Practices, Opportunities and Trends

    隅田 学, 大橋 淳史( 担当: 共著 範囲: Chemistry Education for Gifted Learners)

    Wiley-VCH  2015年3月 

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    化学教育についての新たな教育手法開発について,国立大学法人科学技術振興機構の次世代科学者育成プログラム事業において実践した。次代の化学教育において必要とされる手法や考え方について検討する。

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MISC

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講演・口頭発表等

  • 先生のための研究倫理入門セミナー 招待

    大橋淳史

    GIGA Ehime  2020年2月 

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    開催年月日: 2020年2月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

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  • テキストマイニングを用いた学習効果測定の実際 招待

    大橋淳史

    テキストマイニングカンファレンス2020大阪  2020年2月 

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    開催年月日: 2020年2月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

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  • 「21世紀型探究・発見学習」による理科授業の開発(Ⅰ)−小学5年「ものの溶け方」での試行−

    隅田 学, 和田 敬行, 坂本 定生, 今林 義勝, 石田 靖弘, 大橋 淳史

    日本科学教育学会 第6回研究会  2015年5月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 中学生の能力を伸長させる科学者育成プログラムの開発と評価

    大橋淳史, 隅田学, 小澤優樹, 和田敬行

    日本科学教育学会年会論文集(CD-ROM)  2016年 

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    記述言語:日本語  

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  • 地域の産業をテーマにしたSTEM教育のための教材開発と実践

    珠山信昭, 小澤優樹, 坂本捷彰, 三浦孝之, 森川雄介, 向平和, 隅田学, 中本剛, 大橋淳史, 日詰雅博, 中村依子, 佐野栄, 吉村直道, 大西義浩

    日本科学教育学会年会論文集(CD-ROM)  2016年 

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    記述言語:日本語  

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受賞

  • 科学教育実践賞

    2017年8月   日本科学教育学会   地方の科学的な潜在能力の高い中学生の発掘と伸長に関わる特別科学教育モデルの開発と実践

    大橋 淳史

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  • 化学コミュニケーション賞2014

    2015年3月   日本化学連合   伝統工芸を介した化学技術の魅力発信

    伝統の継承と化学のおもしろさ開発チーム

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共同研究・競争的資金等の研究課題

  • 製剤による初等教育でのくすり教育手法の開発

    2019年4月 - 2022年3月

    文部科学省  科学研究費補助金(基盤研究(C)) 

    大橋 淳史

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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  • 科学イノベーションに挑戦する次世代リーダー科学者の養成

    2017年4月 - 2021年3月

    国立研究開発法人科学技術振興機構  ジュニアドクター育成塾事業 

    大橋 淳史

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    本事業は,小学校5年から中学校3年の意欲ある子どもたちを対象にした研究人材育成手法を開発することを目標とする。
    科学技術立国日本を発展させるための次代の人材を育成するための能力育成・評価プログラムの開発を目標とし,特定分野に依らず,広く科学を学び,学際領域研究に力を発揮し,また新たな学問分野を興隆することのできる人材を育成する。
    実施内容の詳細は以下のサイトで公開している。
    ジュニアドクター育成塾.jp

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  • ジェンダー・地域格差に配慮したSTEAM才能教育カリキュラムに関する学際的研究

    2017年4月 - 2021年3月

    文部科学省  科学研究費補助金(基盤研究(A)) 

    隅田 学

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    資金種別:競争的資金

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  • メタン発酵を利用した化学・生物領域が連携した化学教育教材の開発研究

    2016年4月 - 2019年3月

    文部科学省  科学研究費補助金(基盤研究(C)) 

    大橋 淳史

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    メタンを生成する微生物叢を探索研究できる,安価で簡便な教育教材の開発を目標とする。本教材は,身近な資源を活用して,持続可能社会の実現を指向する探究的活動への利用を想定した。
    古細菌の一種であるメタン生成菌をふくむ,メタンを生成する微生物叢はメタン発酵菌とよばれている。メタン発酵菌は,土壌に普遍的に存在し,地域特異性が高い。そのため,地域の土壌から新たな高活性メタン生成菌が見つかる可能性は高い。そこで,安価で,簡便なメタン生成菌探索研究教材の開発を計画した。

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  • 科学イノベーションに挑戦する次世代リーダー科学者の養成

    2013年4月 - 2017年3月

    科学技術振興機構  次世代科学者育成プログラム 

    大橋 淳史

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    本研究は中学生を対象にした研究者養成プログラムの開発を行う事業である。単年度予算による競争的資金であり,事業開始から事業終了(ジュニアドクター育成塾事業へ継承)までの全期間(4カ年)に渡り,事業を受託したのは本事業のみである。
    次代のリーダーとなりうる研究者を養成するために,興味関心のあることだけを追究するのではなく,科学の領域を広く学び,視野を拡げること,活動における能力伸長を測定することを目標とした。また,工場見学や講座の実施などで,多くの企業と連携し,社会に用いられる科学技術について学ぶ機会を与えた。

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担当授業科目(学内)

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社会貢献活動

  • 中学生向け理科体験授業

    役割:助言・指導

    松山市教育委員会  おもしろ理科教室  2019年12月

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    種別:出前授業

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  • 中学生向け体験授業

    役割:助言・指導

    愛媛県教育委員会  えひめ科学特別授業  2019年11月

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    種別:出前授業

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  • 小学生向け体験授業

    役割:助言・指導

    愛媛県教育委員会  えひめ科学特別授業  2019年10月

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    種別:出前授業

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  • 生物多様性イベント

    役割:運営参加・支援

    愛媛県  つなげ!生物多様性中高生オープンキャンパス  2019年9月

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    種別:セミナー・ワークショップ

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  • 危険物取扱者準備講習会

    役割:講師

    消防試験研究センター  危険物取扱者準備講習会  2019年9月

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    種別:セミナー・ワークショップ

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