『Vに”おしごと”聞いてみた!』こねこのるぅさん!
『Vに”おしごと”聞いてみた!』こねこのるぅさん
いつも「バーチャル物産展」をご覧いただき、ありがとうございます!バーチャル物産展広報担当です!🫠
バーチャル物産展の新企画 『Vに”おしごと”聞いてみた!』 がついに始動!🎉
本企画では、 VTuberやVLiverの”お仕事” にスポットを当て、普段どんな活動をしているのか、案件の受け方や配信の工夫、さらには今後の目標まで、深掘りしていきます!✨
記念すべき第1回では、 こねこのるぅさん にインタビュー!🐱💬
案件を受ける際の基準やリスナーさんとの向き合い方、PR配信の工夫など、リアルな経験談をたっぷり語っていただきました!
「VTuberってどんな風にお仕事してるの?」
「案件を成功させるコツは?」
などなど、普段の配信では聞けないようなことをたっぷりインタビューしました!
こねこのるぅさんのファンの方はもちろん、まだVTuberとして案件を受けたことがない方や案件をすでに案件を受けているが、もっと上手に活用したい方にもおすすめの内容となっておりますので是非チェックしてみてください!
こねこのるぅさんをご紹介!
こねこのるぅさん
2022年5月4日にデビューした個人勢のこねこのるぅさん。
主にYouTubeとVRChatを拠点に活動しています。
バーチャル物産展へのイベント参加や、VRSNSプラットフォーム「VRChat」において開催された日本最大のVRイベント『VirtualMarket』にて、公式アンバサダー二期生として就任など企業との取り組みも多数行なっているVRタレントさんです。
https://twitter.com/luw_mooncat
バーチャル物産展へ多数出演!率直なイベントの感想は?
インタビュアー:はい、えっとまずですね、バーチャル物産展にご参加いただいた時に、特に「良かったなぁ」という点と、「ここはもう少し改善してほしいな」と感じた点があれば、教えていただければと思います。
こねこのるぅ:良かった点は、まず僕も驚いたんですけど、PRでいただいた商品の品質がめちゃくちゃ高かったことですね!
これは僕にとっても今後の転機になったというか、めちゃくちゃ勉強になりました。
インタビュアー:それは嬉しいですね!
こねこのるぅ:そうなんですよ、もう本当に美味しいものを、忖度なしにすぐに知れるのは、ぶっちゃけめっちゃありがたかったですね。
正直、案件って「褒めなきゃいけないのかな?」っていう印象が強くて……。
最初は「商品はおまけみたいなもので、僕たちは褒めることが仕事なんだろうな」って思ってたんですよ。
こねこのるぅ:でも、実際に食べてみたら「え、これ本当に美味しいじゃん!」ってびっくりして。
だったらもう、嘘をつかずに本当に素直なリアクションをした方が、みんなに魅力が伝わるなって思ったんです。
それで、今後は「ちゃんと自分が美味しいと思えるものを紹介する案件だけを受けよう」っていう活動方針になりましたね。
インタビュアー:えー、すごい!ありがとうございます!
バーチャル物産展Xでの告知画像
こねこのるぅ:悪い点というか、これはバーチャル物産展だけの話じゃなくて、いろんなイベントにも共通することなんですけど……。
参加するために毎回、自己紹介とか素材提出が必要なのが、結構大変なんですよね。
こねこのるぅ:特に、すでに何度も参加している人向けに、グッズ用じゃないサイトに載せる素材とかは、常連なら使い回しを選択できるようにしてほしいなって。
インタビュアー:うんうん、確かに確かに。何回も参加していると、毎回同じ素材を提出するのも手間になりますもんね。貴重なご意見ありがとうございます!
バーチャル物産展と他のイベントとの違いは?
インタビュアー:逆に、他のイベントや案件と比べて、バーチャル物産展はどんな違いがありましたか?
こねこのるぅ:うん、そうですね。まず、僕がこういう具体的な案件に関わるのが初めてだったっていうのもあって、最初は全然分からなかったんですけど……。
多種多様な方から案件をいただくようになって、そこで改めて思ったのが「組織がしっかりしてるな」ってことですね。
インタビュアー:ええ、それは嬉しいです! 具体的にどんな点でそう感じましたか?
