中国、高市氏の演説に反発 「自由な太平洋」対立生む
共同通信配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 中国の軍事的圧力や海洋進出に対抗するため、東アジア諸国は協力を強化し、中国の脅威を抑えるべきだと考えています
- 中国は内部の統制に無理があり、いずれ解体する可能性があるため、早期に分割されるべきだという意見もあります
関連ワードは?
- 中国の脅威
- 自由で開かれたインド太平洋
- 安全保障協力
コメント1942件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
東アジアは一体として中国を敵国と認識しています。 自由を脅かしている張本人に反発される筋合いはございません。 中国に与しない新たな関係を構築することが東アジアを平和にし、中国の脅威を雪ぐ事が可能となります。 中国の台頭を防ぐことが出来れば、東アジアのみならず世界的な平和へと繋がることでしょう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
もうすこし小さな国に分割されるとよいとおもう。大きなガタイを保とうとして、対外的にも内部的にも無理をしている。内部の歪みの解放として対外的なスタンスによりガス抜きをしてもいい結局は無理のある統制に原因があるので変われない病気はそのまま残る。いずれ解体するにせよ、できることなら一刻も早くそうなってほしいと願う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
中国に対して海洋問題で根拠のない批判を繰り返してる?中国は周辺地域で領海侵犯を繰り返し、軍事力を用いて威嚇してるのは事実です。根拠が無いと批判する意味が解らない。対立を生む原因を作ってるのは、高市総理では無く、紛れもなく中国が原因です。中国の批判や恫喝を気に留める事なく、粛々と周辺国との協力を進めるべきです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
もはや高市政権には太刀打ちできないのだろう。 習近平の親衛隊であった福建閥を含む台湾の武力統一を阻む軍幹部を粛清し指揮統制を取れる軍指導部では無くなっしまった。むしろ台湾統一は遠退いてしまったと見るほうが正しい。更に日本の憲法改正や自主防衛力強化により台湾統一や尖閣諸島など核心的利益を得るための戦略シュミレーションを全て練り直さければならなくなる。 中国が圧力を強めるほど高市政権の支持率は強固なものとなるジレンマもあるのだろう。更に不良債権処理も進まず原油不足のため航空便も半減するなど経済も打撃をうけており下手に反日強硬に出れば海外資本の逃避と批判の矛先が共産党に向かうことになり実際に出来ることは限られると見るほうがいい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
中国国防省の反発を見ると、逆にFOIPや日本・フィリピン間の安全保障協力が中国にとって無視できない存在になっているのでしょう。 東シナ海や南シナ海では、中国は長年にわたり海警船や人工島建設、軍事拠点化などを通じて既成事実を積み重ねてきました。周辺国からすれば、力による現状変更を警戒しますよ。 日本がフィリピンやベトナム、オーストラリアなどと連携を強化し、自由で開かれたインド太平洋という枠組みを進めることに中国が強く反発するのは、自らの行動を牽制されることを嫌がっているからでしょう。 実際、南シナ海ではフィリピン船への妨害行為も繰り返されており、単なる被害妄想ではなく現実の問題です。 中国は対立をあおるなと言いながら、軍事的圧力や海洋進出を拡大しています。 日本としては、きれいごとだけではなく、同志国との安全保障協力やインテリジェンス共有、防衛力強化を進める必要があります。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
共同通信さん、中国共産党側から配信される記事には彼らの主張を後押しするような印象にするんですね。イランに対しても同じですけど。 用語として、共同通信さんの言葉を業界標準みたいに使う事が多いそうですね。 影響力が大きい報道機関なので、どちらか側に付かない、事実を淡々と述べるだけの記事を期待したいです。要は中国包囲網を作ろうとする勢力を、何とかして落としたいんですね。そこは汲み取れました。 記事の内容については、日本は中国共産党のこのような反応を、いちいち気にする必要は無いと思います。もっと言えば中国共産党が焦っているように感じますので、このまま進めれば良いと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
そりゃあ中国は反対するでしょうよ。 「自由で開かれたインド太平洋」とは、具体的には ・透明性のある貿易ルール ・法の支配 が謳われている。 名指しはしないまでも、明らかに中国のやっていることを批判し、「ああいう国に好き勝手させないよう、まとまって協力して行きましょう」という目的で提唱された概念。 中国の反発が大きければ大きい程、それが間違っていないということの証明になっている。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
中国も、ソ連も昔、ずいぶんと核実験をしておりましたが、内陸部の砂漠地帯でやったとしても、現在日本まで黄砂が飛んで来てるわけですから、当時は報道されて無いだけで、大変な放射線物質が周辺の国々に飛散して飛んで来て汚染して居たと思います。 中国の発展に寄る大気汚染、海洋汚染は地球上のあらゆる国々を汚染して、気功変動、異常気象を巻き起こして居ると思います。 良く韓国など、大気汚染で青空を見る事が少ないと言いますが、その大気汚染は韓国では無くて中国からやって来ている事が多いと思います。( ̄□ ̄;)!! もしも朝鮮半島で核爆発が起きたとしても、中国で核爆発が起きても、ロシアで起きても、その放射線物質は日本にまで来る様に地球の大気の流れを見ると分かります。Σ( ̄□ ̄;)
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
そもそも自由な太平洋の取り組みは中国など大国が勝ってな振る舞いをしているからですよ。少し自国の振る舞いを反省したらいかがでしょうか。国際法を守って、他国と摩擦をおこさないようにお願いします。もともと国土が広く資源にも恵まれている。国力に差はある。それでもっって小国や中小国に圧力をかけているから、自国を守ろうとしてグループをつくるのですよ。原因は中国が作ったといいっても言い過ぎではない。以前はないから。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
中国が台湾と南シナ海と東シナ海と尖閣・沖縄にジワジワ侵略しているのはFOIP諸国の安全保障上の危機なので、中国への包囲網はどんどん強くなっていくのがインドアジア太平洋諸の潮流です。
ログインして返信コメントを書く