共産・小池書記局長、辺野古で犠牲の女子生徒は「平和の問題を一生懸命勉強して沖縄まで来られた方」 解釈に異論も
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 共産党の謝罪は自己弁護に過ぎず、遺族への誠実な対応が欠けていると感じています
- 平和学習プログラム自体には問題がないが、活動家が容易に入り込める環境が問題を引き起こしているという意見もあります
関連ワードは?
- 謝罪
- 平和学習
- 抗議活動
コメント1351件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
記者会見で謝罪をしたというが、遺族は直接の謝罪がなかったと言っている。また、船に乗った理由もはっきりしているにもかかわらず、平和の問題を勉強したと言っている。つまり、何も知らず、自分に都合よく言っているに過ぎない。小池さんの発言、対応は共産党を代表しているものとなり、共産党はこの様な政党ですよ、と言っている。自己保身に走っている様では、与党の批判はできない。人としての誠実な対応を行って欲しい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
共産党のやっていることは謝罪では無く自己弁護に等しいよね。 それから、あったことも無い被害者の気持ちを軽々しく代弁しないほうがいい。そういう態度が御遺族の気持ちをさらに傷つけるのだから。 事故を起こした抗議団体は共産党の党員でしょう。だったら、責任回避に必死で説明責任を果たそうとしない団体の態度を改めさせるのが党首の責任でしょう。結局、反省した振りして、危険な抗議活動や子どもの政治利用を改めようとしない姿勢には違和感しかない無いです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
平和の問題を一生懸命勉強して沖縄まで来られた〜はまぁ、同志社国際では一年かけてそういうプログラムでやっていたので、間違いではないのでしょう。 同志社国際の平和学習について調べれば、多くの牧師や講師が入り込んでキリスト教を窓口として社会活動への誘導を行っていることが分かります。 チャペルを使って多くの社会活動家、沖縄関係者が講演しています。公立ではちょっとあり得ない光景です。 そういうのものに積極的には触れずに卒業する生徒は多いでしょう。しかし活動家が容易に入り込める環境があるというのは、こうやって活動家自身を増長させ、こういう場で自意識が勝るような態度を取らせます。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
抗議活動の主体が共産党や社民党だからいろいろと批判を受けているのでしょうか。日教組を始めとした教育現場でのイデオロギー色が濃く、修学旅行などの研修の場を利用して生徒たちに活動を刷り込もうとしていることが一番の問題なのではないかと思う。そういうことは学校ごとに色合いが強い弱いがあってあまりにも目に余るようなものは指導が必要だと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
私はこの亡くなられた方とは異なる大学の附属校だが、京都の大学を卒業した。その時から京都と一部の京都の高校、大学は共産党の巣と呼ばれ、選挙前になると学校前で共産党の候補が演説をしていたのを思い出す。大学の教授も左翼思想の方がほとんどで、単位を取るためには、左翼思想の論文でなければ単位がもらえなかったので、そのような建前で単位を取るために論文を書いていた。 一部の大学と共産党、そしてメディアの3つな組織は左翼思想が共通理念としてあり、まだ何も思想を持っていない学生に対して、偏った思想に浸らせる。 これまでの長い歴史があるので、簡単にはこの癒着は解消されないと思うが、この事件をきっかけに日本が少しでも偏った教育や思想を複数の組織ぐるみで植え付けることのない社会になってほしい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
平和学習うんぬんの前に教え子を得体の知れない船に乗せるにも関わらず引率の教員はゼロ。つまり子供だけで乗せるという事態。 そして2隻とも転覆。 明らかに対応が異常であるのに平和学習や基地問題と絡めて何とか政府批判に繋げたい意図が見えるのはいかがなものでしょうか。 まずは真摯に謝罪であったり捜査協力をしていただきたいと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
「遺族のnote」を読んでいなかったんでしょう、その発言に非常に無理があるのが分かります、亡くなった女子高生はサンゴ礁の海を見にきたと言ってます、また抗議船に乗るなんて聞いていなかったと言っています、ライフジャケットのつけかたは教えて貰わなかったようです、118番の海保への通報は生徒が通報しています、生徒達が浅瀬で丸く手を繋いで救助を待ったようです
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
この方は、質問されてもいないことに それからもう一つ付け加えて平和教育の問題で疑問視する声が上がっていることについてですが と答えたり、平和の問題を一生懸命勉強して沖縄まで来られた方 と返答したり、と論点のすり替えだけを頑張っておられる印象しかしないので お詫びもまともにできないと言われてしまうのではないでしょうか。やはり平和教育の問題という点を強調する印象が強くお詫びというふうに受け取られない点で整合性への指摘や解釈に異論が出るのはやむを得ないと思います。活動団体から遺族への謝罪と、次に謝罪会見と経緯説明について、誠意があるならすべてやり直してしかるべきでしょう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
亡くなった船長は活動家ですし、共産党がお仲間認定するのは結構かと思います。 しかし、亡くなられた学生はご両親の心情を考えたら、勝手な定義づけは失礼でしょう。 活動家がダンプカーの前に飛び出し、それを止めようとした警備員の方が亡くなった件もあります。 民間人が何人も巻き込まれて亡くなっている現状は、辺野古のヘリ基地などより危ないという自覚を持って頂きたい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
共産党側の言い方と、お父様が語る娘さんの姿の乖離が大きすぎると思う。学校を信用した結果として事故に巻き込まれたのではないかという親の思いと、「平和の問題を一生懸命勉強して沖縄まで来られた方」という整理はあまりに遠い。亡くなった生徒を運動側に都合よく物語化するのでなく、学校運営や教育に関わった人たちの責任を含め、まずは事実に向き合うべきだと思う。
ログインして返信コメントを書く