潮干狩り中に死亡……GW中に相次ぐワケ 水深“足首くらい”でも流される? 強い引き波に注意【#みんなのギモン】
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自分のコメント(マイページ)コメント49件
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外房や茨城県の海などは整備された海水浴場で海水浴をしていても、かなりの大波が来て怖い思いをすることがある。小さな子供がいる場合などは本当に浜辺で遊ぶくらいにした方がいいと思うくらい波が結構すごい。 あのような波が来る浜で潮干狩りなどをして下ばかり見ていると波が来ることに気がつかないだろうし、大きな波に飲まれたら一気に海中に引き込まれて死んでしまう。潮干狩りする方もライフジャケットなどを付けてくれぐれも気をつけてやってほしいですね。
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私自身も似た経験がありますが、水深が浅く見える場所でも決して安全とは限りません。足元の石や砂に足を取られたり、急な流れにバランスを崩したりすると、一瞬で体勢を崩しパニックに陥ります。特に冷たい水に入ると呼吸が乱れ、落ち着いて対処することが難しくなります。実際には膝下ほどの浅い川や海辺でも、転倒して顔が水に浸かることで溺れてしまう事故は少なくありません。油断や過信が命取りになるため、事前の確認や慎重な行動が非常に重要です。さらに、ライフジャケットの着用も安全確保の有効な手段の一つです。同行者と声を掛け合い、危険を感じたらすぐにその場を離れる判断も欠かせません。子どもだけでなく大人も同様に、常に安全を意識することが大切です。
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潮干狩りには何回も行ったことありますが、そんな危険なものだとは思ったこともありませんでした。足首くらいの深さで流されるなんて、怖いですね。楽しいはずの連休でこういう事故が起きるのはやりきれません。記事を読んで、天気や波を確認したり、装備を整えることの大切さを改めて感じました。これからは浅いからといって油断せず、潮干狩りを楽しみたいと思います。
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昨日、ニュースを見ましたが、引き波に持って行かれると聞いて納得しました。足首くらいの深さであっても、潮干狩りに夢中になってけっこう大波が来たら一気に引っ張られて気がついたら海の中、とメカニズムを知って海の怖さを改めて感じました。私自身、実家は北陸地方の海のそばにあります。子どもの頃、海岸で遊んでいて、波に引き込まれた時は子ども心に死ぬと思いました。 楽しいゴールデンウィークです。まず安全を確保しながら楽しく時を過ごして下さい。
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潮干狩りといっても干潮した浜で貝だけをとっているわけではないと思います。現地に行くと分かりますが普段はない波打ち際や岩が珍しいのか、近くに行き飛びこんだりして水で遊ぶ人達が一定数いますし、危ないことだと砂にわざとハマって遊ぶ人達もいるくらいです。 見回りをしてくださっている方々もおられますが、立ち入り禁止エリアの密猟者の監視などもあり手が回らないと思いますし、潮干狩りの事故に関しては自己責任の面はどうしても強くなると思います。
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千葉県富津などの潮干狩りと、茨城県大洗の潮干狩りは全く別物です。千葉は超遠浅で、貝もばら撒けれてるので安全に楽しめる、高いけど。一方で大洗は無料だけど、ガチで採るには腰、もしくはそれ以上の深さにいく必要あり。ライフジャケット着てたら貝を拾えないから当然未着用てしょう。GWの波、凄かったね、あれをライジャケなしは自殺行為。でも大洗の貝採りは本当に楽しいから、ガチ勢が無理したんでしょうね。
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先日家族で某公園内にある海辺の潮干狩りに行きました。30分おきくらいに違う内容の迷子のアナウンスがあったり、子供の名前を呼び探し回っている保護者の方を何人か見かけました。 アナウンスの中には2-3歳を探しているという内容のものもあり、正直驚きです。 人混みに海辺。目を離してはならない要素の詰まった遊び。できないならまだ連れて行っては行けないと思う。
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大洗の潮干狩りしたことがありますが、それほど深くないのに波が強く、水着短パンで正解くらいでしたが、成人男性なら 持っていかれることはほぼないと思います。 エリア外でマンガンとかで密漁の人たちが流されたのでは、 亡くなった方への配慮か何かで テレビでは15cmほどの波でも気をつけましょう、とか言っているど、ハッキリ言えばいいのにと思った
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大洗から大竹海岸くらいまでで サーフで釣りしてますが ハマグリ取りの方々はかなり無謀ですよね 膝より上まで入ったらそりゃさらわれるでしょ!入る人は腰上や胸くらいまで入っちゃってるもんね。 命無くなるくらいなら買いなよハマグリ 密猟の人達はその点バッチリ対策してますよね。
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5/4(月)のテレ朝ニュースによれば、大洗サンビーチで潮干狩り中に亡くなった51歳の男性は、潮干狩り禁止の南側エリアでウェットスーツを着た上、潜水用の重りまで着用していたとのこと。 水難事故を防ぐ報道は必要だが、ハマグの密猟は分けて報道すべきですよ。
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