(メモ)亨進の棺桶修練会 ほか
テーマ:文亨進(七男)
5. Re:サタンのシナゴーグ
>ナツミカンさん
>「サタンのシナゴーグ」というのは、キリスト教とその支配層にとっては、知られた内容であることも伺えます。教祖は、オベリスクにしても、舞台上の演出にしてもかなり組織と深く関わりがあったのでしょう。
オベリスクでイルミナティとの関係は確定的でしょう。
文教祖が1962年に極秘で韓国CIA長官と訪米した際に、会ったのは、当時米国CIA長官のジョン=マッコーンやロックフェラーです。
このマッコーン(またはマコーン)は、べクテル社の社長を勤めた人物ですが、べクテル社はいわゆる軍需関連の巨大総合商社で、原子力、石油、軍需、宇宙関連等を扱っています。
1960年、統一教会は、すでに駐米韓国大使館の武官が信者を派遣していました。(36家庭の朴普煕と韓相吉)
1961年韓国のクーデターCIA政権である朴正熙がベトナム戦争参戦のために訪米してケネディ大統領と会談するときの通訳も統一教会信者(36家庭の韓相国)が勤めています。
(文教祖が「韓大使」と呼んでいた人物です。)
その後はいえずと知れた、戦争屋ブッシュとの関わりからもわかります。
この一連の流れを見ても分かるように、草創期から文教祖(統一教会)は、米韓両政府とアメリカ軍需産業・戦争利権に深く絡んでます。
まさに「サタンのシナゴーグから来た」と言うのは、的を得ています。
ちゃぬ2015-05-29 17:07:22
6. Re:Re:サタンのシナゴーグ
>ちゃぬさん
文教祖は、自分がイルミナティ→悪魔教と繋がり、信者を家畜化して人と財をさせげようとしていたことは、神を語るサタンと自覚していたということでしょうね?
簡単すぎる表現ですが、この憑依された女性が語る内容は、まさに文教祖の素の姿を現していると思います。
やたらとキ指揮が多かったのも、黒魔術的な内容がありました。棺桶の儀式も聖火式で自分の持ち物を燃やしたのも、神につながる道ではなく、魔術を掛けて組織への従属を誓うような儀式だったのかもと考えると、本当に恐ろしいです。
背後は神ではなくサタン・魔が導いていた訳ですからね。
とにかく、統一教会の儀式や条件はサタンへの違いの儀式だったのだろうと考えると身震いします・・・
怖い~恐ろしや~~・・・。
ナツミカン2015-05-29 18:12:47
8. Re:Re:Re:サタンのシナゴーグ
>ナツミカンさん
>七男が世界会長時代の「棺桶の儀式(棺桶修練会)」
この内容は記事を書こうと思っていながら書けずにいますが、棺桶を使った「終活」は、実は全世界的に行われています。
もちろんこれを流行らそうとしているのはフリーメーソンでしょうが、この「終活」によって商売に便乗する葬儀屋や棺桶業者もいます。
フリーメーソンの入会儀式では棺桶を使って行いますが、これは死から再生(復活)を意味します。
この七男の棺桶修練会でもメーソン儀式と同様に死んだと思って遺書を書き、手足を縛って棺桶に入れられます。そして蓋を開けてもらい生き返るのです。
これは韓国でも日本でも世界で一般人向けに行われている啓発セミナーのひとつです。
七男がもしこれがフリーメーソンの儀式(ヒラムの再生の儀式)だとわかって行った可能性は、高いでしょうね。
なぜなら七男はフリーメーソンであったモルモン教のジョセフ・スミスの淫行を六マリアにかこつけて肯定しています。
つまり七男はジョセフ・スミスがフリーメーソンであってもかまわないのです。
それは鶴子夫人も同様ですが。
三男もオランダのInsinger de Beaufort Groupから支援(融資)を受けて、セントラルシティを我が物にし、ヨイドパークワン設計・施工担当には、英国貴族で911跡地のワンワールド貿易センター設計プロジェクトのリチャード・ロジャース卿(Lord Richard Rogers)に依頼しています。
ちなみにロジャース卿はユダヤ系です。
真の家庭は、真っ黒です。
