【独自】マイクロバス運転手(68)の逮捕状請求 過失運転致死傷の疑い 部活遠征中の男子高校生ら21人死傷 福島・磐越道
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自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
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主なヤフコメは?
- 部活動の遠征における白バスの使用は安全管理や法令順守の観点から問題があり、社会全体で見直す必要があると考えています
- 地域活動の柔軟性を維持しつつ、安全対策と被害者救済のバランスを社会全体で考えるべきという意見もあります
関連ワードは?
- 白バス
- 安全管理
- 部活動
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バス会社は現地では高速バス、路線バスを運行している有力企業で 学校との付き合いも長いだろうけど、できるだけ安くと言う要望に融通効かせて 白バスになるような契約はせず、学校の条件だと白バスになるので無理です、 違法じゃない運送じゃないと引き受けられませんと断る決断も必要だった。 しかし部活の遠征で今回のような白バスのケースは他にもあるかも知れないから、 学校を管轄する省庁や自治体も実態を調査して白バス行為とならないようにと 通達を出す方が良いと思う。
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二種のドライバーです。普段はハイエースやアルファードを運転しますが、マイクロバスは大きい割に軽いので風に煽られます。軽いハイエースのワイドロングハイルーフもかなり煽られます。トンネル出口は特にハンドル取られやすいので普段から仕事で走ってる人との「差」が出たのかなと思いました。 事故原因はまだはっきりしませんが、居眠りも有り得ますよね。人を大勢乗せるのは簡単じゃない。
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今回の事故では、17歳の高校生が亡くなり、多くの負傷者も出ました。 運転手は「曲がり切れなかった」と話しているとのことですが、部活動の遠征や送迎は全国で日常的に行われているだけに、他人事ではありません。 特に考えさせられるのは、子どもを乗せる移動が、善意や慣習の延長で運用されている場面が少なくないことです。 人手不足や費用の問題もあるのでしょう。 ただ、事故が起きた瞬間に問われるのは、善意ではなく、安全管理や責任体制です。 送迎は単なる移動ではなく、命を預かる行為です。 だからこそ、契約形態や保険、運転体制まで含めて、本当に安全が担保されているのかを社会全体で見直す必要があるのかもしれません。
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マイクロバス事故において、定期的に検査が義務付けられている、運転手が睡眠時無呼吸症候群のスクリーニング等を受けていなかった背景には、この運転手が正規のバス運転手ではなく、バス会社の管理下にない、無職の一般個人だったという重大な事実があったようです。 事故を起こした運転手は、バス運行会社「蒲原鉄道」の社員ではなく、同社営業担当者の知人の知人にあたる一般の無職男性でした。 正規の緑ナンバーの貸切バスであれば、国交省のガイドラインに基づき、定期健康診断やSASスクリーニング検査、点呼時の体調確認が厳格に義務付けられます。 今回は、バス会社が運転手の運転歴・事故歴すら把握しておらず、各種の医学的検査や安全管理の義務が一切適用されない盲点となっていました。 現場にブレーキ痕がないことから、居眠りや健康起因、あるいは法律上の白タク行為に抵触するかを含め、福島県警察が詳しく捜査を進めています。
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まあ当然の流れなのだとは思うが、報道でこの運転手が当時どのように運転していたのか、健康状態や居眠りなどしていなかったのか、などの情報が全く出ていなかったのが気になってました。この事故車の後ろを走っていたという人は相当スピードが出ていた(120㎞/h程度と言っていた)、フラフラと運転していて危険に見えたなどと言っていたが、何が原因でこんな大事故を起こしたのか。未来ある高校生が亡くなられて本当に可哀そうでならない。
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学校側の対応も、バス会社側の対応にも問題があることは明白だが、それ以前に教員の負担と、諸経費のかかりすぎる部活動のあり方を見直すべき。 学校側も責任を負えないのであれば、部活動は初めから指導員も全て外部に委託、学校側は一切関わらない体制にするか、部活動自体をやめてしまうか。 教員は休みも取れずに疲弊して、何かあったら責任を追求される。 しかも、なるべく経費を安く抑えなければならないというジレンマ。 正式な貸切バスを頼むと運賃が高い。 頻繁に遠征に行くのであれば、費用負担が重い。 今までの貸切バスの運賃が、規制緩和や過当競争によってむしろ安すぎた。 今まで安い運賃で請け負って、乗務員も安い給料で運行し、事故の被害や犠牲になってきた人達は沢山いる。 同じことを何度も繰り返している。 バスの維持管理コストがかかり、人命を預かるのだから、それに見合う対価が必要なのは当然。
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5∼6年前ですが自分の子供が部活で遠征に行く時は同じようなやり方でした。月に1回ならまだしも強豪校なら遠征試合は多いはずです。顧問や父兄が金銭負担を軽くしたいのは誰もが考えることだと思います。強豪校なら専用のバスを準備してやるか他の部のバスと運転手を使えるようにするなど学校が顧問と父兄の負担を軽くしていかないと事故は再発すると思います。
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5月6日に起きた事故ではアッサリ逮捕状が出てるのに、辺野古の事件を起こした船長に未だ逮捕状が出ていないのは何故なのか。 しかも辺野古の方こそ逃亡や証拠隠滅の可能性が極めて高いと思われる案件。 警察も裁判所も変な忖度はやめて、しっかりと職務を全うしてほしい。
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自動車の運転手が憧れの職業ベスト100とかにならない限り、残念ながら根本的な質の向上は難しい。 完全自動運転なんてあとでいいので、せめて高速道路でいわゆる「プロ」と言われる職業ドライバーがこれ以上重大な事故を起こさないように、運輸省と自動車会社は公共福祉の観点をもって制度と技術の両方から早急に対策してほしいと願わざるを得ません。
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この対応は当然ですが、学校側の責任はどのように問うつもりなのでしょうか。安く済ませようなどと言う安全軽視の姿勢には、この事態との関連でそれなりの責任が発生していると思いますが。事故が起きたという結果論で済まされる問題ではなく、計画段階から考え方が間違っていたと思いますので、それなりの厳しいお沙汰が必要と感じます。
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