巨人・大城卓三に少年ファンが“禁断”質問「足が速くなるにはどうしたらいいですか?」
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この記事を見て笑いました。少年ファンは大城選手の足の遅さを分かってるのは、さすがです。少年ファンも緊張しながらヒーローインタビューを担当したが、良い思い出になったと思うよ。
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去年(?)の岡本選手への少年インタビューを思い出しました。 少年「ホームランを打つにはどうしたらいいですか? 岡本「お母さんが作ってくれたご飯をいっぱい食べればいいと思います。 三角食べがいいと思います。ご飯、おかず、味噌汁・・・」 (一部うろ覚えです) あれは面白かったですね。
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思わず笑ってしまいました。特に大城に対し足がどうしたら速くなるかの質問。この質問を考えた小学生なかなかセンスがあります。下手なお笑い芸人より面白かったです。
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勝つ事は出来たが大城のHRがもしフェンス直撃なら1点で終わった可能性もあったのでもっと打って欲しい。 赤星は5回までと決めていたのか分かりませんが、以前江川さんが投手の人数が増えるほど勝つ可能性が減ると言っていたのは私も同意です。 8回松本のバントは消極的だと思う、以前も失敗しているのでダブられるかも知れないが松本と泉口で勝負して欲しかった。
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回答がお父さんお母さんの言う事をちゃんと聞く!家の手伝いをする!は、微笑ましい一方でちゃんも意味もあるなと思った。 この子たちがこの先野球をしてプロを目指して行くなら当然のこと親の支援は必須。 その親に協力を貰えるかの時に、親の言うことも聞かず・ただ自己満的に野球だけやって生活や勉学を疎かにする人は、親と言えど素直に協力してもらるとは思えない。 その時だけ繕っても親は分かる。 そう言う意味で、親の言う事をちゃんと聞いて自分を律し、練習に集中出来る環境を自ら作って(準備して)行くような人間になる事が結果としてコントロールも脚も良くなる事に繋がると思う。 まぁ2人がソコまで考えてたか?は分からないけど(笑)
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少年ファンが大城選手の鈍足を分かっていて、 あえて、「足が速くなるには、、、?」という質問をしたのでしょうね。 突っ込みとしては最高!! そして鈍足の選手に「足が速くなるには、、、?」と聞くIQの高さにも脱帽!! 大城選手のレスポンスも最高です!! 多くのお子様たちが野球をPLAYしてくれるきっかけになるような【子供の日】になったと思います♪
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この少年、大城にあの禁断呪文を唱えるだと⋯!? 「足が速くなるにはどうしたらいいですか?」——純粋な瞳で放たれた一言は、巨人・大城卓三捕手にとってまさに禁断の領域だった。足の遅さで知られる大城にとって、この質問は心臓を抉るような精神的大ダメージだ。笑顔で「お父さんお母さんの手伝いをすれば速くなると思います!」と返した姿は立派だったが、内心では深い傷を負ったに違いない。試合で3ランを放った英雄の胸に、少年の無邪気な言葉が重く刺さったはず。回復に時間を要する精神の傷を確認せねばならない。1人の野球ファンとして、そっと見守りたい。
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足を速くしたいなら小手先の理論ではなく、気合いと根性が必要です。うさぎ跳びで脚を鍛え、タイヤ引きで地を這うパワーを身につけ、腹から出す声出しで魂を燃やす。その積み重ねこそが本物のスピードを生むのです。野球では、汗と泥にまみれてこそ一流で、不屈の精神力こそが限界を超えさせます。子供たちには、野球のその美学を学んで欲しいです。
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究極の質問に良い答えを出した大城選手。地方の高校時代に同じクラスの巨人軍に下位指名ながら入団した選手の運動能力を羨ましいと思った思い出が、親戚の下宿先の新聞をみた叔父さんから知った(下宿先は親戚)。高校時代まで運痴的だったが就職先は誰にでも運動を進めるところだったので少しは運動面で出来るようになった。脚力=運動万能ではない一面。55年ほど昔のことを含めて。
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少年の質問も良かったし、大城選手の答えも前の赤星選手の答えを引き継いでてとても面白かった。勝ったとはいえ打線は2安打とお寒い内容だったが、このヒロインだけはホッコリできた。
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