(cache)光弘 帆高(明治大)|ドラフト・レポート

光弘 帆高(明治大)

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    【進  路】 高校生/大学生  細野 西舘 前田 東松 佐々木 真鍋 度会
    【球団別】 東京 千葉 広島 西武 中日 楽天 巨人 オリ 横浜 日ハム 阪神 福岡
    【26候補】 高・投高・野大・投大・野社・投社・野済・投済・野



178cm84kg 右左 遊撃手 遠投105m 50m6秒3 履正社
通算16発、ライナー性の打球を放つ左の好打者。好守のショート。三遊間からの送球に自信を持つ。
最終更新日: (Sun)|2026年大学生野手 東京六大学 コメント(2)

  動 画

  打撃成績

 ■ 大学時代成績

試合打率出塁率長打率十傑
23春出場なし   
23秋出場なし   
24春11.28635102004420.324.343
24秋11.2573592014900.257.400
25春2.500632012030.6671.333
25秋10.30333102117570.425.515
26春
26秋
通算34.294109328131718120.364.468
    ※ 25秋:ベストナイン(遊撃)

 【 全国大会 】

試合打率出塁率長打率打順等
25神1.750431000000.7501.0005番/遊
通算1.750431000000.7501.000

 ■ 高校時代成績

 【 国際大会 】

試合打率出塁率長打率打順等
22年W杯9.0402510001310.077.0408・6・7番/遊
通  算9.0402510001310.077.040

高校時代打撃成績

試合打率出塁率長打率打順等
21夏大阪7.33324840011261.467.5002番/遊
21秋近畿1.000400000000.000.0001番/遊
22夏大阪7.227225003155.3701番/遊
通  算15.260501300143116.393

  最新記事

 ■ 明大の小島大河捕手が骨折 立大戦を欠場(スポニチ) 25/5/10

 明大は光弘(3年)が足首を骨折して欠場中。首位に立つチームには痛いケガ人続出となった。
 春季リーグ戦、東大2試合で6打数3安打1本塁打と好スタート切った直後の練習で左足を疲労骨折5月1日に手術を行い懸命のリハビリで戦列に戻ってきた。(スポニチ)

    1号:小畠 一心(立教大)  22/10/12  右越えソロ弾
    2号:増田 滉生(東京大)  25/ 4/20  中越えソロ弾
    3号:佐伯 豪栄(東京大)  25/ 9/21  右中間3ラン

 ■ ドラフト候補が投げ合い!関大・金丸は154キロマーク(スポニチ) 24/3/24

 関大の金丸と明大・浅利の投げ合いが24日実現した。金丸は先発して3回を1失点。2回に光弘帆高(2年)に左前適時打を浴びたものの154キロを記録して貫禄の内容。適時打を放った明大・光弘は「対戦したかったんです」とドラ1候補からのタイムリーに笑顔。光弘の兄が高校で金丸の2年先輩ということもあり兄から「金丸さんの話を聞いていました」と言う。宗山塁主将をケガで欠く中、遊撃のポジションで奮闘中。「宗山さんが出れないのでしっかり準備してアピールしたい」と意欲満々だった。

  【打順内訳】6番12試合、7番1試合、8番19試合
  【守備内訳】遊撃手20試合、三塁手12試合

 ■ 履正社 夏は宿敵に12連敗(報知) 22/7/31

 春季府大会決勝では2-3と競った大阪桐蔭に投打で圧倒された。1安打に封じられたプロ注目の光弘帆高は、ネクストバッターズサークルで最後の夏を終えた。「最後まで楽しんでやれた。ただ、悔しい部分があるので、次のステップで」と進学して、4年後にプロ入りを目指すことを明かした。

過去記事

 ■ 履正社のプロ注目遊撃手・光弘帆高、京都国際から2発!(報知) 22/6/5

 履正社のプロ注目の1番バッター・光弘帆高遊撃手が履正社茨木グラウンドで行われた練習試合で躍動した。1試合目の関西創価戦では6回の左中間三塁打を放ち、2四球3盗塁。「ポイントを近く、強く振ることを意識した。ベースランニングにも自信があります」。京都国際との2試合目では初回、先頭で右越えソロ防球ネットを越える場外弾を放った。4回にも1死から右越えソロを放った。

 ■ 履正社のプロ注目スラッガー光弘帆高、夏の雪辱へ「倒すしかない」(中スポ) 22/5/17

 履正社はプロ注目のスラッガー、光弘帆高遊撃手が先制打を放ったものの、追加点を奪えず逆転負け。3回は1死一塁から1番の光弘が前田悠伍投手の直球をとらえた右翼線を破る先制の三塁打。さらに西稜太中堅手の右前適時打で、光弘が2点目のホームを踏んだ。

 ■ 機動力強化で3戦2桁得点 プロ注目・光弘帆高2安打2盗塁(日刊) 22/5/6

 進化の象徴は、プロ注目の光弘帆高内野手だ。多田監督も「光弘が塁に出ると得点力が上がる気持ちも強い守備も安定して攻守の中心選手」と信頼は厚い。阪神和田TAら、複数球団スカウトの前で2安打2盗塁。遊撃守備もそつなく、センスを示した。高校通算14本塁打でパンチ力も兼ね備え、高校球界を代表する遊撃手として鳴らす。「肩に自信があります。守備から流れを作っていくタイプ。守備の方が自信がある」。ひと冬を越えて、体も一回り大きくなった。「つかんできたものがあります。打撃で逆方向に大きい当たりを強く打てるようになった」。インサイドアウトのスイング軌道を何度も確認。軸のブレも少なく、力強さが増した。不動の1番として、チームを引っ張っていく立場だ。春3戦5盗塁で率先する光弘は言う。「まず春の大阪1位、近畿優勝が目標です」。
 ▽巨人渡辺スカウト「肩も強いし、ショートで体も大きくなったスイング力があるからヒットゾーンに飛ぶ強い打球がいく高校生では好選手です
 ▽楽天愛敬アマスカウトグループマネージャー「パンチ力があり、スローイングもいい打てるショートだし、とても期待を持てる

