「嘘の経歴で、しゃあしゃあとテレビにまで出れる人」芥川賞作家 痛烈批判した高市首相の“疑惑”が再燃
女性自身配信
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ダヴォス会議で日本の今後の経済展望を報告する片山さつき大臣の英語はYouTubeにも残っていますが、彼女の英語そのものはいかにも日本人英語でネイティブのそれからは程遠い(失礼)と感じました。しかも報告書書類を読み上げているだけか、と最初思いましたが、途中から参加者のアドリブ質問に受け答えをする段になると、流暢ではないものの、実に適確な英語を使われていて堂々と応答されていました。高市総理の英語の実力のほどは知りませんが、要は発音やイントネーションの問題ではなく相手を聞き取る力、また適確に英語で応対できる力があるかどうか、だけだと思います
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放送法文書問題を思い出しました。放送法に関するやり取りが記録された行政文書で、報道に官邸が関与しようとした(要は圧力をかけようとした)のではという疑惑が指摘されたのです。当時、高市氏は総務大臣でした。 彼女は「自分に関する記録は捏造だとはっきり否定しました。その後、官僚側の調査が行われましたが捏造したという事実は出てきませんでした。官僚が正しいのか、高市氏が正しいのかは、いまだにグレーなままです。 高市氏の周辺はこのような疑惑が多いですね。我々のリーダーが信頼に足る人間であることを望みます。
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首相就任間もない2025年10月にマレーシアを訪れてアセアン首脳会議での英語演説が流れました。今でもネットに残っているでしょう。何度も練習されてこられたとは思いますが、可なり苦労されているようでした。比較するのも悪いのですが、故首相が米国で最初に英語演説された当時とそう変わらないと思いました(その後は大分改善されたことは確かです)。 演説当時は各界からべたぼめでしたので、厚遇を期待した幇間的な称賛かなと思いました。むしろ、英語は今のイチロー鈴木氏や大谷選手のほうが遥かに流暢だと思います。 明るいというのは、造り笑顔の指南役もおられるのではないかと思います。大抵の日本人なら、最初から笑顔を見せれば安心して信用する伝統的な習性を利用されているように窺えます。 今後、三原則や武器解禁に続いて、国の形を変容させる改憲前のめりになられていますが、キャリアの問題も出てきましたので、懸念しかありません。
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「連邦議会立法調査官」と言うのはCMとTV広告代理店がでっち上げた役職と当時から理解してました。 高市首相と同年代で当時の事は覚えてますが確か何かの番組でご本人がアメリカでの仕事について聞かれ「見習いみたいなモノ」と仰っていた記憶がありますから記事にある下院事務局のインターンが正解なのでしょう。 庇う様な書き込みになりましたが私は高市首相支持者では有りませんので念のため。
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高市さんが、単独でアメリカに渡り憧れの人の下で働く…だったかな? 感動のサクセスストーリーの記事があったね。 不思議に思っていたのは、アメリカで仕事していた人なのに、何故に通訳が必要なのかと思っていた。 高市さんのうっかりの言葉を丁寧に相手の方に通訳しないといけない記事を読んで納得した。通訳がいないと言葉の理解も難しいのかも知れないしね。
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まぁ、大昔にテレビキャスターの頃から、当時のディレクターさんなどが口を揃えて、高市は知識がないぶんどうやって芸能界にいたのか…?も不明で、しかも政治家に転身したときも「あの無学の高市が?」と昔を知る人達は恐ろしさも感じていたらしいですからね…。あの安倍首相ですら、彼女の行き過ぎた政治思想を恐れて政権時に重役には置かなかったと聞きますし…。なんかめっちゃ怖い
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まあ、当時のテレビに煽られて後に引けなくなったのかな。肩書きは何とでも言いようがあるが、まともな英語を話せない人間が出来る程度の仕事ではあるんだろう。
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公人である国のトップが、事実でないことを平気で吹聴する人間であるのかどうかに関わる問題。 現在、別の疑念を追求された際にも、根拠も示さず「秘書を信じる」とだけ発言に終始する高市氏。 流石に経歴の詐称までするとは考えにくいが、否定するなら、その根拠となるものを提示してもらう必要があるはず。これは、首相でいる資格があるか否か、進退が問われる話でもある。 仮に詐称が事実なら、得意のSNSでの一方的な弁解発信で収まる問題ではないだろう。
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笹川平和財団から2026年度SPF-APSA米国連邦議会フェローを募集が昨年ありました。 これは松下政経塾から派遣された高市さんが行ったことと同じことをするようです。 完全に同一かどうかはわかりませんが、今は派遣は笹川平和財団が行っているようですね。 気になる方は調べてみてください。 その何とかフェローという派遣で、民主党議員の事務所で雑用を行っていたことは確かです。 ただ何とか調査官というのはどうでしょうかね。 私は高市首相が権力にあこがれを持つのは、本人の本能的な部分が大きいと思っています。 そこから興味が軍事になったり大きな兵器になったりというのは、十分に考えられることで、問題は本能に忠実な発想という部分が垣間見られる政治スタイルと言いたいのですが、誰かわかってもらえますかね・・・
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下院議員事務所のインターンとしての雑務が、なぜ米連邦議会立法調査官という肩書になるのか不思議ですね。立派な経歴のように見せたかったということでしょうか。 別に、昔どんな仕事をしていても、今の仕事ぶりが上々なら昔のことはどうでもいいけど、自分を立派に見せようという見栄っ張りな感じがしてくるのが何だか嫌ですね。今の仕事ぶりも、肩書誇張を許せるほどの事をしていない。どころか、独善的な施策が目立って、この人が総理でよかったのか、とさえ思えてくる。
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