恋鐘「えーと、3人、4人、あと一本やね」
P「俺を本数で捉えるな」
「おっはようございまーす!」
シャニP「おうめぐる、おはよう」
めぐる「おちんちんおはよう!」
P「名前で呼べ」
めぐる「そんな硬いこと言わないでよ〜!おちんちんじゃあるまいに」
P「お前今俺のことおちんちんって言ったよな??」
めぐる「うん?イライラしてるの?おちんちんイライラしてるの?」
P「ちんちんはイライラしてないんだよ」
めぐる「亜鉛足りてないんじゃない?」
P「お前ずっと目線下だな」
霧子「大ちんたまさん…おはようございますっ♪」
P「呼び方独特すぎるだろ」
恋鐘「めぐるなにしとるとー?」
めぐる「オスちんこと話してただけだよー!」
P「新手のフェミかお前」
恋鐘「あ!すり下ろし玉金肉定食いたんやね!」
P「ブチギレ大戸屋メニューみたいなのやめろ」
めぐる「今日は収録の打ち合わせだっけ?」
P「急に仕事モード切り替わんな。まぁいいや、三日後の収録で俳優さんと絡んでもらうんだが」
恋鐘「おちんちん何本来ると?」
P「変態なのかやべぇフェミなのかハッキリしろ」
恋鐘「で、何本咥えればいいと?」
P「咥えんな。やっぱ変態じゃねーか」
恋鐘「その後もぎ取ってメルカリに出すばい」
P「だからどっちなんだよお前」
霧子「恋鐘ちゃん…」
P「おう霧子、アイツ何とかしてくれ」
霧子「三本来るよ…♪」
P「来るよ…♪じゃねーよ」
めぐる「三本来て二本取り?あれ?」
恋鐘「二本来て三本取りたい」
霧子「???????」
P「変態ややこしワードで引っ掛かってんじゃねーよ。俳優二人で二本取りだ」
めぐる「汁役?」
P「お前は何を目指してんだよ」
恋鐘「霧子コーヒー飲むと〜?」
P「良くこの状況で和めんなお前。つか話聞けよ」
霧子「あ、ミルク…」
恋鐘「プロデューサーが出すばい」
P「出さねーわ」(サンド伊達)
めぐる「汁の人じゃないの?」
P「お前自分の置かれてる立場わかってんのか」
恋鐘「捻ったらでるとよ」
P「誰が蛇口だよ」
恋鐘「プロデューサーの蛇口ふたつ上に向いてるから便利やね」
P「誰がプールの後に目洗う蛇口だよ。あれ何回やっても怖いねん」
霧子「精子さんとおしっこさん…同時に出すんですか…?」
P「出るか。誰がミラクルちんぽやねん」
めぐる「うわ、普通出せるよね。出せないとか生きてる価値ないよー。人体で一番面白いことなのにつまんなー」
P「お前のこと誰が好きなん!?なぁ。いぃやお前のこと誰が好きやねん!ええことないねやろ!普段生活してて、お察しします!」
恋鐘「ほらもう仕事行くばい!」ガシッ
P「おおおちんこつかむなちんこつかむな」
霧子「いきますよ、汁役さん…♪」
P「ほわぁぁぁぁぁ」
粗品草