近本の離脱を見事に埋めた阪神、思い出す1985年の《最大のピンチ》 吉田監督の"抜擢"に応えた35歳「今日ほど疲れた試合はない」
中日スポーツ配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント65件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
長崎といえばこの年の日本シリーズ。最初スタメンは佐野だったが絶不調。その前の岡田も調子を落としていて打線が切れていたのを第5戦から先発出場。第5戦でツーラン、そして第6戦の初回、対戦相手の広岡監督の計算を打ち破る満塁ホームラン。優秀選手賞を受賞する活躍で阪神に球団史上初の日本一をもたらしてくれました
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
長崎選手 私の記憶に刻まれています 甲子園に観戦に行った時にサヨナラホームランを 打ったからです 後にも先にもサヨナラ試合を現地で見たのは この時だけです といえばウソになります 実はオリックスVSロッテ戦で連敗記録を ロッテが更新した時にも見ていました 9回ツーアウトから同点に追い付かれ ジョニー黒木がマウンドで崩れたシーンは 今でもしっかり目に焼き付いています その後10回にサヨナラ負けした試合も記憶に刻まれています
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
85年は9月に抑えの山本和行投手がアキレス腱断裂というアクシデントもあったが、若手の中西投手とダブルストッパー体制だったため、なんとか逃げ切れた。バックスクリーン3連発ばかりクローズアップされるが、本記事の通り多くの苦労裏話が秘められたシーズンでもあった。個人的に阪神優勝に関連したMVPは福間投手だと思っている。毎日のように2イニング投げていた印象が残っている。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
「今年は土台作り」と言いながら長崎、弘田という他球団からトレードでやって来たベテランの力で日本一になった。 この成功体験が忘れられないので長い低迷期に入ってしまった、のではないかと思っている。 来期以降も柏原、田尾といったベテランを他球団から獲得(近鉄の栗橋も獲得しようとしたが本人が断ったらしい)。なんとなく若手を育成しようとしない球団、というイメージを当時は持ったんだよね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
あの年は、バース掛布岡田のバックスクリーン3連発に代表される打線の破壊力が語り継がれるけど その打線に長崎や弘田、佐野などの選手も絶対忘れられないピースだった (川藤もね笑) 以下余談です 阪神タイガース栄光の背番号3は、 長崎選手のあと八木選手、関本選手 そして現在の大山選手へと その伝統を受け継がれています 長崎選手のひとり前は藤倉選手です そして問題は、その前の背番号3は誰か?です 我々昭和からの阪神タイガースファンは絶対に絶対に忘れられない人物です 彼は特殊な、かなり特殊な 彼の他には、1人もいない特殊なルートで読売に入団しています 阪神タイガースに入団し 1度も背番号3のユニホームに袖を通す事なく読売へとトレードされたのです 交換で読売から阪神へトレードされて来た 小林繁投手の大車輪の活躍と共に忘れられない思い出です
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
近本の穴を見事に埋めたとはちょっと言い過ぎです。若手にチャンスが到来、必死でやってるのが伝わってくるのが確かに今後生きてくるとは思いますが。。。高寺1番は中でも出塁が最も期待出来そうで良い。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
長崎さんには感謝しかないですね。 日本一の経験がない阪神に その栄光を運んでくれた日本シリーズ第七戦。 あの初回満塁ホームランで 日本一を確信しました! (その後、試合は結構もつれたけれど) 2023年のノイジーも同じ様な感じですね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
長崎選手は日本シリーズ第7戦で 西武の高橋投手から先制満塁ホームラン を打ったのよ〜でも小学生の時は 池内豊→(長崎選手のトレード相手で大洋ホエールズに移籍)の投げ真似すごく 流行ってたのよ〜 是非当時の映像見て欲しい!! こんな投球フォーム現在にはないから〜
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
最大のピンチは大げさだよ。他の人も書いてるように最大のピンチがあったとしたら山本和がアキレス腱切った時。中継ぎ福間と抑えの山本和しかまともな投手いなかったのに。打つ方にピンチなんか無かったね。先発が5失点までに抑えてくれたら何とかなった。というようなむちゃくちゃなチームだったので今の投打のバランスが取れてる阪神タイガースとは大違い。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
この年バース、真弓だけでなく他にも 木戸、池田も一か月離脱してるし 山本も最後いなかった 決して順風満帆とは言えなかったんだよな 優勝するチームは決まって脇役も活躍するもんですよ '92はそれがなかったから優勝できなかっただけ
ログインして返信コメントを書く