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Conversation

広報をお手伝いしているmediVRのnoteで、脊髄小脳変性症患者のよつばさん、親交性核上性麻痺患者のみいたんさんにインタビューしました。おふたりともVRリハビリ入院をする度に日々の記録をブログにアップしてくださっています。岩砂病院にはブログを読んだ方からのお問合せが相次いでいるとのこと。
noteのスクショ。VRゴーグルをつけコントローラーを持った手をこちらに向かって伸ばす女性と、そっと背中に手を置いて支える女性セラピストの写真。アイキャッチコピーは「難病と診断されて落ち込んでいる人に VRリハビリを知ってほしい」
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