2026年04月30日

大東亜戦争の勝者は日本

 アジアで欧米の植民地にならなかったのは、タイと日本だけであった。
その日本が、人種平等を叫んで植民地の解放に上がった。この戦争の正しい呼称は『大東亜解放戦争』ある。
クラウゼニッツの『戦争論』によれば戦争目的を達成した日本こそが戦勝国である。 



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2026年04月29日

不正がなければトランプが圧勝

 トランプは50州のうち49洲で圧勝していた。
 この不正選挙に加担していた国は、少なくとも65カ国にのぼる。

アメリカ政府の公式報告書『ナバロ報告』より

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2026年04月28日

アメリカの中間選挙は共和党が圧勝する

 日本のオールドメディアの報道だと、トランプの横暴で共和党は惨敗すると思われているが、
信実を知る人は、トランプの共和党が圧勝するとみている。
そしてヒラリーとオバマは、不正選挙の実行犯として逮捕されるだろう。
 日本の新聞・テレビしか見ない人はびっくり仰天するだろ。

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2026年04月27日

21世紀の世界人口は5億人

 現在78億人。大削減計画の一環としてイルミナティが考えているらしい。
今回のコロナ騒動もその一つらしい。
陰謀論と言いたいやつには言わせておけ。
高さ10メートル巨大な石碑ジョージア・ガイドストーンにはっきりと刻まれている。
この石碑の発注者は、イルミナティと思われる。

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2026年04月26日

さー、コロナの後始末

・・・・・・・・・・・・・これまで身につけていた”常識”は、捨ててください。それは、悪意に満ちた”古い上着”です。”新しい上着に袖を通しましょう。
そしてー
この、ばかばかしくも、おぞましいコロナ騒動の終った先の未来をみつめましょう。

船瀬俊介:コロナの、あとしまつ。より

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2026年04月25日

新型コロナワクチンの正体

内海聡著
本書は「新型コロナウィルスが怖くない理由』
   「PCR検査が信用できない理由」
   「コロナワクチンが危険である理由」
   「なぜ政府やメディアがここまで危険を煽るのか」
   などについて書かれています。
   データや客観的事実に基づいていますが、
   大手メディアの報道を無条件に信じている方には
   衝撃的な内容かも知れません
(裏表紙より)

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2026年04月24日

喘息やアトピー性皮膚炎

アレルギー性鼻炎や結膜炎といったアレルギー性疾患の原因はさまざまですが、その数は年々増加傾向にあります。
 また、関節リューマチ、潰瘍性大腸炎、膠原病などの自己免疫疾患も同様です。
 そうした疾患を克服するためや予防治療法として、IL10が強烈に発現するストレスフリー療法に期待が高まるとみられます。・・・・・・

了徳寺健二:もう夢ではない 不老不死の実現。より

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2026年04月23日

銀行は預金を集めて貸し出し?これは間違い

 銀行は無から有を
銀行は、企業に貸し付ける
銀行の仕分け
貸付金(資産)10億円  (負債)銀行預金10億円
この銀行預金は預金者が預けたお金ではない。
貸し付けることにより無から有を生じたものである。
このことを学校で教えていない。

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2026年04月22日

株のデイトレ推奨10銘柄

このブログはアメーバブログで長年、更新を続けて来ましたが、昨日、突然、更新不能煮陥りました。
理由はわかりません。従って回復するまで
このブログに掲載します。
約300人の読者には連絡できない。

今日の成績
利益:79000円(1.5%)
明日の銘柄
(1)愛銘柄
・8132 シナネン
・7550 ゼンショー
・9887 松屋
・3496 アズーム
・2384 SBC
・1301 極洋
・9024 西武
・3139 ラクトJ
(2)空売り銘柄
・6098 リクルート
・8766 東京海上
以上、10銘柄です。
*売買は自己責任で。

hjm2 at 18:34|PermalinkComments(0)

肉体は死んでも魂は生き続ける

 十一歳の少年が義父に締め殺された。しかし、魂は永遠に生き続ける。肉体は、魂の乗り物であり、いつかは廃車になるものである。
 熊は母熊と子熊が一緒に生活をしている。そこへ単身の雄熊が出会うと、小熊を皆殺しにする。母熊は猛然と雄熊と戦うが小熊を皆殺しにされると、急に発情して雄熊と交尾する。
 今回の義父は、この雄熊と同じ本能を人間も持っていることを証明したものである。
殺された十一歳の少年は、いつ生まれ変わってくるかわからないが、やさしいお父さんのもとに生まれてくるような気がする。

hjm2 at 00:30|PermalinkComments(0)
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