原作は小説投稿サイト「カクヨム」連載中、本作はそれのコミカライズ版となります。
今回はそんな「ハーレム王の異世界プレス漫遊記」第3巻のエロシーンを紹介していきます。
物語のあらすじ
不本意な形で勇者と出会ってしまったゲンジだったが、何とか対話により王妃に成り代わっているサキュバスを一緒に倒す事になった。しかし、その勇者との対話の最中に王妃が来襲!急遽、色香の化身たるサキュバスと戦う事に。
今まで女という女に種付けプレスをお見舞いしてきたゲンジだったが、対男特化であり性欲を操る魅了攻撃を得意とするサキュバスに対抗できるのか!?
第3巻:ハーレム王の異世界プレス漫遊記に収録されたエロシーン
闇の種付けおじさん「◯◯しないと出れない部屋」
数ある魅了攻撃を仕掛けてくるサキュバスこと「メリディアナ」でしたが、ゲンジは内なる自分(賢者)と対話する事で獲得した新スキル「賢者モード」で対抗しました。戦いの推移はゲンジ優勢に傾きます。
少しも反省を見せないサキュバスに、彼の中に眠る闇の種付けおじさんが目を覚まします。
結界スキルによりメリディアナを封印する事に成功しました。
一方、勇者は勇者でメリディアナの仲間と戦っていました。ゲンジは勇者と合流しサキュバスの今の姿を披露します。
◯◯しないと出れない部屋で寸止め地獄を味わっていました。
サキュバスよ!人の子種でママになれっ!!
勇者と共闘した戦闘も終了しました。ゲンジはメリディアナを解放してあげますが…。
絶頂寸止め地獄で発情しっぱなしの彼女は、即ハメ希望でゲンジのゲンジを求めてきました。
この他にもメリディアナがゲンジに仕掛けた魅了攻撃など、彼女中心のエロシーンが描かれています。