バット直撃の審判 意識回復せず
NPBがバット頭部直撃の川上審判員の状況を説明 集中治療室から一般病棟へ まだ意識は回復せず「懸命な治療とリハビリを継続」【全文】
デイリースポーツ日本野球機構は30日、16日のヤクルト-DeNAでバットが直撃して負傷した川上拓斗審判員(30)について、集中治療室(ICU)から一般病棟に移ったと発表した。まだ意識は回復していないという。
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ヘルメットの着用義務化
72.5%プロテクターなど防具の強化
16.8%その他
5%審判の立ち位置や配置の見直し
4%
※ 統計に基づく世論調査ではありません。