こねこのるぅ:まず、一番衝撃的だったのが、バーチャル物産展と対極にあるのが個人経営のお店さんからの案件ですね。
個人経営のお店から案件を受けたとき、やり取りが「メールのみ」だったんですよ。
インタビュアー:なるほど。ディスコードとかではなく?
こねこのるぅ:うん、そう。メールだけでのやり取りで、「ああ、こういう昔ながらの仕事のスタイルもあるんだな」って思って。
こねこのるぅ:でも、バーチャル物産展はディスコードを使って、ちゃんとロール分けもされてるし、ほうれん草(報告・連絡・相談)がしっかりしてて、「あ、このイベントはちゃんと組織として動いてるんだな」っていうのをすごく感じました。
イベントの規模感もしっかりあって、ただの一案件というより「全体としての流れ」がきちんと管理されてるんですよね。
インタビュアー:そうなんですね! それは運営としてもすごく嬉しいお言葉です!
こねこのるぅ:うんうん。本当に「ちゃんと運営されてるイベント」っていうイメージが今もあります。
インタビュアー:ああ、ありがとうございます! そう言っていただけると、本当に運営としても嬉しい限りですね。
初めてのイベント出演後、バチバチに活動の変化がありました!
インタビュアー:バーチャル物産展が初めてのイベントだったとのことですが、出展された後、活動に何か変化はありましたか?
こねこのるぅ:もうバチバチに変化ありましたね。すごかったですよ!
インタビュアー:本当ですか!?
こねこのるぅ:そうなんですよ。最初は、やっぱりVTuberをやっていると先輩方と交流することが多いんですけど……。その時に、いろんな人から「あのバーチャル物産展に出たの、早くない?」って言われたんですよ。
インタビュアー:うん、うん。
こねこのるぅ:「えっ、そんなに早かったの!?」って僕もびっくりして。そしたら、その後立て続けに案件依頼が来たんですよ。
インタビュアー:えっ、そうなんですか!?
こねこのるぅ:はい。どう考えても「バーチャル物産展に出たから僕のところに来たんだな」っていう流れのDMだったんですよね。
インタビュアー:へぇー、なるほど。
こねこのるぅ:それに、アーカイブだったり、企業さんのPRだったりがきっかけになって、「ここでもできるんだな」っていう認識を持たれたんだと思います。
その連鎖反応が今でも続いていて、今では「VTuber」と言わずに「VRタレント」っていう言い方に変えて、そっちに転身するきっかけになりましたね。
インタビュアー:転身するきっかけにもなったんですね!
こねこのるぅ:そうなんですよ。バーチャル物産展に出たことで「簡単な仕事でもちゃんとやれるんだ!」って思えたんです。
インタビュアー:おお……!
こねこのるぅ:最初は仕事というよりは趣味というか、「いずれ仕事になればいいな」くらいに思ってたんです。
インタビュアー:うんうん。
こねこのるぅ:でも、今じゃ「いや、これもうちゃんとやった方がいいな」って思うようになって。
こねこのるぅ:最初は「まあバーチャル物産展をちゃんとやれば少しは知ってもらえるかな?」くらいの気持ちだったんですけど、思っていた以上に反響があって……。
「あ、これ早めに『タレント』って言っちゃった方がいいな!」って思いましたね(笑)。
インタビュアー:すごい!活動が大きく前進するきっかけになったんですね。
こねこのるぅ:本当に、めちゃくちゃ大きなきっかけでしたね。
VTuberとして初めての"おしごと”への不安
インタビュアー:ここからはバーチャル物産展に限らず、VTuberとしてのお仕事についてもお伺いできたらと思っています。
まず、お仕事を受けるきっかけについてお聞きしたいのですが、初めて案件を受けたのはバーチャル物産展だったかなと思うんですけれども、その時のお気持ちを教えてください。
こねこのるぅ:いやー、最初に依頼が来た時は本当にびっくりしましたね。だって、うちに案件が来るなんて想像もしてなかったんですよ。
僕はさっきも言ったんですけど、もちろん活動を仕事にしていきたいとは思っていたんです。でも、その時はまだチャンネル登録者数が1000人行ったくらいで、活動を始めて1年くらいだったんですよ。
当時の僕の中のイメージだと、案件ってもっといわゆる大手のVTuberさんに行くものだったので「えっ、これ何かの間違いじゃない?」って思いました(笑)。
インタビュアー:なるほど、そう思いますよね。
こねこのるぅ:それで、「本当にうちに来るはずがないよな?」と思って、uyetさんのことをめっちゃ下調べしたんですよ(笑)。
インタビュアー:えー!そんなに調べたんですね!(笑)
こねこのるぅ:うん、めっちゃ調べました(笑)。「どんな会社なんだろう?」って。そしたら、最終的に社長さんと直接お話することになったんですよ。ディスコードで。
そこで、uyetさんが「僕たちは、駆け出しだったり、まだ知名度がないVTuberさんにもお仕事をお願いしたい」っていう思いを話してくれたんですよね。
それを聞いて、「あっ、なるほど!すごい良い会社じゃん!」って思って、全力で取り組ませてもらいました。
イベントキービジュアル
インタビュアー:逆に、そうした案件を受ける際には、やっぱり不安になったり悩んだりしたこともありましたよね?
