不振脱却へ!大谷翔平が今季3度目屋外フリー打撃 11試合ぶり本塁打へ、特大160m弾も披露
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主なヤフコメは?
- 大谷選手の不調は一時的なものであり、彼の修正能力や過去の実績から考えて、今後の活躍に期待していると考えています
- 大谷選手の不調は精神的な要因が大きく、潜在意識下の問題が影響している可能性があるという意見もあります
関連ワードは?
- 二刀流
- スランプ
- ホームラン
コメント242件
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対戦相手も変わり何か突破口が見いだせれば良いですね。 何が違うのかは分かっていても中々改善出来ないのでしょうね。 でも、これまで考えられない活躍を見せてくれていたので考えられない不振だってあると思うんだよね。 修正能力の高い大谷さんがここまで苦しんでるのは本当に珍しい。 年齢どうこう言われるけど昨年のPOのブリュワーズ戦での二刀流での活躍を見れば半年やそからで急激に、とは考え難いと思う。 今日も打てないじゃ無く今日こそはで毎日応援しますよ。
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4月13日にメッツのピーターソンから受けた背中への死球(94マイルのシンカー)が登板時の打者出場を見合わせるきっかけになったが、あれ以降、外角の球に腰が引けてスイングするようになった。 昨日の最終打席もその分飛距離が出ずに外野フライになった。肉体的、技術的な問題ではなく、潜在意識下の問題だとなかなか抜け出すことが難しいかもしれない。
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久々の本格二刀流で投手ではCYレベルの快投の負担が大きく打撃面は本塁打が激減しています。 体格面も明らかに締まった印象で投手としての登板と調整の負担が大きいのではと思いますが、負担にも慣れて打者としてのアジャストも時間に問題と考えます。 身体的な疲れがあるときは明らかにフォーシームに振り遅れていますので、フォーシームへのアジャストに注目です。
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大谷選手は上にさえ上がればホームランになるが、 調子悪いときの無理に引っ張ってる感じが目立つから、外のコースをレフト方向に打ち出しだして、 打球が上にさえいけば、レフト・センター・ライトと量産になるが、これがなかなか難しいよね。 相手投手バッテリーも、今の大谷選手をうまく攻略してるよ。初球の甘く入ったボールをまた打ち出したらいいように思う。 大谷選手とは違うけど、自分も仕事スランプ気味なんでしっかり研究して頑張ってます。 頑張るぞー。 大谷選手応援してるぜ!
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不調の原因を探っている状態のようだけど フィジカルには年齢的な衰えは無さそう フリー打撃とはいえ160m特大弾を打てる選手は メジャーと言えども限られたエリートだけだろう ただ、視力や反応スピードは確実に衰えていくから どうカバーするかは考えなきゃいけなくなる それにしても、メディアはどうしても 「11試合ぶり本塁打へ」とか 「7号本塁打は?」とかであおるけど ボキャブラリーの無さを何とかしてほしい
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投手部門で月間MVPを受賞している時点で、 チームへの貢献度はすでに十分すぎる。 9年もメジャーで戦い、数々の記録を塗り替えてきた選手に 一時的な不調を当てはめるのは違う。 怪我を克服して戻ってきているだけで価値があるし、 今日の試合は久しぶりに、豪快な一発を放ちそうな予感がする。楽しみに期待している。
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大谷選手の今年3・4月の6本塁打は、過去と比べて特別少ない数字ではない。54本打った2024年も3・4月は7本、5月も7本。6月に本塁打数を伸ばしてくる印象が強く、まさに“ミスターJune”。フリー打撃で特大弾を打ったから安心、というレベルの選手ではない。投手に力を入れたあまり打撃がさび付いたわけではなく、5月の残りで充分に調子を上げてHRを打つと期待している。
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パワーは怪我でもしない限りそんな直ぐに落ちるものでもないでしょう まあイメージトレーニングや角度の確認かもしれませんけど 加齢による衰え、WBCからの疲労の蓄積、二刀流による肉体的変化などの問題もあるんじゃないんですか? 反応速度やスイングスピードなどの対応力を鍛えるとか それかいっそ今年は基本的に打者は気分転換で打ちたい時に打って投手メインでシーズンを過ごすのもありだと思いますけど
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確かにスランプ状態が続いていますが、一度打ち出せばどうなるかは何度も目にして来た。まだまだシーズンは四分の一、現在、トップシュワーバーと10本差、この差を縮めて行く過程を応援したい。
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フリー打撃で好調だとしても一流投手の生きた球を打てるのとは全く別の話。でも嘗てのジャニーズ事務所と同じく大谷さんに関しては称賛の記事しか書けないからフリー打撃HRさえ取り上げる事に。日本のマスコミに忖度するなは廃業しろに等しいのかも。どんな名選手だってスランプはある。ここは本物強打者大谷さんの復活を静かに見守るべき(投手としては超一流)
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