 ■ 履正社・光弘帆高 体力強化で打倒大阪桐蔭(デイリー) 22/2/15

 今秋ドラフト候補の履正社・光弘帆高内野手が14日、打倒大阪桐蔭を誓った。強敵を撃破するために取り組むのが体力強化だ。今オフ、72キロだった体重を79キロまで増加。「打つにしても、守るにしても下半身が大事」と、ウエートトレーニングで足腰を重点的に鍛える。将来的な目標はプロ入りで「同じ舞台でプレーしたい」。オリックス・T-岡田やヤクルト・山田ら先輩たちとの競演を思い描く。
 履正社のプロ注目遊撃手・光弘は、188センチ、95キロの橘高と強打者コンビを形成。(報知)

 ■ 履正社・光弘帆高が7回決勝打で4強(日刊) 21/7/29

 履正社が清教学園を1点差で退け、準決勝に駒を進めた。決勝打は2番光弘帆高(2年)だ。2-2の7回2死二塁から右翼線適時二塁打。「3年生と同じ、最後だと思って」と勝利のためバットを振る。

  プロフィール

 兵庫県神戸市生まれ。
 光弘 帆高(みつひろ・ほたか)遊撃手。
 6歳の時から池田少年団で野球を始め、高取台中時代は神戸ボーイズに所属。
 中学3年夏のジャイアンツカップに主将として出場した。

 履正社に進学後、1年生の夏の選抜交流戦はベンチ外。
 1年時秋の予選で背番号6番の座を掴み取り、6・7番の下位打線で遊撃のレギュラーを務める。
 以降、攻守両面でチームを引っぱり、プロスカウトからも注目される存在に浮上。
 2年時夏の府大会に2番・遊撃として出場し、打率.333、本0点11の活躍で4強まで進出した。
 初戦・市岡高校戦で3適時打6打点続くなみはや戦で3適時打4打点を記録。
 終盤まで接戦となった準々決・清教戦(3-2)で勝ち越しの右越え適時二塁打を放っている。
 2年生の秋の新チームから1番を担うも、京国に0対3で敗れ近畿1回戦で敗退。
 府大会準決で大阪桐蔭・前田悠伍と対戦し、敗戦(3-5)の中で右安、適時中安を放った。
 3年時夏の府大会は大阪桐蔭高校に9回0対7(4打数1安打)で敗れ準優勝。
 7試合22打数で5安打、打率.227と不振に喘ぎ、試合終了後、大学進学の意向を表明した。
 その後、U18代表として9月のW杯に挑み、浅野松尾らとともに銅メダルを獲得。
 下位で遊撃スタメンを担ったが9戦1単打とふるわず打率.040本0点1の低調な成績に沈んだ。
 2個上のチームメイトに岩崎峻典関本勇輔小深田大地ら。

 明大(23年-)では本職・遊撃の他、三塁手も経験。
 2年生の春からケガの宗山に代わって遊撃を守り同年秋に8番・サードで規定初到達を果たす。
 翌3年春のリーグ戦から再び遊撃を守るも練習で足首を骨折して戦線を離脱。
 手術を経て3年生の秋から6番・遊撃で復帰し、打率.303の活躍でベストナインを初受賞した。
 4季で計32試合(8番19)に先発し、通算32安打打率.294本3点17を記録。
 9対4の快勝を飾った3年生の春の東京大2回戦で神宮バックスクリーンへの3ランを放っている。
 全国大会には3年時秋の第56回明治神宮大会(初戦2回戦で敗退)に出場。
 初戦・立命大戦(2⑩7)に5番・遊撃として挑み、敗戦の中で3安打1二塁打の奮闘を披露した。
 通算34試合、打率.294、32安打、3本塁打、17打点。

 178cm84kg、好打好守強肩のプロ注目ショート。
 振り切るスイングからライナー性の打球を放つ左の好打者。リードオフマンとして打線を引っ張る。
 将来の目標はプロ野球入り。1年生の秋の予選で遊撃レギュラーの座を掴んだ。
 守っては遠投105メートルの強肩が魅力。三遊間深めからの好スローイングでアウトに仕留める。
 高校通算16発。高2夏の予選7試合で8安打4二塁打。

  スカウトコメント

巨人・渡辺スカウト|22/5/6
 「肩も強いし、ショートで体も大きくなった。スイング力があるからヒットゾーンに飛ぶ。強い打球がいく。高校生では好選手です」
楽天・愛敬アマスカウトグループマネージャー|22/5/6
 「パンチ力があり、スローイングもいい。打てるショートだし、とても期待を持てる」

 ※ 無断転載および改変は固くお断り致します。
  2026年プロマーク状況



最終更新日:2026-02-22 (Sun)|2026年大学生野手 | 東京六大学 コメント(2) Page Top↑
 Comments
この記事へのコメント
最終学年でも成績を残せれば良い順位で指名されるでしょう。
外角への対応を中心に若干気になる部分があるためリーグ戦をしっかり追っていきたいです。
| 匿名 | 2026年03月29日(Sun) 14:14 | URL #- [ 編集]
U18では出足の悪さ、判断ミスが目立ちました。
ハンドリングのもたつきも目立ちましたので、本調子ではなかったのかもしれませんが、これからに期待ですね。
| 匿名 | 2022年08月31日(Wed) 20:23 | URL #- [ 編集]
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