こねこのるぅ:そうですね。もう本当に「ガチの初案件」だったので、何もかもわからなくて怖かったですね。
ディスコードでのやり取りとか、素材の提出とか……。その時は、会場だったり、台本があったり、そもそも即席コラボがあったりとかで、普通の案件とは全然違ってたんですよね。
「なんで案件ってこんなに大変なんだ!?」って、ぐるぐる考えながらやってました(笑)。
インタビュアー:確かに、商品の魅力を伝えるのはVTuberとして慣れている部分もあるかもしれませんが、それ以外の準備とかは大変ですよね。
こねこのるぅ:そうなんですよ。でも、商品のPR自体は自分の得意分野だったので、そこは逆に「自分のフィールドだな」と思って、安心しながらやれましたね。
インタビュアー:あ、じゃあ当日よりも、準備の方が大変だったってことですか?「これは色々やらなきゃいけないんだ!」って驚いた感じ?
こねこのるぅ:そうですね。完全に準備の段階でびっくりしました。ディスコードでのやり取りは今では普通ですけど、当時は初めてで……。しかも、会場のこととかもよくわからなくて。
インタビュアー:会場? ああ、SpatialChat(スペイシャルチャット)ですかね?
こねこのるぅ:あ、そう!SpatialChat(スペイシャルチャット)!「そもそも何これ!?」って(笑)。
で、実際に入って確かめて、ロケハンして……。台本も届いて……。今はもう慣れましたけど、その当時は「即席コラボ3人でやります!」って言われて、「えっ、知らない人といきなりコラボ!?」ってなりました(笑)。
バーチャル物産展Xでのコラボ告知画像
インタビュアー:ああ、それは確かに緊張しますね!
こねこのるぅ:はい。今こうやって振り返ると、本当にやること多かったなって思います。
インタビュアー:今、自分で話してて「あれ? それをいきなりやったんだ?」って驚きません?(笑)
こねこのるぅ:めっちゃ思います(笑)。「あれ? 初案件にしてはボリューム多くない?」って。
インタビュアー:割とカロリー高い案件でしたよね(笑)。
こねこのるぅ:うん。でも、あれを一回経験したから、その後に来た案件は「もう全然余裕です!」ってなりましたね。
インタビュアー:おお、すごい!
こねこのるぅ:むしろ、「これくらいなら全然軽いです!やらせてください!」って思うようになりました(笑)。
インタビュアー:あの案件を経験したからこそ、余裕ができたんですね!
こねこのるぅ:そうですね。
インタビュアー:では、やっぱり最初の案件、特にバーチャル物産展の時は、事前準備とか資料の読み込みにめちゃくちゃ気をつけたんですか?
こねこのるぅ:うん、そうですね。案件って、実行するだけじゃなくて「やり取り」がメインなんですよね。
今でこそ慣れましたけど、まずディスコードに入ります → 関係者さんに挨拶します → 自己紹介します → スケジューリングします……。
特に、知らないプラットフォームだったり、会場の仕組みが違ったり、台本があったりする案件だと、プラスアルファの準備が必要で。だから「全部しっかり把握しよう!」ってめちゃくちゃ気をつけましたね。
僕にとっては初めての案件だったので、「ここでミスしたら次はない!」っていう気持ちでやってました。
インタビュアー:すごい心構えですね!
