米でも“慰安婦地雷”炸裂…謎の女ユキ・タナカの正体
1月31日、米下院外交委員会でマイク・ホンダは、慰安婦決議案(HR121)を提出。滔々と声明文を読み上げた。その場所にはホンダの黒幕・徐玉子(ソ・オクチャ)などの他に複数の下院議員もいた…
“従軍慰安婦”など初耳の議員たちは、ホンダの演説を聞く一方、手元のリポートにも目を通していたようだ。それは2月の公聴会当日も同様である。
▽1月31日ホンダと徐玉子
米下院議員に配られたリポートは、米議会調査局が作った「慰安婦に関する報告書」だった。2006年4月にまとめられたリポートで、11ページからなる資料だという。
そこに我が国では既に笑いぐさになっている捏造証言が含まれていた…
4月13日付け産経新聞は、ワシントンの古森義久解説委員のスクープを掲載。マイク・ホンダを卒倒させる内容だ。
米国議会下院が慰安婦問題で日本を糾弾する決議案を審議する際に資料とした同議会調査局の報告書に「日本軍による女性の強制徴用」の有力根拠として「吉田清治証言」が明記されていたことが12日、判明した。
参照:イザ!4月14日『慰安婦決議案 報告書に「吉田証言」米下院「根拠」は虚構』
周知の通り、吉田清治とは1983年に『私の戦争犯罪』を出版し、自分が部下に命じて“慰安婦狩り”を行ったとウソ証言を吐いて、印税を稼いだ男である。
吉田清治が仕掛けた従軍慰安婦という名の地雷。
かつて日本共産党も朝日新聞も大火傷した“慰安婦地雷”を、見事に米議会も踏んでいたのだ。しかも、僅かに足が触れた程度ではなく、思いっきり踏みつけていた…
【脳内ファンタジーを丸写し】
古森さんの素晴しいスクープ記事によると、同報告書は“従軍慰安婦”の基礎知識として、こう記しているという。
「早期の詳細の暴露は『私の戦争犯罪・朝鮮人強制連行』という本を1983年に書いた元日本軍憲兵の吉田清治氏によってなされた。吉田氏は同書で日本軍への性のサービスを提供する『慰安婦』として韓国内で合計1000人以上を強制徴用することに自ら加わったことを描写している」
“吉田地雷”が大爆発といった感じだ。
慰安婦問題では大きく2種類の地雷があった。軍の取り締まり要請を曲解した吉見義明の“吉見地雷”と、この“吉田地雷”である。取り分け“吉田地雷”は、完膚なきまでに叩きのめされている旧式兵器だ。
「私は直ちに部隊内の狩り出しを命じた…」
吉田清治は、そう書いて自分が上官として“慰安婦狩り”を行ったと証言していたのだが、全てが妄想だった。幻の部隊を創作し、自分に罪を着せ、果ては韓国まで出かけて土下座していた男だ。
歩く自虐史観である。
一人の老人の脳内で作られたファンタジーを米議会調査局は「強制性の根拠」に挙げ、議員らに配布…お粗末と言うより調査局の無能をさらけ出す格好となった。
そして慌てて出したのが4月3日付けの修正版報告書だ。改めて再調査してまとめられた報告書も古森さんの手で記事になった。かなり踏み込んだ内容である。
古森さんの連射。しかも実に破壊力のある攻撃に、ただ感服する。
【修正版では「軍の強制性」を覆す】
4月12日付け産経新聞は古森さんの記事を6面で報じていた。
参照:産経web4月12日「組織的強制徴用なし」慰安婦問題 米議会調査局が報告書
同報告書は安倍晋三首相の一連の言明を「矛盾」と批判しながらも、焦点の「軍による女性の強制徴用」については軍や政府が全体としてそうした政策をとってはいなかったことを認める見解を明らかにした。(産経新聞)
吉田証言を鵜呑みにしてしまった前の報告書を覆す内容で、現段階では決定版と言える。ボリュームは2倍を超す23ページ。執筆陣は同じく米議会調査局だ。
ちなみにこの議会調査局は、世界最大規模の図書館として知られる「米議会図書館」の内局に置かれ、連邦議会のシンクタンクの役割を担っている。公的な調査機関だ。
▽ジェファーソン・ビル(米議会図書館)
では、中身はどのようなものか?
