【独自】現金1億円以上を窃盗か 「ALSOK」グループの元警備員の男(57)が銀行ATMから盗んだ疑い 「仕事に不満があった」 警視庁
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記事では「仕事に不満がある」と言っているが、やはり「風俗や競馬、高級ブランド品の購入に充てた」という理由の方が大きいだろう。 とくにキャバクラの女に入れ込んで、せっせと貢いでいるうちに借金を重ね、借金取りに追われて犯罪を侵すパターンが一番多い。 現金を扱う仕事上、会社側は個人情報保護の観点で難しいと思うが社員のクレジット情報などを事前に掴んでおくことも必要だ。 クレジットの審査でブラックの社員に現金を扱わせるべきではない。 しかし勤続何年かわからないが、57歳にもなってこんな犯罪に手を染めるとはあきれるばかりだ。
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勤務してる警備会社仕事に不満が有るからと言って窃盗をしても言い事にはならない。逃走した事は罪みは重い。真面目に働いている人もいるのに同情の余地はない。刑務所で罪みの重さを感じるべきです。
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なぜ1億3500万円が盗まれるまで、捕まらなかったのですか?銀行は1円でも合わなければ合うまで精算し直すと、以前銀行に勤めていた知人に聞いたが…知人は、そのストレスで身体をこわし医師に休職か、退職をとドクターストップがかかり退職した…ATMの精算は毎日しないのでしょうか?
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どんな理由があろうと罪を犯している為なんも言い訳はきかない。 警備員は基本的に給与は低く残業で稼ぐスタイル。このうえ拘束時間は異様に長く36時間の拘束は当たり前にあり、仮眠時間は4時間しかなかったりする。 まぁそんな状況だから集まる人はやっぱり癖が強かったりして、それが本当にマイナス方向に強いからこういうことをする人もいるしなにやってんの?みたいな行動をとる人もいる。 まともな人も結構いるんだけどね。 身近な人にはおすすめできない仕事ではある。
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Sで始まる警備会社の方はギャンブルやサラ金やら色々調べられるらしいけど、この会社もちゃんと調べてから雇ってると思う。だけど自衛隊や警官や公務員もそうだけど数が多ければこういうハズレが出てくるんだよね。そのハズレが会社の汚点にならないためには定期的に配属を変えたり、責任者でも見張られているようなシステムは必要になると思う。
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ALSOKは警備業界の中では年収高いけど、今回は業務委託してる別のグループ会社の社員の犯行。ALSOK本体が慢性的に人手不足で協力会社に業務委託している以上、元請のALSOK本体が全責任を覆う形になる。警備業界全体の低賃金と人手不足が解決しない限り今後も問題起きると思う。
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同僚の警備員が別の部屋にいる隙とあるが、相互に監視しているはずだが、そんな窃盗できる時間ができることが驚いた。また、業務後に身体検査もされるだろうが、その時に発覚しなかったのか?どういうプロセスでATMの現金を扱っているのか分からないが、色々と疑問が残る。
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銀行員だった頃、営業職で、毎日高額の現金を扱ってきた。仕事に不満がないわけでもなかったが、当時は留学資金を貯めていた頃で、お金は必要だった。が、人様のお金に手を出してと思ったことはない。大半の人はそうだと思う。悪い前例が出来るたびに、信用信頼が難しい世の中を感じる。
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警備会社は本来「外部の犯罪から守る最後の砦」のはずだが、その現場責任者がATM管理という“最も信用を前提にした領域”で不正に手を染めたとなると、もはや個人の問題だけでは片付かないと思う。 防犯システムや監視カメラがあっても、最終的には「中の人への信頼」で成り立っている以上、その前提が崩れた時のリスクは極めて大きい。 ALSOKグループ側もコンプライアンス強化を掲げているが、重要なのは教育というより「権限と監視の設計そのものが適切だったのか」という点ではないだろうか。 便利さや効率化の裏側に“信用の一点集中”がある構造を見直さない限り、同様のリスクは形を変えて起こり得る。
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警備会社も信用を失墜させられて大変迷惑な話しです。 被害に遭われた金融機関は警備会社から返金保証されると思われます。 何れにせよ逮捕された泥棒社員には厳しい沙汰が言い渡されるでしょう! 警備会社も信用を預かる商売ですから社員の人選には細心の注意を持って採用をお願いしたいものです。
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