磐越道の高校生死亡事故、祖母「明るくていい子でした」…バスは借り上げ・「そろそろ車やめないとね」運転の男性に知人驚き
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主なヤフコメは?
- 学校や運行会社が運転手の健康状態や運転歴を確認せずに手配したことが問題視されていると考えています
- 高齢者の運転免許更新には実技試験を導入するべきだという意見もあります
関連ワードは?
- 運行会社
- 運転手
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コメント440件
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運行会社さんが説明した経緯を素直に受け取ると 学校からの依頼は「お金ないからレンタカーだけ手配してください。あと運転できる人を誰か紹介して」って感じで ここから『運行会社としての責任を取れ』って言われてもさすがに困りますわな これを引き受けちゃうのも確かに問題なんでしょうけど まあ学校とは他の仕事もあるんだろうし 頼まれたら断れなかったのかもしれないですね
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知人の話が本当だとすると、傘を杖代わりにしてたなんて…知っていたら怖くて乗せられません。…可哀想。ただただ気の毒です。 このように遠征へバスを出す部活はたくさんあると思います。あらためて何かしらの策がほしいです。
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この運転手さんの状態がどうだったのかは別として この前運転免許の更新に行った時、衝撃的な光景を目にしました。 70代前後と思われる高齢男性がたくさんいて、そのうちの何人もが一番最初の視覚の検査でめちゃくちゃ引っかかっていました。 しかし「いや、自分は見えている。今日の機械がおかしい」「説明をちゃんとしてくれよ!やり方がわからない」など謎の主張を繰り出すため、一人しかいない係の方(若者)も困り果てて「では再検査しますから」と折れていました…私が見た限り、2回とも見えてないらしいのに、粘られて3回目は見えたことにして通ってしまった男性もいました。それを後ろで見ていた人たちの表情は凍りついていました。 今後はとくに高齢者の免許更新には実技試験を導入するべきだと思いました。
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友人から部活動の遠征費を学校で出すのも限界があると聞いたことがある 特に今はバス会社の料金が高すぎて学校の部活予算ではオーバーしてしまうようです 安全の為には遠征の度に親から不足分のお金を徴収するのが一番良いのだが出せない家庭もあるようです そういう面から今回のようにレンタカーで借りて運転手を大型免許を持っている親がやるという学校も多いようです
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普段からお世話になっているからバスのレンタルや運転手の手配までしたと話してましたが、運転手の運転歴や現在の状況(健康状態)はきちんと確認するべきでした。知人の知人なら特に。信頼していた知人なのでしょうけど、未来ある高校生20人も乗せるバスの運行です、コスト削減のため軽い気持ちでのやり取りではいけないと思います。何も知らずに信じて乗っていた高校生は可哀想すぎます。
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何とも痛ましい事故。犠牲者の無念と親御さんのお気持ちを思うと察するに余りある。ご冥福をお祈りします。また負傷者の回復を願います。 一方不自然に感じたのが、これだけの全国大会常連校・強豪校が今回の様なバスの手配をしている事。たいてい遠征専用のバスを保有し、専属運転手や部活の顧問や関係者が運転する。 校長の記者会見は淡々として悲痛な表情は感じられなかったが、部活動の運営を根本から見直す必要があると思う。
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むごいです。 大切な我が子がこんな雑な手配による不慮の事故に遭うなんて、事故に遭われた方々のお気持ちに言葉が見つからない。 自分も子供達が高校の部活で頻繁にバスに乗る度に、無事に帰って来てくれる事を願っていたのを思い出しました。 ご冥福をお祈りします。 手術される方々含めて事故に遭遇した皆さんが乗り越えていけますように祈っています。
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運転技能は運転手本人の自己申告に依るところが大きいので何とも言えないが、68歳という年齢を考慮すると全幅の信頼をおけるとは言い難いと思う。そこは、運行会社、学校側双方に防ぐ手段は残されていたのではないだろうか。いつも思うのだが、事故が起きてから言っても後の祭り。後悔先に立たずである。常に転ばぬ先の杖の精神で物事に取り組まなければいけないと改めて思う。
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以前、15年間くらい地元のサッカー少年団で指導者(コーチ)をやってました。 このような事故の責任が取れないので遠方の試合の時も子供たちを乗せて行ったことは15年間一度もしませんでした。 宿泊を伴う遠征もありましたが、親御さんに理解を頂き少々費用がかかってもバス会社に申し込みました。 これから責任の所在は明らかになって行くと思いますが、やっぱり餅は餅屋、そして万が一の時に保険や責任が明らかになるようにしておいた方が良いと思います。
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近所の方がついに口を開きましたが運転手されていた方の体調に問題があったというのは明確だと思います。 それはこの方と関わりのある方ならわかると思います。 通常のバス会社なら体調管理も含めて運行前の点検もしますし、蒲原鉄道の営業は会ったことすらないとなればこの方の体の不調もわからない、逆に会っていれば気付けたという事。 運転手はきちんと行政処分を受けるのは当然、蒲原鉄道と学校は厳しい民事的な処罰が降りる事は避けられません。
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