不振の大谷翔平にロバーツ監督が苦言 4の0で5月打率.129「振り遅れてる」
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 大谷選手は年齢による体力の変化や疲労の蓄積が影響しているため、適切な休養を取りながら投手としてのタイトルを目指すべきだと考えています
- 大谷選手の打撃不調はタイミングの問題であり、感覚が戻るのを待つしかないという意見もあります
関連ワードは?
- 大谷翔平
- 投手タイトル
- 疲労回復
コメント1168件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
一昨年は完全な打者専念だから50ー50が達成できたし、昨年は後半からリハビリ登板程度だったから、疲労も少なく打撃に影響なかったんでしょう。 20代だったエンゼルス時代とは違って、疲労の回復に時間がかかるようになってきた印象を受けます。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
様々な要素、要因も鑑みていくつか今からやるべき判断が迫るのならば、しばし一定期間内打席は他者に任せて投手専任してもよいかもしれませんがいかがでしょう。 バットの相性良くないかはわかりませんが、かなりリズムもタイミングも崩れてしまったようにも感じました。 DHをチーム内に廻すのも手であり、投手で全力で勝利を得て欲しい気もします。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
タイミングやスイング軌道など 打席でいろいろ試行錯誤はしてると思いますが それに気を取られすぎてゾーンコントロールが出来てない時がある。 追い込まれるまでに打ちたい気持ちも相まって 当たってもファウルにしかならないボール球を振りにいくので 結局、投手有利のカウントになりやすい。 こういう時はあまり考えすぎずに 本人も時々言ってるように 打つべき球を打つという基本に徹底してみては。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
160kでも140kでも遅れているから、疲れ衰えの類ではなくタイミングがずっとズレているんだと思います。体のコントロールがうまくできている時なら、その打席内で修正できてしまうんでしょうけど、それがもうずっとズレたまま。こればっかりはもう感覚が戻るのを待つしかないでしょうね。ベッツも去年の不調時に「どれだけ練習して、どれだけ悩んでもスランプから抜け出す方法はわからない、でも前を向いてやるしかないんだ」と言ってました。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今までは努力に伴って成績が付いて来ていました。努力すればするだけ数値が上がるのは当然の事。相手も益々研究して来ます。ソレに正比例して大谷選手は更に努力を積み重ねる。神様は皆んなに平等に試練を与えます。努力する人にはソレなりに厳しい試練になるでしょうね。しかし絶対に本人が超える事が出来ないハードルは与えません。今は苦しむだけ苦しんで新しい「大谷翔平」を作り出して欲しいと思います。打てない今も我々にとっては大事なヒーローである事に違いはありません。一皮剥けた新生・大谷翔平選手を目に出来るのもそう遠い事ではありません。怪我や病気だけには注意をされて今の苦しみを乗り越えて下さい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ロバーツ監督は、相手先発投手が右か左かで、基本、打順をデータ通りに編成し、対戦実績があれば、そのピッチャーとの相性を加味する。 但し、好調な選手は出来るだけ固定する方向で最終的な調整をする。 例外は大谷さんとベッツ。 ここは1、2番と決めている。 監督はベッツとの相乗効果を期待している。 先発予定のジャイアンツとの4連戦では、復帰したばかりの「ベッツの結果は問わない」ので、大谷さんの打順も変えない。 古巣エンジェルスとの3連戦は、どちらのファンも大谷さんに期待しているので変えない。 13連戦最終のパドレス戦は遺恨があるので、大谷さんに気を使っていないふりをするのでやっぱり変えない。 結果、大谷さんの復活待ちの試練は続くことになると思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
調子がいい時はセンター方向に打球が飛ぶということは今も昔も変わらないと思うので、そういう意味では今は明らかに良くは無いですよね。 狙いじゃ無い球を振らされてるようには見える。 私は使い続けて欲しい派ですが、今の状況をみると一旦違う打順や休みを取るなど環境を変えても良いのかなぁと。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
大谷選手と言えどやはり年齢は影響する。毎試合出て、定期的に投手もやりながらとなると疲労蓄積は避けられない。もう充分に実績あるのです。さらに高い目標達成目指すなら、せめて登板後の1日だけでも休養しないと持続可能性に影響すると思う。 今年、投手でCY賞狙ってるのであればなおさら適切な休養を取るのも必要なことだと思うのだが。大谷選手ほどの立場となれば休養取るのも仕事だと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
大谷選手は最近ホームランが出ていないのも気になりますが、それ以上にボール球を打席で追っかけ過ぎて四球での出塁が少なくなっているのが気になります。バッティングの状態が良ければ、無駄なボール球にも手を出さずに四球での出塁も増えますから。とにかく1番バッターとして四球も含めた出塁率をある程度キープしないと、チーム全体の得点力も下がって来るので。先ずは普通のバッティングの状態になるべく早く戻して欲しいです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
30歳を超えると徐々に身体に変化がでてくる。特にスポーツ選手の場合は、体力の回復や身体のキレが落ちてくる。自分が思う顕著な例が巨人の坂本勇人。インコースのボールに強かったけど、今じゃ差し込まれてる。差し込まれてるがゆえに早く振ろうとすると、今度は緩急で抜かれるから身体が腰砕けになる。大谷も人間だからこれから先が正念場だと思います。
ログインして返信コメントを書く