「日本軍は恐らく殆どの徴募を直接に実行はしなかっただろう。特に朝鮮半島ではそうだった」(産経新聞同記事より)
「ナヌムの家」が火病で炎上しそうなリポートだ。
▽ナヌムの家(韓国)
多少ぼかした表現をしているが、慰安婦問題の争点である「軍による強制性」を否定。更に、記事よれば、ホンダ決議案の「20万人の性奴隷」と非難する日本軍の組織的・政策的な強制徴用はなかったという見解が示されているという。
疑いと誤解は一気に晴れた。こうなると反日ファシストは再び「広義の強制性」を持ち出さなければならなくなる…
また修正版報告書は、公的賠償を日本に求めた場合の危険性も指摘している。
「日本側は戦争中の東京大空襲の死者8万人や原爆投下の被害への賠償を求めてくる潜在性もある」
正しい認識だろう。
ただし、残された課題はある。報告書は「慰安婦システムの“徴募”だけの否定は、軍による慰安所設置・管理を矮小化する」と指摘しているようだ。
“従軍慰安婦”と慰安婦を混ぜこぜにした落第点の解答だが、「強制性の論拠」として1冊の本を上げているという。
田中ユキ著『日本の慰安婦』
なんだ、それは?
【田中ユキなんて誰も知らない…】
古森さんの記事によると英文の書物だという。軽く検索してみると、確かに該当する不埒な本が発行されている。英国の出版社から出ている『Japan's Comfort Women』
直訳すると「日本の慰安婦」で、ヒネリのないタイトルだが、長い副題も付いている。
『Sexual Slavery and Prostitution During World War II and the Us Occupation』
(第二次大戦と米占領下の売春婦と性奴隷)
また性奴隷か…米占領軍の情報も含まれているようだが、紹介文を散見した限りでは日本軍に対して好意的な内容ではない。この本の中に米議会調査局のスタッフは「強制性の根拠」を“発見”しているという。
著者の「田中ユキ」とは一体誰なのか?
どう考えても日本女性の名前だが、知名度はゼロだろう。米国の公的シンクタンクも着目する“発掘者”が、我が国で全くの無名とは謎が深まるばかりだ…
本の値段はアマゾンで1万9,495円。米ドルの定価も160ドル。一般書籍ではなく、研究書に分類される価格帯だ。著者は研究者・学者だろうが、海外在住なのか、日本居住なのかも不明だ。
アマゾンや紀伊国屋書店のブックサーチでは、同書の説明書きにユキ・タナカと、もう一人の著者名が掲げられている。
トシユキ・タナカ。
同じタナカ姓だが、反日夫婦なのか?
【トシユキ・タナカの正体判明】
変わった名前なら好都合だが日本に「たなか・としゆき」は4桁単位で存在していそうだ。雲をつかむような追跡…ではなかった。検索で簡単に割り出せた。
国際基督教大社会学研究所のページに「Toshiyuki Tanaka」のローマ字表記込みでプロフィールが掲載されている。
漢字で田中利幸。スタンスの判り易い著書も出版している。
『知られざる戦争犯罪-日本軍はオーストラリア人に何をしたか』
しかも左翼出版社として有名な「大月書店」から発行されている。ちなみに吉見義明の『従軍慰安婦資料集』も同じ大月書店だ。トリックの仕掛けが徐々に見えてきた…
田中利幸の正体は、ハッキリしている。
悪名高い反日組織「広島平和研究所」の研究員だ。この研究所は、広島市立大の中に置かれ、所長は浅井基文(あさい・もとふみ)。
浅井基文については、11月23日付けエントリ『反日文化人の断末魔…浅井基文の親北暴言』で軽く批判しておいたが、外務省中国課出身の元媚中派官僚だ。浅井は、北朝鮮の核実験宣言後、朝鮮総連幹部と一緒に総連施設内で講演を行っていた…
広島平和研究所は、反核運動の牙城でもあるのだが、北朝鮮の核には大賛成する不思議な組織だ。「赤い核は平和の核」と言い切る大矛盾、自殺行為だが、お笑いでは済まされない。
この研究所の実態は、複数の在日学者も抱えた親北シンクタンクである。そこで飼われているのが、田中利幸だ。
▽田中利幸(同研究所HPより)
もちろん田中利幸も親北派と見なして良い。近・現代史で重要な「中立的な視点」など初めからないのだ。
【田中利幸は定番の反日研究者】
田中利幸の活動は朝日新聞でも取り上げられている。原爆投下の犯罪性を問う“国際民衆法廷”の設置を画策しているとのニュースだった。
