【速報】部活動遠征中のバスが渋滞車列に追突か 生徒ら3人軽傷 兵庫・加古川バイパス
読売テレビ配信
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よく学校の名前の入ったマイクロバスを高速などで見ますが、子供達は乗ってゆっくり休めてるかもしれませんが、引率のコーチや監督がボランティアで運転してるんだろうなと思います。何かあったら学校側や監督等の責任になるなら、今後は公共交通機関を使って移動をする事が基本にした方がお互いいいのでは無いかと思います。
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元バス運転手ですが通常入社後、数ヶ月から半年近く厳しい教習を受けます。晴れてお客様デビューとなってもまだまだ1人前ではなく最初は近場の送迎しかさせて貰えません。徐々に慣れてきた数ヶ月後に高速道路を使った遠くへの乗務をさせて貰えるようになります。それでも事故の危険は常にあります。 部活のマイクロバスの運転はプロではない顧問やコーチがされてる事が多いように思います。常々何か事故が起きるのではないかと懸念はしていました。 最近の事故を機に安全について真剣に考える事が必要だと感じます。
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私は少年団に縁がなく大人になりましたが、息子が少年団に所属し、試合には保護者の車出し要請があるのを知り、自分の子を預ける不安もあったし、自分の運転によそ様の子を乗せるのも不安でした。途中から乗せてもらう側になりましたが、本当に遠征はいらないと思う。
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加古川バイパスは料金所手前で渋滞が起きる信号の無い一般道路です。以前にも軽自動車が保冷トラックと自動車キャリアトラックに追突され軽自動車に乗車していた3人が即死してしまった痛ましい事故が発生した道路です。軽自動車はトラックの衝撃圧力で50cmの鉄の塊に変形してしまったのです。改善策は最寄りの工業団地を直結する道路を併設しトラックの交通量を抑制する事でした。この様な改善策が構築されでも加古川バイパスは同様な事故が発生しています。やはりソフト面の改善策が急務で追突を抑制する根本的な物理的解決策が必要です。
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部活動の遠征でバス事故のニュースを見るたびに、子どもたちが当たり前のように長距離移動を強いられている現状に疑問を感じます。今回は軽傷で済んだのが不幸中の幸いですが、一歩間違えれば取り返しのつかない事故になっていました。勝利や実績よりも、生徒の安全が最優先であるべきです。部活動のための長距離バス移動は、法律で厳しく制限するくらいの見直しが必要だと思います。
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子供が部活でバスで何回か県外に行ったけど、毎回なかなかの高額で大変だったが、顧問がJTBとかに依頼して宿やホテルも取って、運転手も大手のバス会社だったから安心感はあった。子供もバスが大きくて内装も豪華で喜んでいた。 色々起こっているのを見て、やっぱり命はお金に変えられないなと思った。 強豪じゃなくてたまにだったから、ここまでできたのだろうけどしょっちゅう県外に行く強豪はやはり難しいところもあるんだろう。
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部活動の遠征って長距離移動も多いですし、運転する側の負担もかなり大きそうですね…。 大事故にならず軽傷で済んだのは不幸中の幸いだと思います。 こういう事故が急に増えたというより、最近マイクロバスによる高校生の死亡事故が大きく報道されたことで、関連する事故もニュースとして注目されやすくなっているんでしょうね。 その流れで、改めて安全管理について考えるきっかけになっている気がします。
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甲子園常連で選抜優勝経験もある高校の野球部員を乗せたマイクロバスが、高速道路を大型バス並みの速度で走り抜けていく光景を時折目にします。カーブの多い山岳地帯の区間でも速度を落とさず走行していることがあり、できれば安全のためにも、もう少し慎重な運転をしてほしいものだと感じます。
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教員不足の理由の一つに、部活動の教育への負担が過大だと挙げられているけど、なるほどと思います。 地域性があるかも知れないけど、私が学生の頃は強豪の部も無かったので、自転車か公共交通機関の移動で可能な大会しか参加していなかった。 部活動のあり方を見直す時期だと思います。
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最近、部活動の遠征移動中のバスの事故が多発していますね。 大切なお子様たちの命に関わる話しです。 この際、どの部活動もバスの移動中に関するもの注意事項や、決め事を一度見直し話し合うべき。 特に強豪校は、昔からのやり方などがあり変更できない。と言われがちですが本当にそれは安全を第一としたことでしょうか? 保護者側より、指導者側から早急に申し出るのが大切なお子様を預かっている証だと思います。 来年からの生徒勧誘にも大きな意味があると思います。 私の部活動は、2週間に1度は県外へ遠征します。運転時間は片道約3時間です。往復6時間になります。運転しているのは顧問の先生です。監督兼、運転手です。 事故を起こしてからでは遅いのです。
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