字余りについて。 俳句をつくったのですが、五七七になってしまいました。 五が六になるくらいなら許されるとおもうのですが、七はだめでしょうか? 学校の宿題で、俳句というジャンルで提 出しなければならないのです……。
前後を変えたり、いろいろと推敲して、四七五にすることはできました。 でもやっぱりしっくりこないので、五七七のまま出すことにします。(五七七でも何の文句もないくらい素晴らしい俳句だったら悩むこともなかったでしょうね…苦笑)
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前後を変えたり、いろいろと推敲して、四七五にすることはできました。 でもやっぱりしっくりこないので、五七七のまま出すことにします。(五七七でも何の文句もないくらい素晴らしい俳句だったら悩むこともなかったでしょうね…苦笑)
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ありがとうございました。
お礼日時:2013/1/21 6:42
まあ、いいことはいいですが、 もう少し、推敲してみてはどうでしょうか。 577でも、それが、すばらしいものなら、それでもいいのです。 ですが、 そこそこのものならば、 がんばって表現を変え言葉を変えて、575,585、ぐらいに押し込む方が、ポイント高くなります。
いやいや、五七六っていうけったいなリズムよりも、五七七の方が納まりがいいはずですよ、日本語としては。字余り俳句は、昔からたくさんありますし。 ま、どんな句なのか、わからないままの意見ですけれども、一般論としてね。 宿題なら、とにかく提出してしまえば、良いんじゃない?
ありだと思いますよ。 作風の違いとかで、 分け入つても分け入つても青い山(種田山頭火) 曳かれる牛が辻でずっと見回した秋空だ(河東碧悟桐) みたいな、自由律俳句というものがあります。 まあ五七七くらいならただの字余りで済みますけど。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BF%B3%E5%8F%A5#.E7.89.B9.E5.BE.B4
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