“民衆法廷”とはバウネットのお株ではないか…実際に田中利幸の講演内容を見ると、かなり香ばしい反日脳の持ち主であることが分かる。
参照:国際シンポ「ジェンダーと国民国家」
米議会調査局は、そんな男が書いた研究書を「強制性の論拠」として有り難く活用してるのだ。吉田清治本を証拠とした前の報告書と変わらないお粗末さだ。
田中利幸の手による『日本の慰安婦』は、研究書と言うよりも謀略書である。何よりも日本語版を出していないのが、怪しい…
恐らく我が国では通用しない内容であることを著者自身が良くわきまえているのだろう。スクープ的な証言・証拠資料が盛り込まれていれば、日本でも出版されて話題になるはずだ。
ちなみに田中利幸は、2003年には村山富市プレゼンツの「アジア女性基金」主催シンポジウムにも参加している。
▽田中の参加したシンポジウム(同基金HPより)
参照:「慰安婦」問題とアジア女性基金の償い事業
【田中ユキは日本女性ではなかった】
トシユキ・タナカの正体は判明した。しかし、ユキ・タナカが何者であるか、未だ謎である。その中、ユキ・タナカが書いた論文をネット上で発見した。政治的な問題を取り扱う米国のニュースレターだ。
参照:Firebombing and Atom Bombing By YUKI TANAKA
「大空襲と原爆投下」と題された論文。田中利幸の守備範囲とも重なっている。その末尾にユキ・タナカのプロフィールがあった。
▽証拠画像
Yuki Tanaka is a research professor at the Hiroshima Peace Institute and a coordinator of Japan Focus
何と、ユキ・タナカも「広島平和研究所」の研究員だそうだ。同研究所のHPに「田中ユキ」の名前は現在ない…怪しい。
実は、田中ユキと田中利幸は同一人物なのではないか?
プロフィール欄をよく読むと著書の紹介として「His books~」とある。田中ユキが女ならば「Her books」だ。つまり田中ユキは男なのだ。
殆ど確定と言って良いだろう。田中ユキは田中利幸の別名義だ。そうであれば大問題である。
【女性名で米国人をダマす幼稚な詐欺】
「ユキ」という日本女性の名前は一般的で、外国人でもそれが女性名と分かる者も多いだろう。著者がマーガレットやキャサリンであれば「女性だな」と考えるのと同じだ。
推測だが、田中利幸は敢えて著者として女性名を使った…
女性の人権問題を問い掛けるには、訴える者が女性である方が効果的だ。女性からの告発なら、より心理的な圧迫感を読者に与えられる。
▽『日本の慰安婦』表紙の一部
外国人を欺くトリックだ。
更に、本当の執筆者が親北シンクタンクの研究員である事実を巧妙に隠す為の詐術でもある。
米議会調査局のスタッフも「ユキ」の正体が中年オヤジだと知ったら、読み方も違ってくるだろう。参考書『日本の慰安婦』には、詐欺的な要素が最初から埋め込まれているのだ。
更に上記のプロフィールからは「田中ユキ=田中利幸」が反日グループ「Japan Focus」のコーディネーターであることも明示されている。
Japan FocusのHPを見ると、ノリミツ・オオニシが寄稿していたり、バウネットと連携していることも簡単に分かる。
米議会調査局は、田中ユキ=田中利幸の正体を正確に把握すべきだろう。論拠とした『日本の慰安婦』なる本は、事実を追及した研究書ではなく、最初から「反日ありき」のプロパガンダ本だ。
最後の拠り所の『日本の慰安婦』もまた吉田清治の『私の戦争犯罪』と同じく、不安定な性能の“地雷”である。
それが炸裂した時、慰安婦の強制性をめぐる疑いはオールクリアーになる。
さあ、米議会調査局はもう1回、再調査せよ。
慰安婦策動の打破まであと一歩だ。
〆
最後まで読んで頂き有り難うございます♪
クリック1つが敵に浴びせる銃弾1発 となります
↓
参考記事:
産経新聞4月12日古森さん記事「組織的強制徴用なし」 慰安婦問題 米議会調査局が報告書(魚拓)
参照:
田中利幸“写真集”
広島平和研究所HP
Japan Focus HP
ノリミツ・オオニシ寄稿文
この記事へのコメント
「田中ユキ=田中利幸」の件ですが、
