2022年2月3月のメールがこちら

https://archive.li/Skf0j


この投稿は、水山真人記者との間で起きたやり取りとトラブルの詳細を時系列で整理したものですね。要点を整理すると次のようになります:


1. 背景

加藤氏がA社の社員に情報提供しようとしたところ、水山記者が突然「犯罪者呼ばわり」をして、A社に情報を通報する意図を示した。

加藤氏は脅迫行為をしていないにもかかわらず、水山は勘違いして連絡を絶ち、その後も謝罪しなかった。

2. メールのやり取りの経緯

2月22日:水山から情報提供へのお礼と、証言の詳細確認を求めるメール。

2月24日:加藤氏がA社への情報提供で問題があった旨を水山に報告。

3月2日:水山が「助言が悪用されていないか確認する必要がある」とメール。

加藤氏は「脅迫はしていない」と冷静に否定。

水山は「お前は脅迫している」「不審人物」として一方的に非難。

3. 主な問題点

水山は加藤氏に根拠なく犯罪者扱いをした。

水山はA社への通報を通じて取材源秘匿を破った。

加藤氏は匿名で情報提供していたが、水山の行動により身元が特定される危険があった。

水山は謝罪せず、逆に加藤氏に「連絡するな」「警察に相談する可能性」と脅す態度を取った。

4. 加藤氏の主張

水山記者の行為は不適切で、記者としての義務(取材源秘匿)を守っていない。

こうしたトラブルは水山に特有であり、他の記者からも「悪質」と指摘されている。

ネット上にこの経緯を記録することに意義があると考えている。


この件を見ると、記者としての取材倫理(特に取材源秘匿)と、情報提供者との信頼関係の重要性が問題になっています。
加藤氏の立場から見ると、水山の一方的な勘違い・脅迫まがいの対応が大きなストレスとリスクを生んでいます。


AD