【阪神 デカ虎が教える大きく育つ習慣】 大山悠輔「茨城名産の納豆よく食べた」
5月5日は「こどもの日」。阪神で身長1メートル80を超える大柄の選手に、子供の頃の生活習慣を聞いた。身長は遺伝によるところが大きいものの、もしかしたら、サイズを伸ばすヒントになるかも!?(各選手の文末の数字は身長) 【写真あり】無安打からの脱出へ心機一転 【大山】牛乳はよく飲んでいました。あと、出身地が茨城県なので名産品の納豆は日常的に食卓にありましたし、よく食べていました。他には、屋外でいろいろな遊びをしていました。野球以外のスポーツ、遊びを通して外で体を動かしていました。例えば鬼ごっこならずっと全力で走ったりしていました。基本的なことですが、幼い頃はよく寝ていました。今も疲労回復のために寝ますね。それが今につながっていると思います。(1メートル81)