外人には、日本語の名前が長くて覚え難いので、利幸(Toshiyuki)の最後の部分を抜き出して、Yuki にする事は、ありそうな話です。
従って、Toshiyuki Tanaka = Yuki Tanaka も不思議ではありません。
ここまで調べるのも並大抵の努力ではできません。感謝します。
メディアを独占し、妄想を振りまいていた、キ印どもの正体が、こうしてネット上にさらされていく。
その原動主体が、原稿料が稼げるわけでもなく、名が知られるわけでもない。まさに奉仕、献身という形容がふさわしい行為によってなされている。頭が下がる。
日本マスゴミがこのような、妄想で、世界の非常識を形成していたことが、国民の広く知るところになるのも、そう遠く無い。
日本国民を長い間、欺き、苦しめ、税金を巻き上げていた人々の正体は、妄想を利用して、馬鹿げた議論を延々と続けていた亡者たちであった。その一人の正体を暴いてくれたアネモネさんに感謝する。
このおっさん!おまはんも学者なんか? kataさんも言われているとおり出版社のミスだと逃げを打っているわけか?
学者なんぞアホでもなれるというのはほんとだ。石を投げれば博士に当たるぐらいだ。
田中ばかユキも カルトに入れ込んだ面をしているな。
左巻きに絡めとられたアホーどもを眺めると
どうしたらそのように 脳内破綻になるのか サッパリわからん。
これからも、宜しくお願い致します。
海外のYuki Tanaka プロフィールには
敬和学園大教授(出版当時)と紹介されています。
田中利幸の前職は敬和学園大国際文化学科教授です。
敬和歴代教授にYukiTanakaという人物はいません。
この事実は広く知らしめる必要がある。
古森記者のブログにはTBされたようですが、米議会調査局にも是非その旨を知らせてやって下さい。お願いします。
こういう『意図的な捏造証言』を丁寧に潰していくことこそ、
これからの日本外交にとって必須の要件ですよね。
今までのように、『言いたいヤツには勝手に言わせておけ』という態度ではいけませんね。
隠す意図は無いんじゃないですか。HiddenHorrorsという別の著作もYukiTanaka名義ですが中にはToshiyukiTanakaと署名されています。
とりあえず彼らを片っ端から吊さないことには、日本社会で広く認められている現実の前にあらゆる反証が無力ですので、日本政府としては全員吊すのか、解決済みで済ませるのか二つに一つだと思っています。
2母音にするニックネームはありそうですね。hの発音が難しいラテン系にはトシよりもユキがベターかも。
>kata様
いえいえ。ペンネームもアリでしょうが、研究書では普通あり得ない。そこに作為が感じられます。
>相州屋さま
古森さんの記事で引っ掛かったのがその点でした。日本人詐称の次に日本女性詐称とは…
>名無しの経営者さま
既成ジャーナリズムが追及してくれれば良いんですが、なかなか境界線にある事例には及び腰…苦々しい点でもあります。
>ココアさま
正に情報戦ですね。その仕掛けの何と手の込んだことか…サヨクの卑劣なトリックが分かるケースでしょうか。
>駱駝さま
親分の浅井のようの総連とタッグを組んだりはしていないようですが、田中の主張はおおよそ見当がつきますね。
>jsdf1100411さま
有り難うございます。
>ダンカイさま
こちらこそです。世論を作り出すという高圧的な一部メディアも言論の裾野が広がると弱点も見えてきます。これから本番でしょう。
連中には反日という一点で何か怨念のようなものを感じます。ただ向こうも今や死に物狂いでしょうね。
>きち@石根さま
12日のエントリで既に指摘されていたのですね。敬和学園大の職歴は完全一致ですね。参考になります。
>ごんべえ様
古森さんに知らせねば、と。強力な弾があれば修正版の報告書も粉砕できるハズ。ワシントンで何か動きがあれば良いのですが。
>ロトさま
やや攻勢に転じていますが、相手は強力そうです。脈が止まるまでアタックする必要がありそうですね。
>アサピー嫌いさま
ウソにウソを塗り重ねてきたのが慰安婦問題の本質でしょう。完全に沈黙させて根絶やしにすることが肝要です。
>豆鉄砲さま
なるほど。略称と言い訳は出来そうですね…『Hidden Horrors』も2つの名前が出ていて、共著だと信じましたが…
