親愛度 1
灯織「プロデューサー、またコーヒーばっかり...飲みすぎはよくないですよ」
P「ははっ、そうだな気を付けるよ」
灯織「もう、しっかりしてくださいね」
親愛度 2
灯織「プロデューサー、お弁当作ってきたので良かったらどうぞ」
P「お、作ってくれたのか!ありがとうな、おおすごいな。美味しそうだ!」
灯織「栄養バランスを考えて作ったので、たまにはちゃんとしたものを食べてくださいね」
P「わざわざありがとうな、大事にいただくよ」
親愛度 3
灯織「ぷ、プロデューサー!これ、今日のお弁当です///」
P「きょ、今日も作ってくれたのか?ここんとこ毎日じゃないか、なんだか申し訳ないな」
灯織「,,,,, もしかして迷惑でしたか?実は美味しくなかったのに無理して,,,」
P「そ、そんなことないぞ!いやぁ~今日も美味しそうだ!!」
灯織「あっ、ふふ///よかった....///」
親愛度 4
P「オーディション合格だ!やったな灯織!!」
灯織「ありがとうございます、努力の成果が実りました。でもまだまだです、もっと頑張らないと」
P「ははっ、ストイックだな。でも、たまには自分にご褒美とかいいんじゃないか?」
灯織「ご褒美...で、ではプロデューサーからご褒美が欲しいです!」
P「おっ、いいぞ!何でも言ってくれ!!」
灯織「,,,,.ハグ、してください///」
P「えっ、いやそれはさすがにな...。ほ、他に何かないか?」
灯織「なんでもって言ったのに,,,,ひどいです,,,グスッ」
P「わあああっ、泣かないでくれ!ほ、ほら!やっぱりアイドルにハグするのはな?色々とまずいだろ?」
灯織「...この前めぐるにハグされてましたよね」
P「いやあれはめぐるが飛びついてきたから受けとめt,,,わあああっだから泣かないでくれぇぇ」
親愛度 5
AM8:00
P「久々の休みだ。部屋の掃除でもしてそのあとはどうしようかな、ん?」ピンポーン
灯織「おはようございますプロデューサー」
P「ひ、灯織??こんな朝早くからどうしたんだ?というか何で俺の家を知ってるんだ?」ドアガチャ
灯織「お邪魔します。ふぅ、荷物ここに置きますね。家のことはこの前プロデューサーの後をつけ...はづきさんに聞きました」
P「つけて?今、つけてって言った?それとこの荷物は...」
灯織「プロデューサーのお世話をしに来ました。久々のお休みのでしっかり休んでほしくて。炊事洗濯、すべて任せてください」
P「いや、そんな悪いよ。,,,,,,なんか荷物多いけど、まさか泊りじゃないよね......?」
灯織「........」プイッ
P「灯織!?こら!ちゃんとこっち見なさい!あっ、そっちは寝室だから!ベッドにダイブしないの!」
親愛度 ???
P宅 朝
P「灯織、そろそろ行くよ」
灯織「デートですか」
P「仕事な」
灯織「じゃあ行ってきますのチューを///んっ,,,,,ちゅっ」
P「よし、じゃあ行くか」
灯織「...もういっかいしませんか」
P「もういっかい?仕方ないな」
灯織「さっきのが私の行ってきますのキス。今度はプロデューサーからの行ってらっしゃいのキスです」
P「はいはい」
灯織「んっ,,,,,,ちゅっ,,,,,」
P「よし、行こう」
灯織「待ってください!」
P「まだなにか?」
灯織「次は今の逆で、私からの行ってらっしゃいのキスとプロデューサーの行ってきますのキス」
灯織「それが終わったら二人で行ってきますのキスと、二人で一緒に行ってらっしゃいのキスを」
P「ながいよ!というか何で俺は普通に灯織とキスしているんだ、何で当たり前のように同棲してるんだ....?」
灯織「ふふっ、楽しく話せましたね♪」
おわり