巨人・大城卓三の頭部を中日打者のバットが直撃、試合が一時中断
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自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
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主なヤフコメは?
- スピードボールや落ちるボールに対応するため、バッターとキャッチャーの位置関係が危険になっており、NPBは事故防止のための対策を強化すべきだと考えています
- バッターの立ち位置の取り締まりも必要であり、キャッチャーだけでなくバッター側にも注意が必要だという意見もあります
関連ワードは?
- フォークボール
- 脳震盪
- NPBの対策
コメント489件
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今回は低めのフォークボールを拾うため、大城選手の上半身が少し前のめりになったことで当たってしまった感はあるが、とはいえ現行ルールの枠内で起こった事故には違いない。 スピードボールに対応するためバッターボックスの後ろギリギリに立つ打者が多くなっているし本当に危険。 NPBには本腰をいれて対策を考えていただきたい。
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最近の投手は、フォークボールとか落ちるボールを得意とする投手が多いので、どうしても捕手は打席よりの前で補球しょうとする為に、頭部に当たる危険が増した気がするね。 多くの捕手はヘルメットを被っているが、直接バットが当たれば、相当な衝撃だろうね。 大城捕手も後遺症が残らなければ良いけどね。
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バッターはスピードボールに対応するためバッターボックスの一番後ろに立つ選手も多いし、キャッチーもバットが当たらない場所に座りたいところだが、それじゃあ盗塁を刺せないケースも増えるわけだし、結構ギリギリのラインでやってるんだよね。 ただ、これだけ続くのであれば何かしらの対応は必要なんだろうね。
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今は150キロを超える投手は当たり前の時代になり 打者はその球速に対応するためバットが軽量化されてきてます その結果オーバスイングになったりバットが折れるという現象が増えて来てる バットの基準も見直すべきだ
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外国人の打者はほとんど最後は手を放すし、日本人も片手でフォロースルーを大きくとる打者も増えた。 大きくフォロースルーを取り、ちょうどバットの先端が内から外への渦巻の弧を描くスイングは、内側から外側への遠心力を使うことができ、円弧成分だけでなく直線成分が加わり、ある意味理に適っている。 うちの息子もこれでホームランバッターになったが、特に右投げ左打ちのように利き手が前になる打者は、少年野球などで一時期はやった宮川理論などもこの要素を入れている。 ただ、こういった事故が起きやすいと言う問題はあるのではと感じていた。 と言って世界がこの潮流なのに日本だけ禁止にするのも違うような気がする。 ただ、今のところはバッターボックスから外れないことを厳格化する、キャッチャーや審判のヘルメットや防具を工夫する、キャッチャーの位置を少し下げる、それでも危険なスイングはアウトにするくらいしか思い浮かばない。
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ヘルメットがあれば大丈夫というわけではありません。現在ではさまざまなスポーツで脳震盪発生時のプロトコルが作成されており、プレー続行には医師の診察が必要になることが多いと思いますが野球ではどうなんでしょうか? 大抵脳震盪はそれ自体が危険であるのはもちろんですが、2回目に同様のダメージを負ったときに深刻な脳損傷をきたすことが多いとされます。医師の判断なしにプレーを続行しているとなると今後がかなり心配です。
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大城、退場してしまうほどの大きな怪我じゃなくてよかった…! 無理せず、できれば病院でしっかり検査受けてほしいですね。 昨日、草野球でたまたま捕手が全員休みで、 ほぼ未経験の自分がキャッチャーやったんですが… バッターとの距離が想像以上に近くて普通にビビりました。 打者とボールを同時に見続けるの、あれめちゃくちゃ難しいし怖い。 前よりキャッチャーを心から尊敬するようになりました(笑)
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キャッチャーがもっと後ろに構えるっていうのは百も承知だが、バッターの立ち位置もきちんと見てほしいな。 バッターボックスのギリギリに立つのはわかるけど、山川が落合との対談でも言ってたが少しだけちょろまかしてるバッターもいそう。 現地の映像がユーチューブに上がってたけど、木下の立ち位置もギリギリ足が入ってる?かな?みたいなところだからね。 バッターの立ち位置の取り締まりも必要かな?
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低めの変化球での空振り時に起きやすい事は野球人なら良く分かっている事でどちらが悪いわけでも無いが打者側では直すのは無理だと思うのでキャッチャー側で対応するしかない。罰則したとて無くなるわけでもなく強固な防具を開発して使用するのが良いと思う。問題あるならとっくに捕手やら監督やらから意見出てると思うし対して野球やった事のないやつらがグタグタ言ったところで何にもならないし多分捕手も打者が悪いと思ってはいないので当の本人達捕手に意見聞いたら良いのではないでしょうか。
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こう言うの故意じゃないのは分かってるが当てられた方は選手生命が終わる可能性もある。 一回目は当てられた怪我の程度により(捕手がプレーを続けられないなら危険スイングで一発退場)プレーに続けられても2回目は即退場させるようなルールを作るべき。 危険球デッドボールと同じで仕方ないでは済まされない。
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