ロンドンでユダヤ人2人刺され重傷 男を逮捕 防犯カメラに“襲いかかる姿” 警察はテロとして捜査
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主なヤフコメは?
- イスラエルの行動がパレスチナに対する迫害を引き起こし、国際的な非難を受けるべきだと考えています
- 移民難民の受け入れが国内の民族間、宗教間の争いを引き起こす原因だという意見もあります
関連ワードは?
- イスラエル
- パレスチナ
- ヘイトクライム
コメント476件
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つい先日イスラエル軍の車両から降りてきた入植者がパレスチナの学校で銃を乱射し子供と保護者が死亡した。いつものようにイスラエル側は「調査中」とだけ述べて、実行犯人はいかなる罪にも問われない。ガザやヨルダン川西岸地区では、このような事件が毎日のようにいくつも発生しているが、外国で大きく報じられることはない。 海外の人々がこうしてメディアを介して受け取る情報はあまりにも非対称だ。
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世界で平和に暮らすユダヤ人への直接的な暴力は、あらためて言うまでもない事ですが卑劣な犯罪行為であり許されません。 しかしイスラエル政府による他国への侵略やガザ地区、ヨルダン川西岸地区、レバノン南部、イラン等への苛烈な暴力は、アメリカの軍事力、戦争資金、武器供与がイスラエルの非道な行動を下支えしているように感じますし、両国への憎悪も一部の人にとっては堪え難いものなのかも知れません。 私は個人的にイランが核兵器保有国になれば中東は安定の方向に向かうのではないかと想像しています。 残念なことに国連の常任理事国(核保有国)が核を持たない国を侵略し、文明を終わらせようと発言している現在、イランには核兵器の保有を許される権利があると個人的に感じます。
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個人的には、特定の人種に対するヘイトクライム事件であるように感じます。 もちろん、テロや殺人は絶対に許されることではありませんが、パレスチナの人々を殺戮するイスラエルに強い怒りを感じるのは十分に理解出来ます。 ユダヤ人に対するヘイトクライムを止めさせるには、パレスチナに対する迫害を止めて、イスラエルがパレスチナを尊重する国家社会になる必要があると思います。
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元々の原因と成った国としての対応 その後の経緯 その責任をどの程度認識し 経緯を傍観して居るのでしょうか? 当時の政府と現在の国政を担う政府との繋がり 時代の経過と関係が複雑化し過ぎた事で 何処に正義が有るのか? が既に判断が難しく解決出来る気が全くしません 相互理解とそれぞれの民族が団結し共存の道を選ばない限り解決のしようも無く 問題解決が既に途方もない時間と奇跡の確立でしか実現しそうも無いのが個人的にも残念で仕方が有りません。
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ユダヤ人でもムスリムでも民族衣装が特徴的ですからね。外見から一目瞭然。襲う側にしてみたらマークする必要性も無く無差別に襲う事が出来る。衣装によるアイデンティティはそんなに大事なのでしょうか。無機質な衣装を着せてやりたい衝動が半端ないです。
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本来はただ「ユダヤ人」と言うだけで襲われるような行為は、絶対的な悪行で強く非難されるべきなんだと思いますが、どこか「仕方ないか」と思ってる自分もいます。 それくらいイスラエルの蛮行は目に余る。連日のイスラエルの暴挙を見て、ユダヤ人に否定的な感情を持つ人がいることは、世界中であることだと思います。 繰り返しになりますが、だからと言ってユダヤ人を襲うことを正当化することは絶対にダメ。 ただ、イスラエルの国民が自国の蛮行を客観的に見るきっかけになってほしい。
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ユダヤだけが特別扱いされる時代はもう終わりを告げるのかもしれない。そもそもイギリスの二枚舌がパレスチナ問題を複雑化させているから援護しないといけないのだろうが、さすがに聞き苦しい言い訳を通り越して人種差別化している。今となってはパレスチナもイスラエルも国を分けて互いに不干渉な関係になれば一番いい。
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フィリップ・K・ディックの歴史改変SF小説『高い城の男』は、第二次世界大戦で日本とドイツの枢軸国が勝ち、連合国側が敗北してアメリカは日本とドイツに分割統治されているという設定だった。その中にこんな一説があったような気がする。「もしも日本とドイツが負けていたら、ユダヤ人が世界を支配していただろう。」あくまでも『もしも』の世界でフィクションですが、ディックはその言葉の中にどんな意図を込めていたのだろうか。優れたSFは優れた文明批評というが、今一度この言葉を噛み締めて現在の世界を俯瞰してみたいと思う。
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ユダヤ人の中には、イスラエルの現体制に批判的な人も一定数いるようですが、そうした人も、憎悪の対象となっているんでしょうね。 でも、死の恐怖に怯え、また、未来への希望を奪われたパレスチナの人達や、経済制裁だけでなく、子供達の死も誤爆で済まされるイランの人達の事を思うと、同情する 気になれないのが正直な気持ちです。
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中東のニュースが流れるたびに、それがそのままロンドンの街中のトラブルに直結してるのが怖いです。去年もユダヤ系を狙った事件が過去最高レベルだったみたいだし、一過性のブームとかじゃなくて、もう完全に根深い対立になっちゃってますよね。 それに最近は単なる口喧嘩じゃなくて、今回みたいにナイフを使ったり放火したりと、やり方がどんどん過激になってるのも気になります。SNSとかで過激な考えに染まった若い子が勢いでやっちゃうケースも増えてるみたいですし。 政府がいくらお金をかけて警備を増やしても、24時間全員を見張るなんて無理だし、結局はいたちごっこになりそうです。このピリピリした感じ当分は収まらないんじゃないでしょうか…
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