「報道特集」から1ヶ月。
本日の「報道特集」、ナフサ供給懸念は第4弾となります。
-私が出させて頂いた4/4の翌日に官邸から「事実誤認」コメントが発せられ、「報道特集」と私に少なからぬ誹謗中傷が寄せられました。
私はそれらの誹謗中傷に関して、
・一人として私に聞きも来ず、確認もせず
・数字とデータで反証してきた人間が一人もいない
ことから、私にとっては意味も価値もないと、心配して頂いた番組プロデューサーにもお伝えしました。
ただ残念なのは、官邸のコメントに同調して番組と私を非難してきた一部のメディア、識者、インフルエンサーと呼ばれる人たちが、いまいまの危機の顕在化に際して手のひらを返したように、政府を非難するコメントや、「自分も危機を感じていた」等と発していることです。
ですので、匿名で届かない石を投げてくる人たちはどうでもよいのですが、それらのメディア、識者にはお伝えしたいことがあります。
-批判は自由ですが、メディアや識者として、最低限の節度と敬意、そして品位は失わないで頂きたい。
以上