「嘘の経歴で、しゃあしゃあとテレビにまで出れる人」芥川賞作家 痛烈批判した高市首相の“疑惑”が再燃
女性自身配信
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「コングレッショナル・フェロー」という経歴を、日本では「米連邦議会立法調査官」と紹介していたことに違和感を持つ人がいるのは自然だと思います。 もちろん実際に議会関係の経験があったこと自体は事実なのでしょうが、肩書きの表現ひとつで受ける印象はかなり変わります。 有権者から見れば、「実際にはどんな立場だったのか」を分かりやすく説明してほしいという話。 一方で、「詐欺師」など強い言葉で断定的に攻撃し合う状況になると、冷静な議論が難しくなる。 政治家の経歴は信頼に関わる部分だからこそ、疑問が出た時に丁寧に説明ほしいですね。 そしてメディア側も肩書きをそのまま流すだけでなく検証する姿勢が必要。
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この問題は徹底的にやって欲しい。結局選挙って「フワッとした雰囲気」だけで選んでいる人達が多過ぎる印象だ。つまり何だか分かってないのに、分かったような気になって投票している。何故その人に投票したのか?上手く答えられない人が多過ぎる。絶対政治の世界が芸能界の話しと同じようになってはならない。徹底的にこの問題を取り上げて欲しい。
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シンパシーで票を得ようとするのを止めて欲しいね。この人物が過去になした著書、論文、国会発言などを要約して、その高市ファン的な人々に見せれば、彼らの抱いているイメージとは全く違う人物像であると言う事になると思う 特に、過去に自分が著した改憲案、それから放送法に関して総務大臣時代に示した見解とインテリジェンス強化や緊急事態条項との関連について、国会で堂々と説明すべきだろう
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この件は単なる下っ端での手伝いくらいに思っていたがそんな肩書を主張していたのか。中林教授が議会のスタッフだったことが有名だが、中林教授は永住権があり、そのあたりで正式に雇用されたらしいが。 かつて岩国哲人がメリルリンチの副社長という肩書が正しいのか否かで訴訟になったが正しいのかははっきりしなかったが、どうも海外だと小池のカイロ大学といい、萩生田の同時多発的な政治資金収支報告書など政治家はばれないと高をくくるのか、いろいろ虚飾が多い印象だ。 高市の場合、語学留学が大学卒業的な色彩が強いが、永住権もないのに公務員もないものだが、そんな嘘を安易に語るのも高市らしいといえばらしいが。 高市が正式に雇用と信じるのも難しく、短期には共通理解だろうし、そこまでこだわるのもあまり意味がないというか。この件は肩書より短期に洗脳というエピソードでしかないと思う。それだけ軽いひとなのだ。
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前回の衆院選では“消費税減税は私の悲願でした”と臆面もなく発言したり、年々膨張を続ける財政支出に対して“これまでの少なすぎる財政支出を転換してまいります”とかわけがわからない事を言っていた。 選挙戦では野党との政策論争をほぼ封印。 演説ではひたすら有権者に「強いニッポンをつくってまいります」と笑顔でキャッチフレーズを繰り返していました。 中身がないんです。何をどのようにしていくのか、どのように日本経済を成長させていくのか具体的な事は何も話さなかった。なのに有権者は若者を中心に圧倒的な支持を与えました。 高市首相の明るい力強さが期待感をわかせたのでしょうか。 政治家の選択とアイドルの推しは全く違います。普段から主な政治家がどのような言動をとっていたかに注意を払っていれば、前回のような選挙結果にはならなかったと思う。 社会人は忙しいが、政治への継続的関与は最低限の常識の一つだ。
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この記事についてのコメントではありません。 高市総理は、皇族数確保について、現在の皇位後継順位を守るという前提で皇室典範の改正を図ろうとされています。 現憲法で天皇は、日本国及び日本国民統合の象徴とされました。天皇は、天皇の血を受け継いでおられる事は当然ですが、国内にあっては国民から敬愛され、国際化が進む現代にあっては諸外国の王室や元首、国民から尊敬される事を政府も国民が求めるようになっています。 天皇が何世紀にも亘って男系男子によって継承された事を否定するものではありませんが、今後、数十年後にも今の天皇陛下と天皇御一家の様に国民から敬愛され、諸外国から尊敬される天皇陛下と御一家がいらっしゃる事がひいては国益に繋がるのではないでしょうか。 時代は、世界は大きく変わり、また変わりつつあります。将来に亘って皇室が国民から敬愛され、諸外国から尊敬される方策を真剣に考えるべきではないでしょうか。
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20年近く前、高市氏の経歴「元米連邦議会立法調査官」をみて素晴らしいキャアリアをもった方だと感じた。ところが彼女の英語を聞いてぶったまげた。何を言っているのか全く発音がききとれない。そこで現実にかえった。本当にアメリカ議会でネイティブにまじってプロの専門職をこなしてきたのだろうかと。以後、関心は薄れたが首相候補となってあらためて話題となり、それが単に議員事務所で研修したにすぎないとわかり納得した。これは看板にいつわりありだ。有権者に完全に誤った情報を与えかねない。こういうテキトーなキャリア記載は彼女の政治姿勢全体に通ずると思われてもしかたがない。選挙期間中の討論会ドタキャンも国会での党首討論も全てに回避的だ。どこかに本物でないところがあるから、少なくとも私が信用する政治家ではない。
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経歴がどうこう以前に、国民生活がここまで苦しくなっている現実を政治はもっと直視してほしい。 物価高、社会保険料、税負担、燃料費…増えるのは負担ばかり。中小企業も現場の人間も限界に近いです。 立派な言葉やイメージ戦略より、まずは国民を少しでも楽にする政策を実行してほしい。 今の自民政治を見ていると、“国民のため”より、“負担を増やすこと”ばかり優先されているように感じてしまいます。
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高市という人は昔から道義にもとる、と週刊新潮がかつて報じていたね。世話になった大恩をすぐに忘れると。 この人自身、自分の発する言葉に責任があるとはあまり考えないのだろう。もっと言えば、言葉はその場限りのものなのだ。 今国会での答弁でも、総裁選時に小泉批判の動画を利用したかと問われて、週刊誌より秘書を信じると、まあどうでもいいような回答をしていたね。 国民からすれば、秘書を信じるかどうかなんかではなく、真実かどうかが知りたいわけだ。調査する必要があるし、フェイクなら裁判を起こさなければならない。だから、これは詭弁と言っていい。 ことほど左様に、高市という人は、問題に正面から向き合うことをしない、と言っていいだろう。こんな人を首相にして、支持者は何を考えているのかと思うね。 世界情勢が動乱のようなこの時期にだ。
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肩書や権威に弱い国民性にも問題があると思うけど、それを逆手に欺瞞というか涼しい顔でなりすますのは国民を馬鹿にしているとしか言いようがないよ。 昔のことだから「今はどうか」で判断したいのだけど、対トランプ外交での権威にすり寄る姿を見ても相通じるものがあると思う。 もしかしたらこれは自民党の体質なのだろうか。自民党青年局や婦人局でも局長以外の全局員が「局次長」の肩書を持っているし。権威をかざすことで得られるうまみがあるんだろうね。
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