クマの出没に対する安全対策として、どの対策を最も重視しますか?
捕獲・駆除の強化
84.7%人間側の立ち入り制限
8.9%電気柵・ゴミ管理など設備面の強化
4.5%分からない/その他
1.2%
※ 統計に基づく世論調査ではありません。
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自分のコメント(マイページ)コメント211件
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熊を駆除しないで!と本気で心から言ってる人たちが日本にどのくらい居るのか分かりませんがその人たちの言葉だけで熊の駆除が出来ない訳でも無いと思う。 銃を使う訳だから法律とかなんやかんや制限があると思うし 警察官が使うような銃じゃ熊には敵わないと思います。 今まで銃を持った事も使った事もない人がハンターになったとしてもなかなか簡単なことでもないのかもしれません。 そう考えると今からハンター育成します、訓練始めます、としても遅いしその間に繁殖期が始まりどんどん子熊は生まれていく。 お金に関してもたくさんかかると思いますし もう手遅れ状態ではないのでしょうか…。 目撃情報と注意を呼びかけるばかりで 行政は何もしてくれませんね。 増税とか物価高とかそっちも大事だと思うけど 日本の人たちが安全に過ごせる日本にしてほしい。
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動物愛護団体の慈悲深い猛獣保護政策で逆に人間が窮地に立たされている ここ迄対策が後手を踏んでいるのは環境省が熊の生態を理解していなかったことも大きい つい2~3年前まで捕獲した熊を山へ逃がしていたのだから驚く 熊からすれば人間は怖くないと学習しても不思議ではない 今一度、マタギの恐怖を植え付けなければいけないが予算もつかず猟師はなりても少ないと聞く まだまだ犠牲者が足りないのだろう 恐ろしい環境保護政策である
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マスコミでクマの出没が報じられる際、決まって「ドングリの凶作」という文脈が添えられるが、これには強い違和感を禁じ得ない。 こうした情緒的な表現は、クマの本質である「肉食性を備えた危険獣」という側面を覆い隠してしまうからだ。 現在、地方の耕作放棄地にはシカやイノシシら中型動物が溢れている。 かつて個体数が抑えられていたのは春夏に得られるタンパク源が乏しかったためだが、今はこれらとの遭遇確率が急増し、クマはドングリ以上に栄養効率の高い「肉」という安定した餌を得て個体数を拡大させている。 そしてその「肉」の対象は人間もなり得る。 人里に出没する個体の駆除は当然だが、生存を支える環境という「根」を絶たなければ、結局は際限のない「芝刈り」を繰り返すだけだ。 抜本的な対策には、クマ個体の厳格な管理は不可欠だが、中型動物の徹底した駆除と、耕作放棄地の果樹伐採にまで踏み込むことが不可欠である。
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日本の国土は狭い、熊との共存は無理だ、熊との共存を考えて絶滅させない政策をとる限り、永遠に毎年、人的被害は出るだろう、昨年は死者6名、けが人約200人位が熊被害に遭っている、それが毎年続く、そして、熊対策費用、熊による農作物被害、警察、救急等の出動、いろいろな諸費用を考えると莫大な費用が必要だ、こうまでして熊を保護する必要はあるのか、住民投票をしてほしい。
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ここ数年はクマによる人的被害が増えていますが、餌不足もそうですが個体数の増加も要因の一つです。個体数が増えすぎているので、餌も不足します。 クマの天敵は、人間だけですので、人間が狩猟をしなければ増加していきます。
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人が被害にあいすぎているので やはり増えすぎは駄目なので数を減らす対策は必要だと思う 駆除がだめだと言う人は熊被害が身近にないから言えるのでは、ないか 自分の近親者が被害にあうこと想像してないから言えるのでしょう 動物も人間も安心して共存するための対策をするのが必要だと思う
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熊は絶滅する必要はないが、人間との共生は不可能 熊の捕食動物がいないことが大きな原因の一つである。かつての天敵はニホンオオカミであったが現在は絶滅している。オオカミに近い動物を野生に放つのも一つ。また人間による熊の頭数管理が最も現実的であるため、熊をモニタリングする方法を開発し、一定以上増えたら、強制的に駆除するのが最も現実的と思う。
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前も同じアンケートがあったので書きましたが、昨今マスコミさんたちは「アーバン○○」と造語が大好きなようですが、基本的には熊も含めて野生動物とはテリトリーを踏まえて棲み分けていくのが望ましいと思っています。様々な要因が絡み合うので即効で効果は上がらないと思いますし、現実問題として居住区域に現れる野生動物への対応は駆除も必要かとは思います。ただし駆除するにしてもプロであるハンターが少なくなってきているので(警察官や自衛隊員にいきなり野生動物の駆除をしろって言っても無理ですよね)こちらも手を打っていかないといけないのでしょうね。
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福岡に住んでいます。日々ニュースで熊のことを見聞きし、本州、北海道は毎日怖い思いをされている方がたくさんおられるのだと実感しています。本州方面へ行くだけでも気をつけなければと思う程です。
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自分も小さい頃北海道日高の山村に住んでいました春先になるとタケノコ秋は椎茸等採りに行ってつい5分前位のまだ湯気のたっているような糞や向かいの沢から笹をかき分けて熊が歩いているのを何度も経験しましたが姿を見たことなかったですねそれだけテリトリーが狭くなって食べ物の絶対量が足りなく無つたんでしょか?
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