井上尚弥の“引退プラン”「あと何試合やるの?もうぼちぼち辞めていい。伝説のままいい時にすぱっと」“名参謀”真吾トレーナーが語る…来年1月か2月のバム戦から残り最大で5試合か
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主なヤフコメは?
- 井上尚弥選手の引退時期について、彼の健康やキャリアの偉業を考慮し、無敗のまま引退することを望む声が多いと考えています
- 井上選手にはさらなる階級制覇を期待する声もあり、彼の挑戦を見守りたいという意見もあります
関連ワードは?
- 井上尚弥
- 引退
- 階級
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昨年は年4試合。 フルラウンドか3試合続いており、多少なりとも試合のダメージは残っているはず。 それよりも試合に向けたトレーニングや精神的ストレスなど相当なダメージの蓄積があるはず。 本当にゆっくり休んでダメージの回復に努めて欲しいね。
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真吾トレーナーは親でもあるので心配しますよね。井上選手は4階級制覇とはいえ、ライトフライ級スタート後に1つずつ階級を上げたのではなく、1階級飛ばしているので実質5階級あげています。フェザー級は6階級アップになるのでかなりの危険を伴います。スーパーバンタム級ではダウンしても回復しましたが、フェザー級のパンチ力ではKOだったかもしれません。 ゆっくり休んでから冷静に判断してほしいです。私は応援するのみです。
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プロ入り6戦目で世界タイトル奪取して以来、28試合世界タイトルマッチを続けている事自体が既に前人未到です。大橋ジム入門時の「強い相手としか戦わない」と言う誓いを体現している井上選手。きっと本人の考えている去り方があるのでしょうし、私は応援するだけです。スッパリ辞めるも良し、海外のレジェンド選手達の様に気が向いたらスペシャルマッチするのも多分しないだろうけど楽しみです。
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お金で言うのも何ですけど、中谷戦ではファイトマネーも40億円を獲得したと言われていますから、思い残すこともないと思います。 正直言って、中谷選手との試合は接戦だと感じました。モンスターという名前で代表されるうちに惜しまれて引退されるのもいいと思います。 試合で受けた相当な打撃も身体に蓄積していると思います、ダメージを思えば潮時でもあると思います。 ボクサー選手としての身体を客観的に見られるトレナーであるお父さんの発言も頷けるものです。 引退後もCMやテレビ業界からは引っ張りだこで、ジムの設立にも困らないでしょう。 来年1月か2月に名古屋のIGアリーナでバム戦が控えているとも言われています。この試合を機にして、勝敗に拘らず引退するのもいいと思います。
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トレーナーでもあり親でもある真吾トレーナーの複雑な心境はよくわかりますね。 スーパーバンタムに上げ、被弾率やダウン、判定決着が増えてきた。間違いなく相手の体格が大きくなったからだ。バンタムまでは井上選手のパンチ力に押されてリターンパンチが返ってこなかったが、スーパーバンタムではパンチが返ってくる。そしてスーパーバンタムでは井上選手がダウンしても立ち上がれたが、フェザーではどうか。そのままKO負けになるかもしれない。間近で見ている真吾トレーナーが一番よくわかっているんだろうと思います。 一ファンとしては、KO勝ちもみたいがそれ以上に負ける試合は見たくない。フェザーで判定勝ちは上等だと思います。
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中谷戦後にバドと中谷と三人で会食したのを見た。同時期にPFPを争ったバドが成し遂げた三階級での4団体統一は、間違いなく目標になっているはず。会食の席で話題に出たかもしれない。バドはやることがなくなったと言い残して引退しましたが、井上尚弥選手がそう思えるのはバムを倒し、フェザー級を統一した時か、あるいはその更に上を見てしまうのか、どこまで行くのか楽しみですね。
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ディフェンス技術が高い井上選手とはいえ、長年の競技生活で身体とくに頭へのダメージは少なからずあると思う。 ファンからすればここまで成し遂げた偉業がどこまで積み上がるか期待もあるだろうが、現役も終盤を迎えご本人が納得される競技生活をしてほしい。 また引退後もおそらく何らかの形でボクシングに携わるのでしょうからその活躍にも期待したい。
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ボクシングは素人だけど、井上尚弥選手のストイックな取り組みや試合でのパフォーマンスを見て毎度心が震えるほど感動している。減量やトレーニングはキツいなんてものじゃないだろうし、準備を徹底してきたからこその今の立場だと思う。それだけに加齢による衰えに抗うのも大変だし階級を上げる事はイコール相手のパワーも上がるから危険も伴うだろう。 まさに命がけで勝ち取ってきた王者の座。ピークの時に辞めるという選択も良いと思う。それだけの偉業をこの選手は成し遂げたよね。悔いのない選択をしてほしい。
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無理せずスーパーバンタムで引退でもいいと思ってる。 本来ならミドル級くらいにいるべき体格のエスピノーサとか、あれは前日計量で戻し体重に制限なしのルールが生んだ反則級のサンプルだ。 水抜きでフェザー級まで落として、当日にはスーパーウェルターくらいまで戻せる様な、歪なルールが生んだ化け物。 中谷や西田くらいの体格ならともかく、井上尚弥の身長フレームだとかなり無理な挑戦になると思う。 それでも足を使って出入りの速さでジャブの差し合いや空間を制して、決定的な被弾は回避してポイントアウトするメイウェザーの様なボクシングに徹すれば、スーパーフェザーまで王座は取れるとは思う。 しかしそれは井上尚弥のボクシングじゃないし、本人も納得してやれるのか疑問だ。 とはいえ決めるのは井上尚弥と大橋ジムなので、ファンとしては見守りたい。
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日本の名チャンピオンと呼ばれた数多くの選手でも負けて引退。これがボクシングの現実なだけにこれだけの偉業を成し遂げた井上選手には無敗のまま引退してほしい。ただ次を目指せる闘志や力がまだある井上選手にとっては折り合いとしての引き際が難しいと思う。 自分は今引退してもいいと思うけど、あえて欲をいえばファザー5階級制覇。この1点かな。バムついてはスーパーバンダムまで2階級上げてくるなら分かるけどバンダムなら正直井上選手が待つ必要ないと思う。
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