「政府はもっと危機感を」専門家は警鐘 高市政権で“ナフサ不足”が深刻化…現場は「価格転嫁は避けられない」と悲鳴
女性自身配信
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政府はもっと危機感を、とはその通りですよね。 ナフサ不足で価格転嫁は避けられない とのことですが、もしかして物価上昇で消費税収入の増加を狙おうとしているのか?とまで言いたくなるくらい危機感が感じられませんよね。消費税のほうも、もはや、一律減税を進めるくらいの対策が求められるところです。
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高市さんは国内のナフサは足りている、と言ってるが、現場では値上げレベルでなく、欠品レベル。 もしかしたら、海外生産品が滞ってないかな? 海外から原材料が入ってこないから、国内組立が出来ないとか。 先日、高市さんはベトナムと協定結んだ。 それがいい方向に向かえばいいのだが。 あと数ヶ月この状況が続けば日本は大倒産時代に入るかも。
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大企業はまだなんとかしてるようだが 末端では大きな影響が確実に出てますよ 市内の納豆製造業、豆腐製造業は豆があっても 容器が手にはいらないので製造出来ないと嘆いています。 市指定のゴミ袋もヤバいみたい。 会社は石油製品の卸をしてますが個人商店のガソリンスタンドにはエンジンオイルなどの油脂類が元売メーカーの受注停止により注文が受けれません この先どうなるのだろうか ガソリンスタンドの給油制限で通勤も出来なくなるかもしれないね。
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建築業の団体がシンナーを製造している企業各社に確認したところ、生産数は変えてないと回答があったそうな。2週間前の話ですけどね。実は建築各業者団体は何処かの商社や投資目的の為に買占めをしてる可能性の報告をしてますね。政府は早急に調べてその様な行為は辞める様に指導すべきですよ。塗装にしてもシンナーを使用する建築現場多いのですからね。その為に倒産とか出したら国の損失だと思いますけどね。
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確保してると言うけど、建築資材の供給は絶たれて受注停止、出荷規制、影響を多いに受けている。それに伴い各メーカー大幅な値上げで大手は転嫁出来るがそうでない会社は、早々転嫁に出来ない。 メーカーは、もう当たり前に毎年値上げです。 この業界に入って14年目だが今までにないくらい深刻な状況下です。コロナの時より酷い。 これから更に家を建てる費用はかかり工期も延長線で回収が出来ず会社の倒産はこの一年過去多いにありえそう。
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2ヶ月ナフサが入ってきていない間のメーカーが生産を半分に抑えてた。これはメーカーが会社として正しい。メーカーのさらに上の商社とかも抑えてたはずやし。そしてナフサは4ヶ月分確保できてるといった時に確保出来てるだけで国内にはどれだけあるかは一切言わなかった。そして生産を100%に戻したところでナフサから商品化して業者に納品されるまで2ヶ月くらいはラグがあると思う。だからナフサは足りていると言っても今の現状商品は足りないってなってる。
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政府はわざと石油を止めているような感じがします。 ナフサ、原油不足による混乱はすぐに想像できますが、アメリカに配慮しすぎてホルムズ海峡を通れませんでした。 出光丸が通ったけれど名古屋港に寄港させないと。 最初から代替ルートでアメリカの原油を買う事が決まっていたのでしょう。 ですが、前回のオイルショック時と比べて日本は当時の約2倍石油を使っています。一日約300バレル必要で毎日タンカーが1~2隻入ってくれないと、総量が足りない。代替といっても足りていないと思います。 筋書通り進んでいて、石油足りない、緊急事態だ!ということで、改憲「緊急事態条項」を進めて…改悪されてしまうのかなと。 国は権限を強め、国民は自由や権限がなくなり、政治家は任期延長などのメリットを受ける。すでに重税で搾り取られていますがますます悪化、移民も止まらない。益々苦しむ未来が容易に想像できて本当に辛いです。
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食器用洗剤とラップ、洗濯用洗剤はまとめ買いしました。 高市さんがその場の雰囲気でものを言うだけで、1ヶ月先、半年先のことを先読みする思考能力、想像力皆無の井戸端会議並みの人だと分かってるので、この人の政策は何も期待してない。あとは自分の予測と危機管理能力を信じて、自分の身(財布と家計)は自分で守るつもりで備蓄し急激なインフレと物資不足に備えるのみ。 東日本大震災やコロナ禍のマスク&トイレットペーパー類不足も事前の備えで乗り切った経験から、今回もまた同じことをするまで。 ここまで政府を信用できない日本国民もある意味すごいと思うんだけど、独裁政権の国で生活する国民はみんなこんな感じかもね。
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記事を読んでいて感じたのは国内生産品が不足してきているのか、海外で生産されている製品なのかがわからないと言うところ。高市総理の国内のナフサが足りていると言っても海外でナフサが不足していて製品が欠品しているなら危機感を持ったとしてどうしようもありません。日本が生産国に支援するしかありませんが、国内でも十分な必要量を確保するので精一杯なのかなと思います。
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確実な値上げ予想に対して、安いうちに在庫確保目的の仮需要が発生しています。流通は末端まで入れると3〜4階層になっており、仮需への対応が手ぬるいと、あっという間に目づまり状態になります。 現状多くのメーカー、流通問屋は前年同月比水準までしか出荷しない対応をとっていますが、出荷制限に失敗した末端に近い流通問屋は前年比以上の出荷をしているので上流からの入荷が制限されます。結果在庫が切れます。 またメーカーによっては仮需抑制に失敗して、出荷に混乱を来した上で、一旦全受注キャンセルしている所もあります。 一方で仮需分の在庫が積み上がっている末端では、余分の在庫を抱えています。 ホルムズ海峡問題が片付くのが先か、値上げがどこまで続くのかと言う問題はありますが、少なくとも一年は物は大丈夫だと思います。 とは言え建築資材みたいな、個別性が高く前年同月比の把握が意味をなさない業種は大変でしょうね。
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