トラファルガー・ローの日常小説

  • 1みあ26/05/10(日) 07:41:44

    初めまして!初めて投稿しています。ローの日常小説を書いたので、良かったら見ていってください。
    ↓ ↓ ↓↓ ↓ ↓↓ ↓ ↓↓ ↓ ↓↓ ↓ ↓


    私のクラスには、少し変わった男子がいます。名前はトラファルガー・ロー。いつも黒や赤い色をしたパーカーを着ていて、いつも休み時間もあまり誰とも話さない。窓側の一番後ろの席にいて、分厚い本をかっこよく読んでいます。先生に注意されても、ローは顔色ひとつ変えずに「……すみません」と言うだけ。正直、最初は少し怖かった。
    でも、ある日の放課後、私は階段で足をすべらせた。
    「きっ……!」
    そう思った瞬間、腕を強くつかまれました。
    「危ないだろ!」
    振り向くと、そこにはローくんがいました。
    「ごめん!ありがとう☆」
    私がそう言うと、ローくんは少しだけ目をそらした。
    「別に、骨折をされたら面倒だったから」という言い方は冷たかったけれども、つかんでくれた手はすごく優しかったのです。
    それから私は、なぜかローくんのことが気になるようになりました。続く↓ ↓ ↓

  • 2みあ26/05/10(日) 07:43:34

    朝ごはん食べてきます!また戻ってくるのでよろしくお願いします!

  • 3二次元好きの匿名さん26/05/10(日) 07:47:35

    り!ゆっくりでいいですよ!

  • 4二次元好きの匿名さん26/05/10(日) 07:58:55

    なかなか純粋そうなスレ主だな

    頑張ってくれ

スレッドは5/10 09:58頃に落ちます

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