日中関係の現状についてどう思いますか?
非常に懸念している
17.6%ある程度懸念している
4.9%あまり懸念していない
11.6%全く懸念していない
65.4%
※ 統計に基づく世論調査ではありません。
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自分のコメント(マイページ)コメント217件
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今の冷え切った日中関係こそが、両国が安定して存続できる状態、つまりは「本来のあるべき姿」と思います。 日中ではそれぞれが国家体制も目指す方向も全く異なっていることから、交われば交わる程お互いに「悪影響」を与え合う関係と思いますので・・。
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日本の大学は生徒数の充足率が低いと文科省からの助成金が無くなり、続くと定員の削減に繋がるので人口の多い中国人留学生を多く受け入れる。 建前は大学の国際化と優秀な人材の確保だが、実際は助成金目当てであり、生徒へは学費の減額や免除をひそかに行い、奨学金が支給されるため生活に困る事が無くなる。年間290万円、つまり働かずに月額20万円を受け取る事になる。 これに反して日本人の生徒は約1000万円の学費をローンで賄うため、卒業後に返済が待っている。少ない給料からローン返済しながらの生活なので結婚や子育てどころではない。当然車も買えないし消費に回るお金もない。 媚中議員が作った悪しき制度で日本の人口も増えないし、生活環境も変わらない。これらの施策を進めた議員の名前を公表するとともに、文部科学省傘下の科学技術振興機構が出している助成金の行方も正確に把握し公表すべきである。
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日中関係の改善を無理に促す必要はない。 現在の距離感が最も適当だろう。 中国は自らスパイ法などで海外企業を追い出す政策を執ってしまった。 これは完全な失敗で自らの首を締める結果になった。 今や日本人にとって安全な国とは言い難く積極的に交流を深めるメリットは全くない。
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今のこの状態で、いったい何が困っているのだろう。他の要因での物価高や中東情勢不安などで表面化していないだけかも知れないが、特に生活(買い物や移動)で困っていることはないし、街や観光地や公共交通機関で中国の人が少なくなったことで、快適になっている。あとはメガソーラーや不動産取得なと、数々の問題が解決されて行くことを期待している。
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一人一人は悪い人ばかりではないと思いますが、それでもこれ以上受け入れるべきではないと思ってました。留学生についても、過剰受け入れだったと思います。他の国の人を受け入れる方が日本にはもっとプラスになるはずです。
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今は世界的に変革期を迎えているのでしょうから、現在の体制がそれぞれに永続とはならない可能性もあり得るのではないでしょうか。そういう時代にアメリカ一辺倒の外交で今後の日本の礎ができるとは感じられないですよね。安倍元首相の模倣ではとても世界での生き残りはできないのではないでしょうか。ドイツからアメリカは5000人の兵士を引き上げるといってるのですから、アメリカはこれまでのような世界の警察は維持できないということなのではないですか。そういうアメリカに頼っての国家政策で大丈夫なの、ということではないかと言われ始めていますよね。日本もまた転換期に来ているということではないですか。政府関係者は世界の動きに敏感でいてほしいですよね。
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なぜ日本側が対話を乞う形で対話しなければならないのか? そもそも中国側が対話を望んでおらず今の状況を国内の不満反らしにも政治的にも外交カードとして利用しているような状態。 今の状態で時間をおいて、急がずに徐々に対話を再開すれば良い。
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今、凄く日中関係は「安定」してますよ 経済は今まで通りに貿易してますし 日本好きの中国人は、今まで通り日本に旅行に来てますしね。 スーパーや市場でも「中国産が入って来ない」なんて聞きませんし Amazonでも楽天でも中国製品はバンバン販売されてます。 日本の車や製品も中国で販売されてます お互いの国民も、お互いの事を考えずのびのびと生活出来てます さすが高市総理。
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この状態が有るべき姿なのかな、と思ってます。領海侵犯を繰り返し常時行なってきたり、経済的な恫喝を平気で行う国との関係はこれくらいのものでは無いでかと。 今までの日本から頭を下げて友好関係っぽい関係を装ってたのが異常だったのではないのかな?
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鄧小平が来日した時、日本の新幹線や清潔さに驚き、松下電器の大阪工場を見て、松下幸之助先生に我が国の発展に協力してほしいと頼まれた。「よろしおま」といろいな思いはあったろうが、パナソニックが1番に中国工場を作ったはず。尖閣問題は優秀な子孫が話し合うでしょうと言葉を残して帰国した。日本はOECDで当時主力メンバーだったので、中国にも病院やインフラ建設に援助したものだ。数兆円はやっているだろう。 それから、尖閣国有化の時はパナソニックの工場は破壊され、尖閣は自国の領土、沖縄も琉球民族は日本人ではないと言い出している。 傑出した経営者であった松下幸之助先生をもってしても、40年後は予見できなかったらしい。 我々、凡人は2,3年先なら勉強すればわかるから、中国との関係をどうするかは大きな問題である。私は保守現実派なので、備えあれば憂いなしのスタンスは常に持つべきだと思う。
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