人気ミュージシャン「表現者が体制に媚びる、そのほうが得だ無難だという世の中が本当に嫌いだ」 現状に憂い
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 表現の自由は無制限ではなく、他者の感情や尊厳を損なう行為には一定の歯止めが必要であり、国旗に敬意を求める価値観も尊重されるべきだと考えています
- ミュージシャンやクリエーターは反体制である必要はなく、多様性を尊重し、自分の信条に従った行動をすれば良いという意見もあります
関連ワードは?
- 表現の自由
- 国旗損壊罪
- 多様性
コメント914件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ミュージシャンだろうがクリエーターだろうが一般人だろうが自信の信条に添った行動をすればいいのではないでしょうか。 自信の信条が仮に現体制に近いものだとしてもそれが何の問題なのでしょうか。ミュージシャンやクリエーターは反体制でなければならない、なんて誰が決めたのでしょう。 体制に添った人もいれば反体制の人もいる、その多様性こそ必要なんじゃないでしょうか。 ただ反体制だからと言って体制側が力でねじ伏せるようなことをしてはいけません。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
松永氏は「国や旗との向き合い方は人それぞれ」と述べているが、それならば国旗を傷つけられることに深く傷つく国民の気持ちも「人それぞれ」として尊重されるべきではないか。表現の自由は無制限ではなく、他者の感情や尊厳を著しく損なう行為には一定の歯止めが必要だという考えも、同様に尊重に値する。多様性を訴えるならば、国旗に敬意を求める側の価値観も包摂した上で、わざわざ反対を表明する必要があったのか疑問だ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
現在の外国国旗損壊罪は、外国への侮辱目的で国旗・国章を損壊・汚損することを取り締まるために制定されており、日本国旗に対しては対象になっていません。 このように自国の国旗は対象とせず、外国の国旗のみ保護する例は国際的にも珍しく、日本国旗に対しても侮辱行為を取り締まる今回の法改正は、合理的なものと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
表現者が政権批判しようが何の問題もない。ただ彼等の挙げる声は感情的で情緒的なきらいがある。その為反対や批判の声が、根拠が希薄に見えるきらいがある。デモで訳もなく大声を出している人達が気持ちは分かるがうるさいと感じられるのに似ている。理性的で理知的な声なら人気のある表現者の声は影響力を持つ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
「戦争反対」「差別反対」という掛け声は立派だが、一方で特定左派層の「戦争に反対する為には犠牲が避けられない」「差別反対だが、我々がやるのは区別に過ぎない」というダブルスタンダードが支持されないのは当然では? 「表現者が委縮するような、させるような世の中が本当に嫌だ」と言うが「体制に反対しないのは悪」という主張をする人間もいる。それも「表現者が萎縮する」圧力ではないのか?少なくとも、どちらか一方が「悪」でどちらか一方が「善」というような単純な話ではないだろう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
国旗損壊罪に関しては、国旗を破いたりや燃やしたりしない限り誰も罪にならない法律ですが、これになんで反対するのか理解に苦しみます 普通に生活していれば何も問題なんて起こらない法案ですよ 日本人として日本の国旗を大事にするということは悪いことでは無いと思います 現行の法案の状態の方が余程不自然だと思いますので、国旗損壊罪の法改正には個人的には賛成です
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
アーチストは反体制である必要はない、美術も音楽も体制側で開花した人は多くいる。みんな授業で習う画家や音楽家のほとんどがそうだ。ロックンロールは転がるように自分のありのままで生きる。そう教わったから、音楽をしないが私もロックだ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今日の有名人と言われている某人の発信について各媒体がこぞって記事にした件にこそ日本のマスコミが国民からオールドメディアと馬鹿にされて見向きもされない理由が詰まっています。隣国からのノルマがあるのか禄に取材もせず他人の発信に隠れて他人事のような政権批判を繰り返すように見えるから国民から馬鹿にされて信頼を失っていくのであって、人の言葉を借りず楽をしようとせずに信念を持って取材した上での政権批判であれば国民も馬鹿ではありませんからきちんと意見を聞く耳は持つと思いますがね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
賛否はあれど、著名人が国の掲げる政策に物申すことで、国民も真剣に考える機会になる。 それはとても良いことだと思います。 さらに政府や内閣はもとより、国会議員が理解を示してくれれば言うことはないと。 政治の力だけで決めず、国民も参加することが健全なあり様だと。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
表現の自由は無制限ではなく、公共の福祉や他者の権利・尊厳を侵害しない範囲に限定されるというのが大前提です。 「向き合い方は人それぞれ」という言葉を盾に、国旗を重んじる国民の尊厳を一方的に傷つける破壊行為を正当化することは、社会の分断と対立を激化させます。 真に多様性を主張するのであれば、国旗に敬意を払う側の価値観も等しく尊重することが必要です。 「表現」という名目での破壊行為を精神論で容認するのではなく、法的なルールの定義によって客観的な線引きを行い、秩序ある社会を維持していただきたいですね。互いの尊厳を守るための冷徹なルールの運用が重要です。
ログインして返信コメントを書く