急増のイスラム教徒 土葬は日本文化を壊す? わからなさに向き合う
朝日新聞配信
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侵略の形は様々です。 昔は武器持ってその土地に言って村人殲滅がスタンダードだったんでしょうけれど、今やSNSという世界に発信できるコンプラ時代、合法的に住む人を増やして徐々にはびこり、それに抗議する元いた人達が反対すれば、やられましたと騒いで黙らせ、この記者のような善良な人を丸め込んで世に訴え…文化と土地の侵略を堂々とやるのが今流の侵略なのだと思います。 記者ならば、「地獄への道は善意で舗装されている」というヨーロッパの諺を知っていて欲しいと思います。どうか、そのペンで日本を壊すような事をしないで欲しいと願っています。
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日本にも土葬をしていた頃があった。 衛生的な問題や環境的問題を経て火葬になった。 そのような事情を踏まえ、外国の方もそちらの事情もあるのかもしれないが、日本で埋葬する場合は火葬としてもらえればと思います。
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埋葬は人々の生活と密着した習慣です。 今のように墓と生活が分離したのは戦後からのこと。土葬であろうが火葬であろうが、自分たちの管理できる範囲でみんなの了解の下に成立してきたことなんです。本来は家のそばにお墓だったけれど、各家にあるといろいろ問題があるから、地域の墓地、お寺に墓地を作ってきたんです。 その状況でよそから移動してきてその地域で生活もしていないのに、土葬なんてことをされるのは本当に困るのです。周囲の了解があってこその埋葬地なんです。それを抜きにして「土葬が・・・・・・」なんて議論がおかしい。朝日新聞という曲がりなりにも新聞社を標榜するなら、そんな文化的な背景まで考えて時期にしてくださいな。
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なにを信じるかどうかは個々人の自由だと思います。 ですが、ルールはその地に従ってもらう必要があります。 それが宗教で禁じられていてできないだとかどうかなどは知りません。 優先されるべきは貴方がたが持ち込んだルールなどではなく、元から存在していたルールです。 変えても問題ないようなものであったり、受け入れた側が望めば新しいルールとして組み込んでもいいと思います。 ですが、受け入れた側が無理と言えば、変えなければいけないのはあとから来た貴方がたであり、多くの宗教はそうやって現地の事情に合わせて変化して、この日本でも仏教などが受け入れられてきています。 それができない、日本に馴染む気がないのであれば、国に文句を言ったり変えようとするんじゃなくて、黙って静かに去っていってください。
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行き過ぎた排外主義には意を唱える立場ですが、埋葬問題は土葬禁止でいいと思います。なぜならば日本も江戸時代までは土葬だったけど、土地や衛生上の問題で火葬にと決めた経緯があるから。想像ですが日本でも切り替え時には文化が失われる、とかいろいろ反対があったのではないでしょうか。日本在住のイスラム教の方にはご理解いただき、宗教上どうしても受け入れ難いならご遺体を空輸して土葬していただく、それも受け入れられない場合は日本移住を断念していただくということで仕方がないと思います。
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イスラム教というのは、教義的にも「郷に入っては郷に従え」というのはできない宗教なので、イスラム教徒を一定以上受け入れた時点で、軋轢が生まれるのは必定だし、それは世界史を学べば容易に想定できること。 日本人が外国に滞在しても決して与えられることがないサービスを当たり前のように求めてくる外国人が多すぎて、もう日本が食い物にされている感すらある。当該国の大使館が責任をもって、母国に遺体を輸送するなりしてほしいものだ。 政府は外国人観光客受け入れ6000万人とか目標にしているらしいが、実感としては1500万~2000万人くらいが、ちょうど国際交流も程よく行い受け入れ態勢も無理なくできる最大限ではないだろうか?
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日本が土葬なのは、湿度が極端に高い気候に対応した先人の知恵だと思います。かつて、土葬していて、腐敗が進んで土壌や水(稲作の命です)に被害が出たのではないでしょうか。 日本古来の文化では土葬だったと思いますが、それは稲作が伝来する以前の話でしょう。 キリスト教も海外では火葬していないでしょうが、日本では火葬しています。(キリスト教に詳しくないので、間違っていたらすいません) 土葬は法律で規制すべき事案だと思います。
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日本も昔は土葬でした。しかし現代にはその風習はほとんど無くなり我々にとっては馴染みのないものです。やはり恐ろしく感じてしまいます。 イスラム教を尊重したいのは勿論ですが、日本人のこうした心も尊重せねばなりません。 どこかで折り合いが必要です。つまりイスラム教徒は日本で生活するならに葬制は日本に合わせるべきです。ここは日本なのですから。 私たちも海外のモスクを訪れる時、女性は観光客で仏教徒であってもスカーフで頭を覆いますしラフな格好はしません。ムスリムでなくてもそうします。 それが歩み寄りです。 イスラム教徒もその辺りは柔軟に適応して欲しい。日本人を怒らせろとはコーランに書いていないはずです。
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土葬も反対だが、モスクを増やしたりする事にも危機感を覚える。 先日とあるアジアの都市は行って驚いた。十数年前に行った時はキリスト教徒や仏教も多数おり、モスクもあるが、多くの人は普通の洋服をきて半袖で歩いていた。それがたった10年ちょっとでモスクだらけ、街のスピーカーからは1日5回も爆音でコーランが流れ、女性はヒジャブを被り長袖と足まで隠れるロングの服に変わっていた。地元の人達も「もうここは変わってしまったんだ…」と言っていた。日本も他人事ではない。本当によく考えてもらいたい。
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今のヨーロッパの荒れ方を見たら、ほぼ全員反対だと思うが。 安い労働力やポリティカルコレクトネスと言った言葉であの惨状になってるので、「日本国民の利益」は何よりも重い、という原則が必要。 あと、何故私達が「理解してあげなきゃ」いけないのか理解できません。 その労力を払うのはイスラム教徒側では? 原則は「相互主義」で相手側の母国でも日本人の生活パターンが尊重されて初めて対話開始だと思います。
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