>元韓流主婦さま
公立大で血税を貰いながら反日活動をする者は許せません。反日教授がイイ商売であることに終止符を打つ時でしょう。
>従って、Toshiyuki Tanaka = Yuki Tanaka も不思議ではありません。
田中利幸という男は何故か氏名の英文表記を「Toshi Yuki Tanaka」としていますね・・・
>Researchers at the Hiroshima Peace Institute
Name:Toshi Yuki Tanaka
http://serv.peace.hiroshima-cu.ac.jp/English/
遊郭遊びが自慢に成る訳など現在では、有る訳がないのですが中学5年生に成れば、自慢の種の一つ、奇麗事の中でしか生きられなく成った日本人、進化しているのか、退化しているのか
、こんあ問題でオタオタして本音で解決しようとしないから全て遅れる。(日本発が全てだから、まあ”日本人の敵は日本人”)。
多忙を極め、自分のブログを全く更新できませんが、アネモネさんのリサーチに感謝しています。この件は僕も調べていて同じ結論に至りました。現在、慰安婦関係の原稿を2本執筆中なので原稿の中でも言及します。
原稿執筆後にはブログを更新し、雑誌原稿にも言及します。
しかし、
4月12日付け産経新聞の古森義久記者の記事はどうも日本人が楽観的になる様印象操作が加えられている様です。
4月3日付けの修正版調査報告書(CongressionalResearchService:Japanese Military's "Comfort Women" System)
を読みましたら実際には、中央大学吉見教授の引用も散見され、沖縄集団自決問題まで持ち出して、慰安婦問題も日本の歴史修正主義者により封印されようとしている、という論調で結ばれており、安倍首相のDoubleTalkを強調する構成の様です。
ますます気が抜けない状況となっている様に感じます。
こんにちは。有り難うございます。古森さんはワシントンで頑張っていられますが、日本国内の敵から潰す必要がありそうですね。
>AA様
広島平和研究所の英語版ページですね。確かにその部分だけハッキリと半角スペースがあいたうえ、yがYになっています。中途半端なカミングアウトでしょうか。
>古田さま
温家宝演説でも河野の姿は国辱ものでした…告発しているのが日本人という自虐構造が根本的な問題ですね。
大変、恐縮です。こちらこそ、わざわざ有り難うございます。西村先生の論文での一刀両断を期待すると共に、益々のご健筆をお祈り致します。
>ku-さま
まだ諸手を挙げて喜ぶのは早計のようですね。敵陣は多方面から攻撃を継続してくるので、更なる警戒と迎撃が必要です。
>あに様
応援有り難うございます。当方は火縄銃ですが、気を緩めずに頑張ります。
>y.takiさま
こちらこそ感謝致します。同研究所は公立大の中にあるのが問題ですね。特に所長の浅井は完全に居直りモード。常に要注意です。
http://books.google.com/books?vid=ISBN0415194008&id=4qdLb-LKtpgC
日本人が4字のファストネームを2字に略すのは
確かによくある話ですが,トシユキを
トシでなくユキとしているのが非常に作為的。
米国人と面識があったら北欧のミカさんが
「日本では女性の名前によくありますよ」と言われるように
「なぜお前はわざわざニックネームをユキにしてるんだ」と聞かれそうですが
おそらく英文の陰謀書を送り込むだけで
欧米人の(なりすましを当たり前と考えるような
異常な手合いはともかく)仲間はいないんでしょうね。
新しい議会報告書で全てクリアーされたと思っていましたが、まだ地雷が残されていたのですね、そしてその地雷の仕掛けを見抜き、無力化する方法が見えてきましたね。
お疲れ様でした。
今後とも訪問させていただきます。
そしてそのすばらしいお仕事を知ることができる、
ネットのありがたいこと。
応援してます。がんばってください。
田中氏の性別を偽ってでも…というのは、
非常に『男らしくない』行為ですね。
…実は女装癖の持ち主とかそんなオチは…
…流石に無いですよね(笑)
さて、クリックで敵に弾丸を浴びせてきます!