ちゃぬ2015-05-29 18:53:15
***************************
【質問】
Lord Richard Rogersは、ユダヤ人ですか
【Grokの回答】
はい、Lord Richard Rogers(リチャード・ロジャーズ、1933年7月23日 - 2021年12月18日)は、ユダヤ人の血統を持っています。彼はイタリア系イギリス人の建築家で、父親のウィリアム・ニノ・ロジャーズ(William Nino Rogers)はユダヤ人であり、イタリアのユダヤ人建築家エルネスト・ネイサン・ロジャーズ(Ernesto Nathan Rogers)の従兄弟でした。ロジャーズ家のユダヤ人の祖先は、1800年頃にイングランドのサンダーランドからヴェネツィアに移り、その後トリエステ、ミラノ、フィレンツェに定住しました。1938年、ムッソリーニの反ユダヤ法により、ロジャーズ一家はイタリアからイングランドに逃れました。
また、彼の妻であるルース・ロジャーズ(Ruth Rogers)もユダヤ人で、ロンドンのレストラン「The River Café」のオーナーシェフとして知られています。
https://jewishbusinessnews.com/2021/12/20/lord-richard-rogers-pompidou-and-millennium-dome-architect-dies-aged-88/
リチャード・ロジャーズ自身は、ユダヤ教を実践していたかどうかについては公に明確な言及が少なく、信仰よりも文化的・家系的なユダヤ人としてのアイデンティティが強調されることが多いです。彼の自伝やインタビューでは、ユダヤ人の背景とその影響(特にユダヤ的なユーモア「ウィッツ」や社会的正義への関心)が彼の建築や人生観に影響を与えたとされています。
https://forward.com/culture/479772/richard-rogers-architect-jewish-pompidou-english-mensch-obituary/
https://www.domusweb.it/en/architecture/2018/09/14/richard-rogers-the-autobiography-of-the-immigrant-who-became-a-lord-.html
>ナツミカンさん
>「サタンのシナゴーグ」というのは、キリスト教とその支配層にとっては、知られた内容であることも伺えます。教祖は、オベリスクにしても、舞台上の演出にしてもかなり組織と深く関わりがあったのでしょう。
オベリスクでイルミナティとの関係は確定的でしょう。
文教祖が1962年に極秘で韓国CIA長官と訪米した際に、会ったのは、当時米国CIA長官のジョン=マッコーンやロックフェラーです。
このマッコーン(またはマコーン)は、べクテル社の社長を勤めた人物ですが、べクテル社はいわゆる軍需関連の巨大総合商社で、原子力、石油、軍需、宇宙関連等を扱っています。
1960年、統一教会は、すでに駐米韓国大使館の武官が信者を派遣していました。(36家庭の朴普煕と韓相吉)
1961年韓国のクーデターCIA政権である朴正熙がベトナム戦争参戦のために訪米してケネディ大統領と会談するときの通訳も統一教会信者(36家庭の韓相国)が勤めています。
(文教祖が「韓大使」と呼んでいた人物です。)
その後はいえずと知れた、戦争屋ブッシュとの関わりからもわかります。
この一連の流れを見ても分かるように、草創期から文教祖(統一教会)は、米韓両政府とアメリカ軍需産業・戦争利権に深く絡んでます。
まさに「サタンのシナゴーグから来た」と言うのは、的を得ています。
ちゃぬ2015-05-29 17:07:22
6. Re:Re:サタンのシナゴーグ
>ちゃぬさん
文教祖は、自分がイルミナティ→悪魔教と繋がり、信者を家畜化して人と財をさせげようとしていたことは、神を語るサタンと自覚していたということでしょうね?
