アメリカ司法省 “銃撃事件”アレン容疑者の自撮り写真を公開 襲撃直前にホテル自室で撮影
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彼はアメリカ合衆国憲法に従い、国家権力の圧政に対して、武装して抵抗する権利を行使したに過ぎません。合衆国憲法に忠実に従った一アメリカ国民、パトリオットと言えるでしょう。武装抵抗権は、たぶん世界でアメリカ国民だけに与えられた権利であり、課せられた義務だと思います。ここで注意すべきは、発砲はあったけれど、誰一人として負傷者すらいない事です。最初から非◯の意思で、発砲事件の裁判闘争でトランプ統領政権を弾劾する意図ではないでしようか。
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> アレン容疑者はトランプ氏への殺人未遂の罪など3つの罪で訴追されていて、30日に罪状認否が行われる予定です。 裁判が早い!
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やる気があればドローンで出来ちゃう。 被害は大きいけど。 この人は刑務所に入りたかったのかね。
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果たして、彼は、人生を棒に振る様な事をすべきだったのだろうか? トランプは、確かに信頼の置ける政治家ではない。 二つのバトルを1週間以内に停戦させると発言した割には、全く有言実行出来なかった。 それどころか、ベネズエラやイランでの強硬策で、世界中を火の海にし、経済不安を増長しかしていない。 たくさんの人を不幸にしては、いるのは事実。 しかし。 因果応報。 神の裁きを待つべきだったろうに。 余りにも、高い代償になりそうだ。
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