21人死傷バス事故 高校依頼で複数回“レンタカー”
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 学校側とバス会社側の説明が食い違っており、運行管理や安全確認に問題があったと感じています
- 運転免許制度や遠征費用の負担に問題があり、運転手の技量や安全意識の向上が必要だという意見もあります
関連ワードは?
- レンタカー
- 貸切バス
- 運転免許制度
コメント294件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
学校側が今回はレンタカーではなく、貸切バスを依頼したと主張していることには大きな疑問があります。 バス会社としては利益になる貸切バスを依頼されているのに、わざわざレンタカーなど提案する必要はありませんので。 それに加えて、安く経済的な方法も依頼していないと学校側は主張していますが、それなら尚のこと、バス会社は自社のバスに自社のドライバーを乗務させる提案をするはずです。 そして、学校側は過去にも何度もレンタカー利用してたと報道されており、言い逃れも難しくなるでしょう。 校長が会見で「顧問が」「顧問が」と繰り返し述べていたのもおかしな話です。 聞き取った結果、校長も同じ認識になったのであれば、「顧問としては」ではなく「学校としては」というクレジットで発表するべきです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
「レンタカーを依頼した事実はない」と学校側は説明していますが、ナンバーを見ればレンタカーだと気付く可能性は十分にあったはずです。それにもかかわらず、その場で遠征を中止せずに強行したのであれば、「本当に認識していなかったのか」という疑問が残ります。学校全体の代表である校長だけでなく、実際に遠征の手配や当日の判断に関与した部活動の顧問が前に出て、経緯を丁寧に説明する必要があるのではないでしょうか。また、見逃されがちなのが、あれだけ生徒が車内から飛ばされていることから、シートベルトを着用していなかった可能性です。顧問は安全指導を徹底していたのでしょうか?学校側には疑問ばかりが残ります。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
10回弱もやっていたなら、現場ではかなり前から当たり前になっていたんだろうな…。 学校側とバス会社側で説明が食い違っているけど、ここまで話が出てくると、単なる一度きりの特殊対応だったとは思えなくなってくる。 部活遠征って、予算や手配の問題で「いつものやり方」が固定化しやすい。 でも、その慣れが安全確認を曖昧にしてしまう怖さはあると思う。 運転手個人だけの話で終わらせず、どういう流れで続いていたのかは徹底的に調べてほしい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
事故の原因究明とあわせて、今回の焦点は「誰がどの立場で運行を依頼・管理していたのか」が曖昧な点だと思います。学校側とバス会社側で主張が食い違い、過去にはレンタカー手配や高校名義契約もあったとなると、通常の運行管理として適正だったのか疑問が残ります。 また、他の報道では運転手個人の問題も取り上げられていますが、契約や指示系統、安全管理の仕組み自体に問題がなかったのか、検証すべきではないでしょうか。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
レンタカーの利用に関して会社側と学校側の言い分が異なっています。レンタカーの免許証提示を会社側が手配したり、学校側はレンタカー依頼した事実はないと言っていたり、双方言い分が異なっています。子供が高速で車外に投げ出され亡くなるという事故なのに、まさか双方が保身の為に主張しているとかないですよね?被害者のために真相を話していただきたいです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
そもそも見積りを安くしないといけない状況や免許制度に問題あります。 遠征費の負担は保護者であり学校であるだろうから、そのへんの理解と協力が必要。お金払わないとリスクは高くなるということ。 また自社社員なら大型一種免許で運転可能という緩い免許制度にリスクを高める。運転できても運転に対する意識を高めることで安全確保できる。やはり二種免許の維持は大変だし、無くなると再度取得が困難な点からしても運転する人に賃金が上げれるように見積額を上げないとな。 安いには安い理由がある。 改めて思い知る事故だったと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
中学硬式野球クラブの遠征では、代表者がマイクロバスをレンタルしに行って、大型免許持っている父兄が何人か交代で運転している。レンタルする段階で、いちいち運転予定全員の免許証なんかわざわざ集めて提示出来ないから、代表者の名前だけで借りてるのが普通とも。学校の部活動の練習試合等の非公式戦では、緑ナンバーだと個人負担が大変なので、マイクロバス借りて父兄が運転!なんてのは当たり前だし、代替わりで誰も大型免許持って無ければ?運転手の手配迄もセットでお願いするのは常態化していたと思われる。北越の校長記者会見では、金銭的に個人負担が厳しいので、マイクロバス+ドライバーの手配もお願いしてました!と正直に言えば良かったのに…それは部員の父兄も他の部活、或いは全国的な他校・クラブチームの遠征も似たり寄ったりであろうから、ある程度の理解は得られただろう。焦点はドライバーの技量に集まった筈であろう?
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
この問題の焦点がレンタカーか貸切バスかに集まっているが、どちらにせよ、運転に支障のある人物が運転できてしまう制度に問題があるような気がします。 勿論、事故発生時にはレンタカーでは保障が受けられず、学校活動では貸切バスを使うべきなんでしょうけど、貸切バスの運転手が運転不適格だったら、同じような結果を招きかねない。事前のチェック体制があるから貸切バスの方が確実なんでしょうけど、100%安全とは言い切れない。 問題の本質は、高齢となって運転不適格な状態な方が自動車を運転できてしまう、運転免許制度そのもの。高齢者については1年毎に認知機能テストを受けるとかしないと、バスに限らず一般車両で同じような悲惨な事故が起こることになります。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
生徒の安全や教育をきちんとした上で、あるいは、そのために部活動が位置付けられていると思うが、日本の部活動はスポーツ選手養成のような側面もあり、顧問も一流スポーツ選手の監督のような振る舞いや勘違いをする教員が一部いる。顧問が王様で、生徒はもちろん管理職も強い部活の顧問には何も言えない風潮が高校にはよくある。特に県や国の監視が甘い私立の強豪校など。シートベルトも強豪校顧問の一言があれば、生徒は従ったはず。毎週遠征や練習試合を顧問自身が行きたいと思っていれば、安くして何度も遠征や練習試合したいだろうから、白バスレンタカーなどは氷山の一角。部活大好き教員は、仕事という名で趣味や生き甲斐を部活にしているように見えるときがあり、社会全体で考えていくべきと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今回は単なる交通事故ではなく、いわゆる白バス問題。どの様な経緯、やり取りがあったのか。金銭の明細はどうだったのか。 もう一つはドライバーの問題。別の取材では最近小刻みに歩くようになったと言っていました。恐らく最近パーキンソン病を発症しだしたのではないでしょうか。 パーキンソン病だと手足の震えがでたり、筋肉が硬くなり動かしづらくなったり、動作が緩慢になるなどの症状が出たりします。
ログインして返信コメントを書く