片木淳氏の“兵庫県知事中傷「怪文書」事件”読みました。アホアンチが奥山氏著書を盾に泣き叫ぶ理由が明確になりました。
本書は、一切の感情や私説を排除し、冷静に厳格に法律に基づき兵庫県怪文書事件を分析、解説しています。題名はその結論を表したものです。
結論ありきの私説に基づき、法律を捻じ曲げ「怪文書」を「公益通報」とし、以後起きた事全てを法的結論から遥かに遠い、時には真逆の方向へ導き、記者クラブ制によって異論を許さない日本のメディアを反斎藤一色に塗り染めた無知で無責任な「兵庫県(怪)文書問題第三者委員会」とその邪説を信じ反斎藤節で“ビジネス”に励む法的知識に薄い法律家(弁護士)や学者と呼ばれる人達を一刀両断に切り捨てています。
更に、民主主義と法律の関係性を的確に説き、“県民が下した神聖な審判”をも蔑ろにする、メディアの無法ぶりに、この国に民主主義の危うさを解説しています。
付属資料として、アホアンチやアホメディアが絶対読まない本件に関する全ての資料を添付していただいてます。我々斎藤県知事支持者はアホなメディアやアホで下品なアンチに対抗する....いや彼らをバカにするほどの正論を身に付けるため、また、個人的に全てを研究してこられた方々は、自説の正しさを確認するために読まれる事をお勧めします。
添付はお気に入りの一言4件です。
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