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藤本俊介(九大法)や沼野友里杏はじめ能力の低い九大生は公益目的の批判を理解できないから加害者となり、批判記事を書かれる : 九大のアカハラ被害を減らそうとしたら新入生が妨害して来た
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藤本俊介(九大法)や沼野友里杏はじめ能力の低い九大生は公益目的の批判を理解できないから加害者となり、批判記事を書かれる : 九大のアカハラ被害を減らそうとしたら新入生が妨害して来た
九大法学部の藤本俊介(青雲高校卒)や九大工学部の沼野友里杏(宮崎大宮高校卒)のような頭の悪い人は表現... 九大法学部の藤本俊介(青雲高校卒)や九大工学部の沼野友里杏(宮崎大宮高校卒)のような頭の悪い人は表現の自由を理解できず、公益目的の批判を誹謗中傷だと捉えてしまうようだ。 少し頭の悪い人もそういう認識を持ってしまうのかもしれないが、それをツイートで表現することをしないのではないか? 誹謗中傷ではないもの、正当な批判に対して誹謗中傷だとツイートしてしまうと自身が誹謗中傷の加害者、もしくはセカンドハラスメントの加害者、公益目的の批判を封じ込めた者、アカハラを隠蔽に走った者、などと認識され当然実名が注意喚起として拡散されるからだ。 実際に私が2021年3月29日にアカハラ被害を減らす目的で注意喚起したところ、沼野から「憎悪や中傷でしょ」、藤本俊介から「誹謗中傷なのでツイートを消すべきです」などのリプライを突然送られた。 そもそもとして誹謗中傷というのは違法となるとは限らないので、仮に誹謗中傷であっ