2003年 大池いこいの森を通過する「はくたか83号」
運転士に指差されているみたいで(笑) 信号喚呼です。
よく見ると、クハ489のスカート上部の塗装が少し剥げて、下地の白山色が見えています。
高規格路線、160km/h運転のほくほく線を、ボンネットが必死に疾走する姿は本当にカッコ良かった。
けいきゅう~ん
けいきゅう~ん
2,415 posts
けいきゅう~ん
@FUEL_CELL_BUS
◆グルメ、鉄道旅好き
◆北陸・東北・関西贔屓。特に金沢・福島好き
◆撮影は20代まで電気機関車・485系中心
◆30代以降の撮影は私鉄中心
◆Nikon一筋40年
◆強い主張や押し付け、攻撃・忖度する方は一蹴
けいきゅう~ん’s posts
2007年に蓮田で撮影した211系の写真を見て違和感。
よく見ると、上野方3両編成+サロ2両+5両編成+5両編成の15連というチグハグ組成。
全く詳しくなく、なぜこのような組成なのか?
サロの側帯デザイン、なぜ全く異なるのか?
211系のG車は、平屋+二階建てだったり、二階建て同士だったり、謎過ぎます。
川越へ移動の際、入線して来たのは東京臨海高速鉄道りんかい線の新車・71-000形Z11編成!
何も知らずラッキー!と乗り込む。
本日の埼京線・川越線は、大幅なダイヤ乱れにより車両運用も予知不能で大混乱。
南古谷でZ11を見ようと降りたら、対向はZ12!
目の前で71-000形が並ぶまさかのサプライズ!
東急・相鉄新横浜線の直通プロジェクト。
JR東海・JR西日本、そして阪急電鉄との共作CMやポスターには驚きました。
阪急さん?
横浜へ是非お越し下さい。
心よりお待ち申し上げております。
相鉄新横浜線 羽沢横浜国大駅にて (仮想妄想)
40年前の1985年(昭和60年)。
山手線は103系から205系へ置き換え過渡期。
◆◆◆
先日、山手外回り乗車中、後続が103系顔トウ39と判明。
撮影者で大賑わいの高輪ゲートウェイで下車。
5分後、内回りの205系顔トウ44発車。
前方からはトウ39接近。
もしや!? 急いで画角変更。
205・103 再会再び!
2007年7月28日 朝のヒガハス
485系が4本連続で下って行きました。
7:11 新ニイ 快速フェアーウェイ ④⑤
7:30 高シマ せせらぎ ①
7:45 宮ヤマ 特急きぬがわ ②③
7:53 仙セン 特急あいづ ⑥
僅か42分間で485系が4本通過も珍しいですが、4本の列車を1本にまとめてみましたm(__)m
昨日アップした、東北本線南福島の勝田区K26+485系3000番台ユニット試運転の撮影地現場写真。
列車だけの写真はこちらです。
なかなかの変態編成で痺れました!
EF58 89牽引「あけぼの」編成方転回送撮影で、常磐線北松戸に行った時。
後方から来た貨物はEF65 500番台牽引。編成もコキ・ワム・タキなど混成で味のある組成でしたが、都電7000形が2両挟まれているのにビックリ!
もう30年近く前になるんだねぇ~(;^_^A
中学生の頃。
土曜は2限目の休み時間(10時半)に、学校の公衆電話から東京機関区へ電話。
私 「踊り子55号の機関車を教えて下さい」
当直「EF5861」(ガチャンっ!)
ロクイチなら12時30分授業終了後、急いで沿線へ。
撮影後は品丼(品川丼)を食べたり。
思い出多き機関車と、鉄博でいつでも会える。
ジョイフルトレイン三社顔合わせといえば、こんなのも。
北近畿タンゴ鉄道「レインボーリゾート」、JR西日本「ゴールデンエクスプレス アストル」、JR東日本「カーペット気動車」の三種が連結して留置。
気動車JTも個性派揃いで楽しい時代でした。
1990年前後、金沢運転所の車両が松任工場入場の際、運転所→(回送線)→東金沢→松任を試6260Mとして運転。
この日は、白山色+クモヤ441+スーパー雷鳥付属編成の凄い組成。
幕を"試運転"や"回送"にセットする際、現実で実現しなかった、白山編成300番台「かがやき」幕が一瞬登場。
楽しい時代でした。
683系8000番台 N03編成が吹田に入場した模様。
出場姿は、北越急行「はくたか」スノーラビット時代のクリムゾンレッドを夢見てしまう。
683系で唯一、160km/h走行可能な編成。
683系で唯一、HIDライトを積んだ編成。
683系で唯一、赤い車体だった編成。
何もかも別格で、特別な存在だったN03編成。
ふと、9月1日で901、EF500-901が脳裏に浮かんだ。
1991年の性能試験 八丁畷駅
ED500共々、量産こそされなかったものの、EF510とEH500へフィードバックされました。
登場当時のインパクトが大きかったカマでしたね。
2004年7月20日、485系訓練車の勝田区K26編成が、青森の3000番台ユニットを挟んで試運転。(郡山~福島往復)
松川~金谷川~南福島界隈で撮影。この写真は同時撮影のコンデジ。
あれから16年近くも経つのか~
福島駅の雑なスナップですが、200系とE3系LR編成初期塗装の連結って、案外短い期間だったのかも?
福島駅の異形式連結は、盛岡駅より歴史が長く、バリエーションも多い。
福島に馴染みが有り、今も降車時はつい覗いてしまう。
発メロ「栄冠は君に輝く」は、新幹線全駅の発メロで最もお気に入り。
七尾線から415系800番台が撤退間近。
1991年9月1日の電化開業前、この組成で七尾線電化に備えた車両回送が走ったのが先日のことのよう。
吹田で改造した七尾向け415-800は、9・10両自走で金沢入りしましたが、松任改造車は近畿圏からそのまま送り込みでした。
当時、最も珍編成だった記憶があります。
最高速度160km/h
生涯見てきた鉄道車両で、北越急行681系2000番台ほど鮮烈なインパクトを与えた形式は無い。
クリムゾンレッドの車体が、スノーラビットの名でほくほく線を駆け抜け、乗車すれば胸のすく加速に心躍る。
まつだい付近は160km/h走行。
永遠の最速特急はくたか。
廃止から間もなく9年。
これ、地味に好きだったな~
485系3000番のヘッドマークアニメーション。
短命だった3000番台「雷鳥」は、羽をパタパタさせて可愛らしかった。
富山駅 2000年
1992年2月に実現した「スーパー雷鳥」の3色混色編成。
基本編成に「きらめき」用229、付属編成に特急色701が組み込まれ、2月中の4~5日のみ実現した組成。
当時は完全アナログ時代で、運用把握は自分次第。
3色混成より、七尾線内「きらめき」色先頭7連が希少で、とにかく把握・撮影が大変でした。