阪神に現れた“逸材”「金の卵やで」 初安打→猛打賞…虎党歓喜「後釜確定じゃね?」
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自分のコメント(マイページ)コメント86件
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守備でも福島よりも落下点に入るのが早いので安心して見ていられる。 阪神は右投げ左打ちの似たような選手が多いので、岡城選手は使ってもらうチャンスは多いと思いますね。 ミスもあるかもしれないが、数字は気にせず今はガムシャラに全力でプレーしてもらいたいですね。
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打撃面が目立っていますが、守備の安定度もなかなかのものに見えます。 落下地点までに入る振る舞いが上手い人のそれかなと。 打撃もホームランバッターという感じではないですが、小力も感じますのでそれなりに大きいのも打てそう。 うまく行けば一気に定位置確保があるかもしれません。
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キャンプから速球に負けている印象がありましたが、レベルスイングで力強くなってきましたね。守備も安定していますし足もありそうです。近本選手の骨折は痛いですが、若い選手の活躍の場が広がったと事は嬉しく思います。これから壁に当たる事もあるでしょうが着実に前進して頂きたいてますね。
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近本が復帰したらセンターは近本になるだろうけど、バックアッパーの目処がつきましたね。 あとは、今のうちに経験積めば、空いたレフトへスライドされる第一候補でしょう。 前川たちも、うかうかしてられないですね。 強いチームというのは、新しい力が生まれることが多い。怪我で離脱してる石井だって、昨年は中継ぎのエースとしてシーズンを迎えたわけでなく、シーズンのなかで地位を築いた。 あとは、立石のデビューですね。
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ドラフト2位の谷端選手はおそらく外れ1位でリストアップしていたのが2巡目でも残っていたので指名したのだろうと思うが、こうなると普通なら3位はピッチャーとか、野手でも左とか、ポジションやタイプの違う選手に行くものだが、同じ右の外野手の岡城選手を指名したところにスカウトや首脳陣の評価の高さがうかがえる。 実際、キャンプの評価では、新人で一番早く頭角を現すのは岡城選手かも、っていう声もあったしね。まぁ、直に壁にぶつかるだろうけど、ケインとともに楽しみな選手。
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入団時にはドラ1立石の陰に隠れ、公立進学校や筑波大卒の経歴くらいしか話題にならなかった岡城だが、今やすっかり立場が逆転し、注目を集める選手になりつつある。 個人的には、岡城選手の持つプラスの雰囲気は、プロ野球選手にとっては大事な先天的能力なのだと思う。 彼がオーダーに入っているだけで「ひょっとするとやってくれるかも」という不思議な感覚に見舞われる。チームのムードがガラリと変わり、やること為すこと好転し始めるという、森下翔太にも感じたプラスの雰囲気であり、逆に前川右京やルーカスには欠けた要素でもある。 ただ、手放しで喜ぶのはまだ早いだろう。ヒットコースはセンターから右方向が多く、相手の真っ直ぐを引っ張って攻略する域にまでは達していない。連戦で疲れのたまる夏場の動きもまだ未知数だ。 それも持ち前の前向きな姿勢で乗り越えることが出来たなら、ポスト近本は間違いなく岡城選手になるのだと思う。
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彼と福島が、近中コンビをどこまで脅かせるのかが注目だね❢ これまで虎の1・2番と云えば、近中で闘ってきたのだから、育成&後継者を考えれば、今季これからの球児監督の起用法が楽しみ。。。 ただ、他球団は当然の如く、対策してくるだろうから、彼等の対応能力が如何ほどなのか? そこはまだまだ未知数で、福島の走力はこれまでの代走役植田より善いかも知れませんけど、、、先ずは結果重視のプロ界で、野次られるまで思う存分、闘ってみて下さい。。。
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この先は、 相手チームに研究されたり、 一本調子にはいかないこともあるだろうが、 首脳陣は、 将来を見据えて、 このまま我慢して、 岡城を使い続けて欲しい。 間違いなく、 来シーズンは主力で、 6番バッターの穴が埋まるはず
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ヤクルト戦では、投手はアウトコーナー一辺倒でしたので、これからインコーナー高め速球、またはインコーナー低めの変化球をどう打つかですね、エース級のボールをどう打てるかがこれからの課題でしょう、佐藤選手でも山野投手にはきりきり舞いでした、そこから逆算すればおのずとわかるでしょう。
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近本と中野の偉大さがよくわかりましたね。 岡代と福島(前川もな…)2人共にここんところで歓喜も知りながら、屈辱やチカラの足りなさも知ったと思う。敵を褒めたくもないけれど、一線級の投手の球速や配球、これがプロを続けてる理由なんだと素人から見てもわかりましたからね。 試合内容としてはエースが四死球で崩れて攻撃は残塁たくさん残してストレスしかたまらなかった。反省すべきは反省して仕切り直しして欲しい。甲子園で巨人に負けるほど悔しいものはないのだから!
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