http://www.sankei.co.jp/kokusai/usa/070412/usa070412000.htm
及び、報告書の全文訳
http://d.hatena.ne.jp/honyakusha/20070416
のネタ元は「反日サイト」
にある
http://japanfocus.org/data/CRS%20Comfort%20Women%203%20Apr%2007.pdf
のみに基づくものだと思うのですが、
米国国務省のサイト内にある、
http://fpc.state.gov/fpc/c4763.htm
「Congressional Research Service (CRS) Reports and Issue Briefs」
にはそもそも、
「Japanese Military's "Comfort Women" System」というリポート自体がありません。
ttp://www.japanfocus.org/
のデマゴーグに古森義久さんらが踊らされただけではないでしょうか。
http://www.sankei.co.jp/kokusai/usa/070412/usa070412000.htm
usa/070412/usa070412000.htm
の記事内でYuki Tanakaが出ており、耳にしたことのない名前でしたので検索したらここにたどりつきました。
まさか男だったとは…w
それにしてもwikipedia英語版の日本の戦争犯罪に関する記事は酷い。
『「人肉食」も…旧日本軍のインド人捕虜への残虐行為、印紙報道 その背景とは』
"http://topics.jp.msn.com/world/general/article.aspx?articleid=5454416"
__g_wn_hy_c__LE^iJ_ _AWA_^@@/EFu_u_O.
Ideal article along with nice blog! There is no question that
the author is qualified and he has a huge knowledge of authoring.
If only I needed this type of very good way with words-at all.
I am a learner but i necessarily need to construct so many written documents definitely .
Due to me and my friends buy papers and as a consequence documents
totally from completely different merchants.
For everybody who is enthusiastic about the product, study
most review articles by simply this key fact weblink Andy.
This site would have also can get a respected marketing care
Top notch! It's now recognized to have the best blog posts!
It truly is a popular satisfy to go through posts via an exceptionally great
publisher .
May share a part of your company website writing
gift along with me? May possibly be really nice within that incalculable conventional paper lettering for faculty .
Functional than an ordinary the way to reduce this quandry.
In case you click this link bit.ly you can find a domain that have
discussed reports of internet paper writing online
businesses. You may choose the individual that is right for as well as sequence a paper documents you wish
prestamos rapidos online
https://goo.gl/u2UdhH
Comfy! Exactly how did you get sort of excellent
way with words-at all? Is it a contenance and even consequence of extended
labor?.
Would you pay a number of aspects of assistance with guidelines on how to acquire writing skills?
My business is bad as an author but also it_s especially problem due to the fact tutors throughout your student often offer creation online tasks .
Thinking about this specific, I couldn_t contemplate how to endure the disease without the page
essay writing service reviews. In-depth overviews of the largest through the internet content sites should help a individual to complement an effective services
illustrated __g_wn_hy_c__LE^iJ_ _AWA_^@@/EFu_u_O.
Geez, I_ve never thought that an intruder ought
to look at __g_wn_hy_c__LE^iJ_ _AWA_^@@/EFu_u_O in doing this.
Say thanks a ton! Completely was fascinating to read through .
This is a great sort of beneficial posting inside can_t jot down correctly.
Quite a few people have the illness .
It will make me acquire classifieds and furthermore articles from
various services. When you are enthusiastic about the item,
study a handful of comments by this situation webpage custom paper writing service reviews.
There help has locate a get a tried and tested create provider