簡単すぎる表現ですが、この憑依された女性が語る内容は、まさに文教祖の素の姿を現していると思います。
やたらとキ指揮が多かったのも、黒魔術的な内容がありました。棺桶の儀式も聖火式で自分の持ち物を燃やしたのも、神につながる道ではなく、魔術を掛けて組織への従属を誓うような儀式だったのかもと考えると、本当に恐ろしいです。
背後は神ではなくサタン・魔が導いていた訳ですからね。
とにかく、統一教会の儀式や条件はサタンへの違いの儀式だったのだろうと考えると身震いします・・・
怖い~恐ろしや~~・・・。
ナツミカン2015-05-29 18:12:47
8. Re:Re:Re:サタンのシナゴーグ
>ナツミカンさん
>七男が世界会長時代の「棺桶の儀式(棺桶修練会)」
この内容は記事を書こうと思っていながら書けずにいますが、棺桶を使った「終活」は、実は全世界的に行われています。
もちろんこれを流行らそうとしているのはフリーメーソンでしょうが、この「終活」によって商売に便乗する葬儀屋や棺桶業者もいます。
フリーメーソンの入会儀式では棺桶を使って行いますが、これは死から再生(復活)を意味します。
この七男の棺桶修練会でもメーソン儀式と同様に死んだと思って遺書を書き、手足を縛って棺桶に入れられます。そして蓋を開けてもらい生き返るのです。
これは韓国でも日本でも世界で一般人向けに行われている啓発セミナーのひとつです。
七男がもしこれがフリーメーソンの儀式(ヒラムの再生の儀式)だとわかって行った可能性は、高いでしょうね。
なぜなら七男はフリーメーソンであったモルモン教のジョセフ・スミスの淫行を六マリアにかこつけて肯定しています。
つまり七男はジョセフ・スミスがフリーメーソンであってもかまわないのです。
それは鶴子夫人も同様ですが。
三男もオランダのInsinger de Beaufort Groupから支援(融資)を受けて、セントラルシティを我が物にし、ヨイドパークワン設計・施工担当には、英国貴族で911跡地のワンワールド貿易センター設計プロジェクトのリチャード・ロジャース卿(Lord Richard Rogers)に依頼しています。
ちなみにロジャース卿はユダヤ系です。
真の家庭は、真っ黒です。
ちゃぬ2015-05-29 18:53:15
***************************
【質問】
Lord Richard Rogersは、ユダヤ人ですか
【Grokの回答】
はい、Lord Richard Rogers(リチャード・ロジャーズ、1933年7月23日 - 2021年12月18日)は、ユダヤ人の血統を持っています。彼はイタリア系イギリス人の建築家で、父親のウィリアム・ニノ・ロジャーズ(William Nino Rogers)はユダヤ人であり、イタリアのユダヤ人建築家エルネスト・ネイサン・ロジャーズ(Ernesto Nathan Rogers)の従兄弟でした。ロジャーズ家のユダヤ人の祖先は、1800年頃にイングランドのサンダーランドからヴェネツィアに移り、その後トリエステ、ミラノ、フィレンツェに定住しました。1938年、ムッソリーニの反ユダヤ法により、ロジャーズ一家はイタリアからイングランドに逃れました。
また、彼の妻であるルース・ロジャーズ(Ruth Rogers)もユダヤ人で、ロンドンのレストラン「The River Café」のオーナーシェフとして知られています。
https://jewishbusinessnews.com/2021/12/20/lord-richard-rogers-pompidou-and-millennium-dome-architect-dies-aged-88/
リチャード・ロジャーズ自身は、ユダヤ教を実践していたかどうかについては公に明確な言及が少なく、信仰よりも文化的・家系的なユダヤ人としてのアイデンティティが強調されることが多いです。彼の自伝やインタビューでは、ユダヤ人の背景とその影響(特にユダヤ的なユーモア「ウィッツ」や社会的正義への関心)が彼の建築や人生観に影響を与えたとされています。
https://forward.com/culture/479772/richard-rogers-architect-jewish-pompidou-english-mensch-obituary/
https://www.domusweb.it/en/architecture/2018/09/14/richard-rogers-the-autobiography-of-the-immigrant-who-became-a-lord-.html