こねこのるぅ:いや、もう知らなかったんですよ。他にどういうものがあるのか分からなかったから、「ここで失敗したらVTuber生活終わるかも……」って思って、就活並みにガチガチに対策しました(笑)。
インタビュアー:人生を決めるくらいの覚悟で……!
こねこのるぅ:はい、もう完全に「初舞台」みたいな怖さでしたね!
案件を受ける際の基準や工夫について!
こねこのるぅ:これ、みんなにも参考にしてほしいポイントなんですけど…… まずはリスナーさんの懐具合 ですね。
僕のリスナーさんって 学生さんが多い んですよ。やっぱりYouTubeの視聴者層的に。なので 「お小遣いの範囲で無理が出ないような案件」 を受けるようにしています。
インタビュアー:あー、それめちゃくちゃ大事ですね!
こねこのるぅ:はい。リスナーさんに 無理させるのはかわいそう なので、案件を選ぶ時はそこを意識しています。
インタビュアー:なるほど! 他には何かありますか?
こねこのるぅ:次に 「スタイルと品質」 ですね。
インタビュアー:「スタイルと品質?」
こねこのるぅ:例えば 「猫と相性が良い案件」 とか、そもそもの 品質が高い商品、そして 僕が取り組んだら面白くなりそうな仕事 を選ぶようにしています。
お金のためだけにやるんじゃなくて、「これはちゃんと僕のスタイルに合っているか?」をすごく意識してますね。
PRって、結局は 企業の商品を仕入れて、それを紹介して買ってもらう っていうのがタレントの仕事なんですよね。
だから、ただ「広告だからやる」のではなく、「バイヤー」 の気持ちで案件を受けています。グッズがおまけでつく、みたいな感じですね。
インタビュアー:すごい……なんか心構えがしっかりしてますね!
こねこのるぅ:よく「意識高い猫」って言われます(笑)。
インタビュアー:いや、本当に意識高いですよ!
「自分の意見ははっきりと!」案件配信での工夫!
インタビュアー:では、案件配信ではどんな工夫をされていますか?
こねこのるぅ: 商品の魅力がちゃんと伝わるようにする! これはもう基本ですね。「僕の主観」 でも、感想とか驚きを素直に伝えることを大事にしてます。
インタビュアー:あー、それ大事ですね!
こねこのるぅ:で、メリットはもちろん伝えるんですけど、 デメリットもちゃんと言うようにしてます。
インタビュアー:おお!それは企業さんから嫌がられたりしませんか?
こねこのるぅ:まあ、企業さんによっては微妙かもしれないんですけど……。でも 「嘘をつかない」 っていうのが一番大事だと思うんですよ。
案件って、どうしても 「グッズで釣る」 みたいな形式が多いと思うんです。でも、僕は 「最初に美味しいものに出会えた」 ので、そこにすごくこだわりがあるんですよね。
「商品が主役で、グッズはおまけ」 っていう意識を持ってます。
インタビュアー:おお!それめちゃくちゃ誠実ですね。
こねこのるぅ:はい! 「PRがついた瞬間に『この人は嘘をつく』と思われたくない」 んです。だから、PR案件でも 「普段と変わらない雰囲気」 を大事にしてます。
インタビュアー:なるほど! 「PRだから仕方なく褒める」んじゃなくて、「PRでも普段通りのテンション」ってことですね!
こねこのるぅ:そうです! 「この人が紹介するなら信用できる!」 って思ってもらえたら、きっとみんな幸せになれるかなって。
インタビュアー:めちゃくちゃ素敵ですね!
企業の下調べや情報収集!新人VTuberさんが"おしごと”をする際の注意点!
インタビュアー:では、今たくさん案件を受けられているるぅさんから、新人VTuberさんへのアドバイスってありますか?
こねこのるぅ:そうですね……。
こねこのるぅ:僕は 「バーチャル物産展が当たった」 から良かったんですけど、そうじゃないパターンもあります。
なので 「案件を受ける前に企業の下調べをする!」 これはめっちゃ大事です。あとは、 「経験豊富な先輩に相談する!」 これも大事ですね。
インタビュアー:おお!
こねこのるぅ:この業界って、正直 「ガバガバな部分」 もあるので……。先輩に 「この企業、大丈夫?」 って聞くと 「あそこはOK!」「あそこはちょっとヤバい」 って教えてもらえるんですよ。
僕も 「めっちゃ先輩に助けてもらった!」 ので、これからの新人さんにもぜひ伝えたいですね。
インタビュアー:次に、案件を成功させるために、事前にしておくべき準備とかアドバイスがあれば教えてください!
