【速報】横浜駅近くで道路陥没 周辺は交通規制中 工事現場の土留めが原因か
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自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
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主なヤフコメは?
- インフラの老朽化は深刻な問題であり、特に水道管や下水道管の耐久年数が限界に達しつつあることが懸念されていると感じています
- インフラの老朽化問題は施工業者の問題や施工管理の不備も原因の一部であるという意見もあります
関連ワードは?
- 水道管
- 老朽化
- インフラ維持
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道路もだけど個人的に水道管がこの先一番怖い。何十年も前に整備した水道管が耐久年数の限度を各所で一気に迎える日がいつか来る。電気がなくてもどうにか数日なら生活出来るが、水が使えない、しかも長期でとなると考えただけでも恐ろしい。
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埼玉県八潮市の道路陥没事故をふと、思い出す。大切な事は通行止めにした上で陥没穴が広がらないように緊急処理を実践するしかない。周りに空圧か水圧による陥没対策の措置で下げるのを防ぎ、周りを硬度に固めるしかない。
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ラウンド1の裏手の道ですね。 これはインフラの老朽化は関係ないと思います。 若干、下水が漏れていて土が流れやすい状態であった可能性はあると思うけど。 そんな場所はいくらでもあり、それに耐えうる工事を行う事が必要です。 土留めが傾いているor崩れているなら、明らかに施工業者の問題。 土を垂直に深く掘るのに土が崩れ落ちないようにしている壁が崩れたのだから、鎮火が発生するのは当たり前。 土同士の摩擦が無く、一体性が失われている下水管周りの土が大きく動くのは容易に想像できる。 適切な土留め施工が行われていたのかの調査と、早期の復旧が必要ですね。
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毎年二万か所あると言われてる道路陥没も埼玉県八潮市の被害者が出たあの件以降日本国内ではナーバスになってる。昨年まで国土交通省の大臣はなぜか創価学会党が大臣を歴任してた。他の大臣席に空きがなくてたまたま国交相をあてがわれたら利権がウマウマで壺自民に連立続けてやるから国交省の利権は俺らが貰うで…で始まったのが四半世紀前。当然自治体主導の道路管理も国道のみならず自治体管理の道路でも乾いた雑巾を更に絞る程度の予算で管理してれば上下水のみならず様々に毛細血管の様に地中に張り巡らされてる菅の維持管理が万全に出来ているわけもなく…これからこんな事が日本全国で起こり得る。まぁ日本の有権者が創価学会なんてカルト集団が支持母体の政党を支持してる信者が存在し、それを知って自分たちも世界平和統一家庭連合の選挙協力で選挙を勝ってきたリベラル自民党が政権取って事を認めてるんだから仕方ないよな。
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この先インフラの維持は大変だと思いますね、高度成長期、バブルの時に整備されたインフラももうじき対応年数の限界を迎える頃でしょう、その頃はこんな時代になるとは誰も思ってもいなかった景気はどこまでも右肩上がりと思っていたんですから、高速もいずれは無償化されると言われていたのに無償化どころか老朽化の補修にてんてこ舞いと言ったところでしょう、この先どうなることやらですよ。
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地方から東京や横浜行って思ったんですが、意外と駅や公共施設が古いものが多いんですよね。早くから町が栄えだした一方で往来も多いからなのか簡単に施設のアップロードが地方より進んでない感じがします。こういうのは案外、都市部の方がこれからも多いんじゃないでしょうか。
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埼玉県で起きた大規模な陥没事故を思い出すが、あれは水道管など地下インフラの問題が背景にあったとされている。 一方で今回の横浜の件は工事の影響が指摘されており、同じ“陥没”でも原因の性質は異なる可能性がある。 ただ、どちらも地中の異変が表面化した事例であり、老朽化や施工管理の問題は今後も重なっていくのではないかと感じる。
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動画を見たところ、土留の変形により沈下が生じたようなので、老朽化による下水道管や水道管の陥没事故とは分けて考える必要がある。但し、このような埋設管は地盤の変形により継手が外れたり破壊される場合もあるので、そのような事態になった場合には、破壊された管内に土砂流入することで道路の陥没が発生する可能性はある。ちなみに都市部で発生した場合はニュースになるけどほぼ毎日どこかしらで下水道管等による陥没は発生している。
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地下鉄、地下道が張りめぐらされ、上には重たい大きなビルが乱立。安全性に配慮が足りなかった、都市部における開発一辺倒の都市開発の結末。 一方で今騒がれている水道管・下水道管の老朽化は別問題で、経営する自治体の経営能力不足の結末。すなわち、上下水道管の更新は当然将来必要とされる事業であり、それを織り込んだ長期収支見込みの上に経営されなければならないはず。管更新の財源も織り込んだ収支見込みを作成するのが当然で、足りなければ料金の値上げや一般会計からの補助により、定期的に更新をしていくのが経営者の責務だ。値上げを嫌って放置したのはまさに経営者の能力不足。
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埼玉県八潮市での道路陥没事故が起きた際、自治体で道路保全の仕事をやっている知り合いの人から聞いたのですが、道路陥没の原因となる路面下の空洞発生には、大半が水が関係しているとか。 上下水道管からの漏水や近隣河川等からの伏流水などにより路面下に小さな空洞が空き、それが徐々に大きくなりながら上部の路面の方に拡大し、ついにはアスファルトやその上を走る車両の荷重に耐えかねて道路陥没に至る由。 路面下空洞を電磁波で非破壊調査することはできるそうですが、非常に多額のコストがかかるので、管理路線延長すべてを定期的に調査することはとてもできず、怪しい道路(水道管敷設箇所等)から順番に空洞調査をやっているとのこと。 国にしても自治体にしても、こうしたインフラ保守に掛けるコストを捻出するのは困難な現実があり、どの道路管理者に陥没事故の未然防止は、とても大きな課題となっているようです。
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