【速報】クマに襲われたか 山中に女性の遺体 山菜採りで行方不明の60代女性を捜索中に発見 岩手県八幡平市
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熊が人を襲う時はまず顔面を狙ってくるため重症になりやすいし、死に至るケースも少なくない。 更に厄介なのが熊に限らず、野生動物の爪は決して鋭くはなく、熊レベルの大きさだと少し尖らせた程度の木製S字フックで無理矢理引っ掛け、その力と早さで皮膚や肉をえぐり、ちぎり取って行くようなもの。 また、その爪には土が付いているので雑菌も多いし、野生動物による創傷の中でも、特に熊によるものは綺麗に治りにくい。 動物愛護と害獣駆除は別問題だし、共生など絶対不可能。 現実問題、動物愛護団体などの一部の過激派の意見は無視して政府や行政が対策しなければ、被害が増え続けるだけだと思う。
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また犠牲者が出ました。ここまで被害が拡大しているのに、行政の対応はあまりにも遅すぎます。注意喚起や看板設置だけでは、もう人命は守れません。人の生活圏にまで熊が入り込み、実際に命が奪われている以上、個体数管理を含めた強い対策を直ちに進めるべき段階です。相手は野生動物であり、動物に慈悲や理性はありません。「共存」という理想論だけでは現実の被害は止まりません。このまま対応を先送りすれば、被害はさらに拡大します。人間の命と生活を最優先に考え、行政は責任を持って迅速に動くべきです。もう「様子を見る」で済む状況ではありません。
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飲酒運転を起因とした悲惨な事故が多発していてもそのような行為をやめない輩がいて、特殊詐欺について繰り返し注意喚起が行われても引っかかる人はいます。街中で偶発的に遭遇した場合は仕方ないですが、熊被害もこれだけしつこく報道されていても、まだ山菜やキノコが採りたいのでしょうか。意味は違うと思いますが。 山菜、キノコ狩りをしたい人間もいれば(職業でなく)、人間を狩りたい熊もいるということを理解されたほうがよいと思います。
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亡くなった方とそのご家族には大変お気の毒ですが、なぜ1人で山に入ろうと思ってしまったのでしょうか… 去年あれだけ被害が出たのだから、熊が出る事は想定できたはず。 特に東北地方の山間部はもう人が単独行動できるような地帯ではない事をもっと周知した方がいいと思う。
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陽気が暖かくなってきて冬眠していた動物は活動を始め、人も春の陽気で散策や散歩に行きやすくなる。 となると必然的に遭遇する確率は上がって、今回のような事になる可能性は高くなる。 山菜採りやトレッキングには良い気候ではあるが、やはりこういった危険がある事を行く人達は思い出してある程度の対策はしないとね。 もし対策が出来ないなら、やはり無闇に行く事は避けないと。自治体もすぐに動ける訳じゃないからね。 去年の夏終わりから冬始めの状況を今1度思い出し、命懸けですべき事か否かを判断して頂きたい。
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またか、という思いが正直なところで、こうしたニュースに慣れてしまっている自分にも少しうんざりします。岩手県の山中で山菜採りに出かけた女性がクマに襲われたとみられる事案は、日常と隣り合わせの危険が現実のものになっていることを改めて突きつけています。山に入るたびに命の危険がある状況は、もはや個人の注意だけでは防ぎきれません。 正直なところ、クマとの共存という考え方にも限界が来ているように感じます。人間の生活圏にまで出没し、被害が繰り返されている以上、これまでの対応を見直す段階に来ているのではないでしょうか。計画的な駆除や管理体制について、国が明確な指針を示し、自治体を含めて現実的に実行できる仕組みを整えるべき時期に来ていると思います。 「クマが可哀想」という感情だけでは、こうした被害は止められません。被害の現実を前にすれば、感情論だけでは何も変わらないという厳しい視点も必要だと感じます。
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もはや猶予はないですね。すぐに行政が動いて、他のクマも併せて駆除しなければならない。それから山中に山菜取りなどで出かけるのは絶対に辞めた方が良い。 自分だけは大丈夫と思う、その気持ちが死亡事故に繋がってしまう。 春グマは冬眠から覚めて活発に餌を求めて歩き回る。人間はクマにとって一番襲いやすい獲物であろう。 山菜と自分の生命とどちらが大切なのか良く考えて欲しい。
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クマを捕獲しては山に戻していた事を長くやっていたのが今になってクマが増えて人間に被害が増え続いている、行政の判断間違いである、いくら動物愛好会が処分には反対であっても人間を襲う動物には厳しくした法律でならなくては行けない。これからは冬眠が過ぎたので益々クマの被害が発生するのではないのか、行政は早く安心な生活できる対策をたてるべきだ。農家の人は畑仕事も安心できないよ、
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救急の講習で傷の状況を聞かれても絶対否定的な事を言わないようにと言われた。負傷者に「うわー骨が見えてる!」と言った途端に気を失ってとんでもない事態になった話を聞かされた。「この程度の傷大丈夫大丈夫!」と言うのがよいそう。クマに襲われ負傷してる状況でなかなか難しいかもしれないが気をしっかり持つことで助かるかもしれない。
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お気の毒には思いますが、クマの出没が多い地方に暮らされていて、自治体からそれなりに注意喚起も実施されていたであろう中で危険があることも一定程度理解して山へ入っておられた上での事故であれば誰もどうすることも出来ません。山へ入ることを禁止する等、個人の行動の自由を強制的に縛る措置が憲法上の理由からもとれない以上は、個人々が日々の報道や自治体からの注意喚起を我が事として捉え自制するしか仕方ないのだと思います。
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