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kazushinakamura
なでしこさんで「足し算」
今週もアレもソレも書けずに日曜日へ。(言葉と内容の対応がこれまでと変わってるかも、でも頭悪くてわからないや)
午前中は寝倒してしまい、午後は頭が悪くて枠審査をクソ遅らせた結果クソ溜まったアニメの消化に割り当てた結果アレやソレを書くための作業時間を割り当てられず、オワタ。
いつも通り (爆) 今日も雑プログラムで繋ぐよ……
今回は比較的早い段階でテーマを決めたものの、頭が悪いのでなかなか具体的に書けず、そうこうしているうちに制限時間が残り1時間を切っていく……
今回やったこと
作中では紅白の旗を用いてデモを行っていたが、今回はチェックボックスで入力を、数字の色で答えを表現する。
プログラム
「足し算」 (プログラム貯蔵庫)
ポイント
画面の構築
DOM親要素の「行揃え」に「中央」をDOMスタイル設定。
一ラベルは「1」のラベル作成。
それの「文字サイズ」に「200%」をDOMスタイル設定。
「 」のラベル作成。
二ラベルは「2」のラベル作成。
それの「文字サイズ」に「200%」をDOMスタイル設定。
2回、改行作成。
入力Aは空のチェックボックス作成。
「 」のラベル作成。
入力Bは空のチェックボックス作成。答え表示用のラベルと、入力用のチェックボックスを用意する。
処理を行う関数の用意
●表示更新とは
もし、入力A$選択状態が入力B$選択状態と等しく無いならば
一ラベルの「色」に「#ff0000」をDOMスタイル設定。
違えば
一ラベルの「色」に「#c0c0c0」をDOMスタイル設定。
ここまで。
もし、(入力A$選択状態)かつ(入力B$選択状態)ならば
二ラベルの「色」に「#ff0000」をDOMスタイル設定。
違えば
二ラベルの「色」に「#c0c0c0」をDOMスタイル設定。
ここまで。
ここまで。2個の入力の値が異なるとき、かつそのときのみ、「1」の表示をアクティブにする。
2個の入力が両方ともオンのとき、かつそのときのみ、「2」の表示をアクティブにする。
処理の実行
表示更新。
{関数}表示更新で入力Aの変更した時。
{関数}表示更新で入力Bの変更した時。最初の起動時、および入力を変更した時に、処理を実行する。
おわりに
なでしこさんで、潘めぐみ流「足し算」をすることができた。
……足し算というより、ただアクティブな入力の数を数えているだけのような気が……


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