岩手・大槌町で再び山林火災 消防が消火活動
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自分のコメント(マイページ)コメント523件
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幾ら大気が乾燥気味だとしても自然発火は考えにくい。また前回の小鎚の山林火災とほぼ同時刻に発生している。色々と腑に落ちない気持ちになってしまうものです。
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体育館の近くということは誰かの火の不始末なのではないのか。もしかすると前回も今回も誰かが故意にやった可能性すらある。火事が拡大する前になんとか早く鎮火させられればいいが、消防や消防団員の皆さんは昨日の今日くらいの話なので本当に大変なことだろう。
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鎮圧したばかりで同じ地域で再発となると、単なる偶然では片付けにくいです。 気象条件だけでなく、枯れ草の管理や人の出入りなど、地域特有の火災リスクが重なっていないか検証が必要だと思います。 住民の不安も大きいはずです。
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前回は自然発火かもしれないが、今回はちょっと前まで雨が降っていたわけでそう簡単に自然発火するような状態ではないはず。 今回の発火はかなり疑わしいので、消防には発火地点を調査をしてほしいと思う。
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この火災って、自然発火とは思えない、完全に人的による放火と思いますね。 人的なら絶対に許せない行為ですね。 早期に消火されます事を願います。 消防関係のみなさま方におかれまして、お身体にお気をつけて消火活動をお願い致します。
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防犯カメラなど無いエリア。 故意に近い失火や放火もあり得る。 放火魔の心理を何かで読んだが、普通の人間からは理解できないものだ。 火の用心以上に人に用心した方が良いかもしれない。
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前回もあちこちからほぼ同時発火し、その後、更に延々と発火箇所が増えていきました 日本はアメリカなどのカリフォルニアと違い、空気が砂漠のように乾燥することはめったに無い風土です また、火打ち石や古来からの火を起こす道具を使って火を起こそうとしても、日本では簡単に火は起きないものです つまり自然の発火は基本無いと考えても良いくらいだと思います 前回といい今回といい、誰も口にしないが謎が深めるばかりです
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山林火災は、天候だけでなく人の手が入らなくなった森林の状況も関係していると考えられています。近年、日本では林業が衰え、山の手入れをする人が減っています。本来は、木を間引いたり下草を刈ったりして、燃えやすいものを減らす作業が行われてきました。しかし管理が行き届かない森林では、枯れ木や落ち葉がそのまま残り、火がつきやすい状態になります。そのため、一度火災が起きると燃え広がりやすくなってしまいます。こうした問題は大槌町だけでなく全国でも見られます。山火事を防ぐためには、森林をきちんと手入れすることの大切さが改めて求められています。
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先日TVで見た専門家の話によると山林火災の原因の99%は人為的なものとの事。 確かに、山林で自然に発火する事があるのだろうかと思う。 発生した以上消化活動しなければならないが、原因を究明可能かどうかも非常に大事だと思います。
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「鎮圧」はこれ以上延焼する心配が低いという宣言で、「鎮火」が宣言されるまでは落ち葉の下の層などで火がくすぶってる可能性がある状態。前回と地域的に同じなのかこのニュースではわからないけど、再び大きな火災が発生しないか地元の消防が警戒してたと思う。自衛隊や他地域の消防応援は撤収させたけど、最寄りの防災ヘリは待機してたから早く対応できてるんだろう。
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