こねこのるぅ:これ、特に 新人さんがやりがち なんですけど……。案件が来たからって 「なんでもかんでも受けちゃう」 のは、結構 落とし穴 なんですよね。
例えば、 リスナーさんが興味を持たない商品 を紹介してしまうと、結果的に誰も得しない状況になっちゃうんです。
僕は猫なので、例えば 「またたび系の商品」 とかはめちゃくちゃシナジーがあるんですよ。でも、 「タオルの案件」 が来たら 「えっ、なんで?」 ってなるじゃないですか(笑)。
インタビュアー:うんうん、確かに(笑)。
こねこのるぅ:なので、案件を受けるときは 「るぅ猫ちゃんだから、またたびはピッタリ!」 みたいに、 自分のキャラと相性がいいか を考えておくのが大事ですね。
インタビュアー:なるほど……! 他にも準備で大事なことってありますか?
こねこのるぅ: 「しっかり人を集めること」 ですね。PRって めっちゃ大事 なんですよ。 案件配信前から「いついつ配信します!」って告知して、配信後もあらゆるプラットフォームでPRする。
インタビュアー:ああ、それめっちゃ大事ですね!
こねこのるぅ:だって、 配信ってリアルタイムで見られない人が多い じゃないですか。
インタビュアー:確かに! 予定が合わない人もいますもんね。
こねこのるぅ:だから、ちょっと 「しつこいかな?」 って思うくらい 告知を繰り返す ことも大事なんです。
インタビュアー:なるほどー! それをちゃんとやってるのすごいですね!
こねこのるぅ:お仕事として 「信頼を得る」 ことが一番大事なので、そこは絶対に 損なわないように しています。
今後の目標と挑戦したい"おしごと”!
インタビュアー:では、最後に今後挑戦してみたいお仕事や目標があれば教えてください!
こねこのるぅ: 実は最近、旅食レポの実績を活かして、雑誌のライターになりました!
インタビュアー:えっ!? すごい!! おめでとうございます!!
こねこのるぅ:ありがとうございます! 今、雑誌記者として二社で記事を書かせてもらっています!
高梨:すごい……! 本当にどんどんステップアップされてますね!
こねこのるぅ:なので、次の目標は 「テレビや大手番組のレポーター」 ですね!「お天気お姉さんポジション」 みたいな感じの仕事をやってみたいなって思ってます!
インタビュアー:めちゃくちゃいいですね……!るぅさんは 「自分の個性を活かした道を進んでいる」 って感じがしますね。
こねこのるぅ:そうですね。僕は 「芸能人になりたい」 っていうのがVTuberを始めたきっかけで、ただ「チヤホヤされたい」だけじゃなくて、ちゃんと 「世間的な地位を築きたい」 と思っていて。
で、そのために自分が持っている 「魅力を伝える力」 を活かしていくのが、僕の進む道かなって。
インタビュアー:なるほど……!
こねこのるぅ:だから、今は 「タレントレポーター」 という方向で走り続けています!
インタビュアー:めちゃくちゃしっかりとしたビジョンですね!
こねこのるぅ:ありがとうございます!
最後に、、ファンへのメッセージ!!
インタビュアー:では、最後にこのインタビューをご覧のファンの皆さんにメッセージをお願いします!
こねこのるぅ: 「デビューしてからずっと進化し続ける猫ちゃん!僕はまだまだ止まらないよ! これからもワクワクすることをやっていくので、目を離さないように!」
インタビュアー:うわぁー! 最高のメッセージですね!! 本日は貴重なお話をありがとうございました!
こねこのるぅ:ありがとうございました!
終わりに
ここまでご覧になっていただき、ありがとうございました!第一回『Vに”おしごと”聞いてみた!』の方いかがでしたでしょうか?
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バーチャル物産展と一緒にイベントを創り上げてくださるVTuber・Vライバーを募集中です。ご興味のある方は、下記のお問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください!
次回の『Vに”おしごと”聞いてみた!』でも、VTuberやVライバーさんの参考になるようにインタビューを進めていきますので是非お楽しみに!



コメント
1とても興味深い内容でした。